学芸大のオープンキャンパス用バス | 大学教授キョトンCのブログ

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スウェーデン・韓国・日本の高齢者ケア政策を研究しています。それぞれの国の政策の光と影の両面にスポットライトを当てながら実証的に調査研究しています。お笑いも大好きです。柔らかネタも満載です。お手柔らかに!

昨日は普通の生活をしていたのに、腰に違和感を覚えた。

 

振り返ってみると6月上旬にギックリ腰になってから、ずっと

腰の不調状態が続いている。

 

椅子に座るときは問題ないのだが、椅子から立ち上がる時が

ハイリスクなので、<超スロー>で立ち上がることにしている。

 

大学までの坂道の歩行は<超タブー>なので、本日、国分寺駅

北口の5番乗り場から、バスに乗る。

 

暑さのせいでボーッとしていて、乗ったバスが<学芸大直行便>

の臨時バスとは知らなかった。

 

超やべーと思ったが、学芸大の中を見るのも良いだろうと観念した。

 

すると、<学芸大正門>にも停車することが分かった。

超安心。

 

下車して分かったのだ、今日は学芸大のオープンキャンパス。

臨時バスを手配しているのだ。

 

なかなか気が利いている。

 

我が社にも立派なブルーバスが何台もあるのだから、

オープンキャンパス用に使えないものだろうか。

 

使えないのなら、学芸大のように、京王バスに依頼して

臨時バスを走らせてみてはどうか。

 

受験生やその親御さんには、夏場の<坂道ダウン・アップ14分>

は過酷すぎる。

 

少子化が進行する中、夏場・冬場の<臨時バス>は、生き金

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