昨日は、ゆっくりゆっくり
そろーり、そろーり歩んだ。
激痛が走った時、バランスよく歩けない時
に備えて、買ったばかりの杖を4つ折りにして
ショルダーバッグに入れて歩んだ。
おかげさまで、授業も<ほぼ通常通り>
気づかれることなく終えることができた。
蟄居期間中は、大学に行けたとしても
帰りはタクシーを呼ぼうと考えていた。
しかし、<お爺さん化したそろーり速度>
であの坂を歩むことができた。
でも何だか違和感のある腰の状態。
また、バブル再来のようで、
只今<42位>
何の経済的な利益も関係ないわけだが、
感謝。多謝。大多謝。大感謝。