京都 癒しの旅

京都 癒しの旅

疲れているあなたへ京都で羽根を休めませんか?
案内人と巡る京都癒しの旅はまるでセラピーのようと言われています。

京都 癒しの旅とは

日常から離れてゆっくりしていただきたい、そんな思いで京都生まれ京都育ちの案内人がコーディネート&ナビゲートさせていただく旅です。

女性限定のおひとり様から少人数で心のままに、共感する、セラピーのような旅や
サークルやお稽古仲間との愉しい京都時間をご案内いたします。

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京都癒しの旅通信~あなたが求める京都に出逢える、新しい旅のかたち


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皆様にお逢いできるのを楽しみに 京都でお待ちしております!

京都癒しの旅 京都府知事登録旅行業 第3-638号
総合旅行業務取扱管理者 下戸眞由美


NEW !
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いいお天気になってきた京都です。
こんにちは。
京都癒しの旅案内人 安藤加恵(あんどうかえ)です。

皆さま、今日のお昼ご飯、何にされますか?

先日、静かな佛光寺でお昼ご飯してきました。
この日のランチは、ばら寿し。
海の京都、丹後のばら寿し、召し上がられたことありますか?

京丹後地方のみに古くから伝わる独特の鯖のおぼろを使ったお寿司「ばらずし」です。

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彩りが鮮やかで、鯖のおぼろがこれまたいい味を出しています。
お茶碗も平茶碗。
一見少なそうに見えますが、お皿じゃないので、お腹もいい具合にいっぱいになりますよ。

冬は、粕汁ですよね〜。
厚めのお揚げさんに大根、人参、お野菜がいっぱい入っていました。

十日戎で、酒粕もゲットできたので、家でも粕汁の出番が多くなっています。
体もポカポカになります。

この日は、仕事の打ち合わせをしながらのランチ。
共感することや、なるほどと頷く話や、学ぶこともたくさんあり、とてもいい時間になりました。
ご縁を大切にしながら、感謝の毎日です。

1月25日(金)小豆粥で初春を祝い、初天神に参る旅も素敵なお客様がご参加くださいます。
人との出逢いは一生の宝になります。
ご一緒にいかがですか?
ご参加お待ちしております♪

旅の詳細はこちら→東林院の小豆粥で新春を祝い、初天神で今年も穏やかな良い一年に

おまけ
きな粉のソフトクリームも寒い日でしたが、美味しかったです♪

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午後からも素敵な時間をお過ごしください♪



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こんばんは。
京都癒しの旅 案内人 下戸眞由美(おりとまゆみ)です。

【1日目】終い天神と顔見世
【2日目】漆軒と印象、聞香体験、京のおばんざい 【5日目】下鴨神社、みたらし団子、疏水散歩とおでんの会
のつづきです。

京都で年越しの旅7日目、大晦日のレポートです。

この日でこちらのお宿とお別れで、次のホテルへ移動しました。
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大晦日なので、特にどこと決めずに賑わっている錦市場をご覧いただき、あとは除夜の鐘に向けて、ゆっくりおやすみいただこうと思っていました。

まず、六角堂へ。
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錦市場に向かう道すがら、
「ケーキが美味しそうですね」とお客様。
「美味しいですよ。入りましょうか?」
即決です。
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11時近くでしたら、ゆっくりケーキ食べて(ケーキは私でした)、お客様はプリンでした。
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ゆっくりお話しして〜大晦日にゆっくりお茶タイムが不思議な感じでした。
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いざ、錦市場へ。
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「楽しいわぁ、来年は年末に買い物の旅をしたいわ」と。
今回は旅が続き、食材をご自宅へお持ち帰りはできなかったので。
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鯛にも感動されていました。
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「下戸さん、ご自宅のもの、お買い物されたら」とおっしゃってくださって、ちょこちょこっと買い物させていただきました。

錦市場を通り過ぎ、錦天満宮へ。
建物に突き抜ける鳥居、いや、鳥居が先ですね。
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寺町を散策、イノダコーヒ本店で軽くランチすることにしました。
(実はお茶タイムの後、錦市場で練り物も食べていた私たち^^)
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イノダコーヒのこういうところや天井の高いところ、ゆったりした席の配置など、とても気に入られました。
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このあたりでホテルへお送り、夜まで休憩していただきます。
夜の9時に改めて、年越しそばと除夜の鐘、ちょっぴり初詣に向かうため、お迎えに伺いました。

差し入れしたものを撮ってくださっていました。
初めての餅花を作ったので前日におすそ分け。
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それでは年越しそばを食べに行きましょう。
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源光庵へ。
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「今年の反省と、来年への想いを込めて、静かな心で」とご住職からお話しがありました。
除夜の鐘、お客様7番でした。
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今宮神社へ。
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1月1日になって、お参りしました。
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おけら詣りを見てみたいとおっしゃっていたので、八坂神社へ。
私も久しぶりでしたら、あまりにも若者が多くてびっくりしました。
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知恩院の三門、こちらが素晴らしかったです。
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夜中の2時ぐらい、ホテルにお送りしました。
朝はゆっくりお迎えにあがりますね。

8日目につづく



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おはようございます。
京都癒しの旅案内人 安藤加恵(あんどうかえ)です。

2月3日の節分のご案内です。
京都の節分をゆっくりと感じていただきたいと、今年もだるま寺から壬生寺などをめぐる旅をいたします。

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(イメージ写真)

京都のどこへ行くというより、人とのふれ合いを大切に思いながらご案内しています。
お客さま同士の縁、出会った人との縁、お店の方との縁、全く同じ一日、同じ旅は無いので、何度も京都に足を運んで来ていただけるんだと思います。

2月の京都は、底冷えと言われますが、2月にしか感じられない京都があります。
のんびり京都の節分はいかがですか?

京都が大好きと言ってもらえると、とても嬉しくなります。
節分詣りをして、今年一年を良い年にしていきましょう。

だるま寺。
たくさんのだるまさんの前では嘘はつけません。
自分の気持ちに正直になれるひと時です。

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お昼は案内人オススメのお店へご案内いたします。
ゆっくりと色々なお話を語り合いながらいい時間を過ごしましょう。

京都の節分といえば、壬生寺。
大勢の人で賑わいます。



参詣者の厄除・開運を祈願し、壬生狂言三十番組のうち、節分の豆まきをユーモラスに仕組んだ「節分」が繰り返し上演されます。


節分会の期間中、素焼きのほうらくに家内一同の年齢や願いごとを書き奉納すると、四月の壬生狂言「ほうらく割り」の演目中に割られます。
これにより災厄を落とし、願いごとがかなうとされています。


願い事を書き奉納した炮烙は4月の壬生狂言で割られます。



時間が許せば、狂言「節分」を見ましょう。


どれだけ回れるかは当日次第ですが、お客さまに寄り添いながらゆっくりとご案内いたします。
京都で邪気を払い、春を迎えませんか?
ご参加をお待ちしております。
途中合流解散、ご自由です。
お時間許す方は壬生寺の狂言までご一緒しましょう。



京都で過ごす節分の旅

【日時】2月3日(日)10時30分〜16時30分

【集合場所】JR京都駅 嵯峨野線ホーム

【行程】京都駅→円町駅→だるま寺→ランチ→元祇園梛神社→壬生寺
現地解散になりますが、京都駅までの経路はご案内いたします。

【参加費】18,000円(京都市内移動費、ランチ代、企画手配添乗代、保険代込)
マンツーマンの場合は10,000円追加料金が発生します。

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