ソウル入りした翌日は、必ず
<高麗大学・高齢社会研究院>訪問。
お約束の時間の5分前に到着。
いつものオフィスをノックする。
中から声がしたが、ドアを開けると全く知らない
お方が登場。
何でも、今月あたまに引っ越しがあったそうだ。
引っ越し先が分からないので、博物館長であり高齢社会研究院長
であるS教授に電話をしていただく。
すると、S教授のオフィスは、引っ越しせず、その建物に
あることが判明。
で、S教授とご対面。お土産を渡す。
研究員のお二人は、急な用事で出張中とのこと。
お二人に渡すお土産をS教授に預ける。
お昼をご一緒する。
ビビンパを美味しくいただく。
ついでにビールを1本分けていただく。
S教授の愉快な写真を撮らせていただく。

話の大きさと豪快さにいつも圧倒される。
教授のカリスマ性と独特のユーモアから、
将来の総長だと確信する。
次回、9月上旬の火曜日にお邪魔します。