高麗大学・高齢社会研究院、訪問。 | 大学教授キョトンCのブログ

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スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

ソウル入りした翌日は、必ず

<高麗大学・高齢社会研究院>訪問。

 

お約束の時間の5分前に到着。

いつものオフィスをノックする。

 

中から声がしたが、ドアを開けると全く知らない

お方が登場。

何でも、今月あたまに引っ越しがあったそうだ。

 

引っ越し先が分からないので、博物館長であり高齢社会研究院長

であるS教授に電話をしていただく。

 

すると、S教授のオフィスは、引っ越しせず、その建物に

あることが判明。

 

で、S教授とご対面。お土産を渡す。

研究員のお二人は、急な用事で出張中とのこと。

 

お二人に渡すお土産をS教授に預ける。

 

お昼をご一緒する。

ビビンパを美味しくいただく。

 

ついでにビールを1本分けていただく。

 

S教授の愉快な写真を撮らせていただく。

 

 

話の大きさと豪快さにいつも圧倒される。

 

教授のカリスマ性と独特のユーモアから、

将来の総長だと確信する。

 

次回、9月上旬の火曜日にお邪魔します。