恩人の李先生にお目にかかる。 | 大学教授キョトンCのブログ

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スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

 

 

昨年秋以来、久しぶりにお目にかかる。

この先生は、長時間、私の相手をしていただける。

 

だいたい4時間ほど。長いと6時間ほど、お相手して

いただける。

 

いつも午後にお目にかかる。

 

お酒は一度もまだ、ない。

 

下のお子さんがまだ小さいので、夜お目に

かかることはできない。

 

以前、大学生を対象とする介護意識・生活意識

アンケート調査を3か国で行ったが、台湾に関しては、

李先生と高雄にいらっしゃる先生のお二人に大変

お世話になっている。

 

メインテーマは、<長照3.0>

 

ショーウィンドーにメニューの見本が

多数きれいに並べられているけど、

それは食べられませんと。

 

確かに具体的な内容は、9月か10月以降に

発表されるようだ。

そこでやっと少しは食べられると。

 

だとすると、6月にショーウィンドーの

サンプルだけ発表したのは、何故?

 

李先生が2年前にお書きになった論文の図を

11月完成の引用したいのだが、一つどうしても

分からないことがあった。

 

お目にかかるなり、直ぐにその点をうかがった。

<なるへそ>

一気に解決した。

 

癒し系の先生にお目にかかり、一気にリフレッシュ!