キョウスケのブログ
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

銀座松屋地下1階松屋プレミアム

今日銀座のホテル地下で行われたライブに行って来たので

先月6月10日に松屋銀座店地下1階にオープンした

松屋プレミアム 銀座店で神戸牛牛めしを買ってきました。



松屋プレミアム 銀座店は持ち帰り販売のみでイートインスペースは無し、

支払い方法は現金の他PayPayやauPayなどスマートフォンアプリ決済には対応していますがクレジットカードは使用出来ません。

品物を入れる袋は底が平たく広がり持ち歩いても

中身がひっくり返らないようになっている袋で

さすが高級さが売りの気配りです。

袋には店頭で陳列されていた状態で入っていました。


そして自宅で電子レンジ500Wで2分間加熱して実食。

紅しょうがはあらかじめ牛めしの上に乗せられていました。

食べてみると確かに肉がうまい、若干歯応えがあるくらいになっているのは煮込みをあれこれ試した結果かな、

味付けは若干濃いめのようで後味は比較的さっぱりしていて

肉の下のご飯は持ち帰り前提だからかベタつかないように汁は抑えめながらちゃんと具のうまみが感じられるものでした。

量は並盛りくらい?品揃えには肉倍盛りはあったけどご飯大盛りは無かったので神戸牛を煮込んだ具を食べて欲しいのが伝わってきます。実際ご飯が足りないと言う感じはなかったですね。

気になるお値段は税込1380円。ひと昔なら980円だったかなという感じですがお値段相応の満足感はありました。

松屋プレミアム銀座店に次回行く時は店頭で目に留まったうまトマ黒毛和牛ハンバーグ弁当を食べてみたいですね😋


あれから15年ほど経ちました。

前のブログでも書いたようにハロプロのリリイベと言うものは

ライブハウスより近い距離で日本最高峰のパフォーマンスを観られると言う非常に価値の高いライブが体験できる場なんですが、

それが約15年前、アイドル戦国時代と呼ばれた時期には

CD発売週ともなると売上のために毎日の様に開催されていたという何とも贅沢な状況だったんですが、

CD市場そのものの縮小や演者達の労働環境の改善があり、新型コロナ禍を経てイベント開催ペース自体が少なくなってしまったのは観客としては残念だけど致し方ない事だとも思います。

そんな中、今日のリリイベで司会進行のハロプログループが所属するアップフロントグループの販売部門、アップフロントワークスのスタッフさんが

「リリイベはハロプロの伝統ですからね、盛り上げていきましょう!!」と言ってくれたのは嬉しい限り、

今後もCD販売数は増えずともファンが買う限りリリイベはやって欲しいと願いますよ、私は。

ロージークロニクル3rdシングルリリイベinステラタウン大宮で初のリリイベ最前!

今日はロージークロニクル3rdシングル「Misery〜愛の天秤〜/なんとかなるでしょ」のリリースイベントが埼玉県さいたま市のステラタウン大宮で開催されたので1回目から3回目まで参加しました。



今日は天気予報で言っていた通りかなり気温が上がり、2月なのに最高気温24℃と夏日寸前、

メンバーの上村麗菜ちゃんも体調不良でリリイベ2回目は途中からの参加でしたが17:00からは日差しも無くなり最後まで参加出来て応援している身としては安心しました。

それでリリイベはハロプロだと基本的にミニライブとお見送り会(握手などは無くメンバー全員の前を通過しつつ一言ほど2、3人に話しかけられるイベント)で構成されているんですが、

今日のミニライブ3回目で優先エリア入場番号5番!

ライブハウスでの最前は何度か経験ありますがそれと比べても断然近い距離で

最前列に行けるのは会場規模にもよりますが10〜20人程度、男女で分かれるからそれ以下の可能性もあるので今回は本当に幸運で、

まず生でハロプログループの歌とダンスをそんな近距離からさえぎるもの無く観られる!

アイドルの中でも日本最高峰を謳われるハロプロの歌とダンスです、近い距離で観て生MVだ!こういう動きしてるんだ!と感動ものな上に目線もガンガン浴びていい匂いまでしてくると言う。

これは慣れるべきじゃ無い甘過ぎる体験だなと思いましたよ私は。どんなに多くても年に1度にしないとその為に生活壊してでもリリイベに行きたくなるのではと身の危険をうっすら感じました。

そんな貴重な経験が出来てミニライブ終わってメンバーがはける時にはステージ上のメンバーを合掌して拝みましたよ私は。あれは蕩けます、だからこそハロプロは厳重な入場順番や席位置管理をしているんだよなぁと感心する出来事でもありました。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>