皆さん、こんにちは!
前回に引き続き、睡眠について話していきます!
前回は食事よりも睡眠の方を優先すると、仕事に影響が出にくいとお話ししました。
睡眠は食事よりも大事だなっと分かっていただけたと思います。
実際にどうすれは睡眠の質を上げれるかを紹介していきます!
皆さんはいつ寝られますか?
深夜の1時頃と言われる人もいるでしょう。
「1時~7時まで寝ているから睡眠時間は足りてるよ」
と思われるかもしれません。
実は睡眠には、疲れが取れやすい時間帯があります!
それは、10時~深夜2時に寝ることです!
なぜ、この時間帯と言いますと、その時間帯に成長ホルモンが出るからです。
二十歳を超えて成長ホルモンなんて・・・っと思われるかと思います。
二十歳を超えても成長ホルモンが出る理由は、疲労回復に成長ホルモンが関係しているからです。
成長ホルモンが出ることによって疲れ、傷、病気が回復し、次の日からもエネルギッシュに仕事に行くことができます。
また、アンチエイジングにも繋がりますので、女性の方は是非この時間帯に寝て下さい。
いかがだったでしょうか。
次回は眠りやすくなるための方法をお伝えしていきます。
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皆さん、こんにちは!
今回はいつもと少しテーマを変え、考え方についての記事になります。
今回のテーマは、何事も適当が良いです!
「適当」と言うと、いい加減なとか中途半端なイメージを持つ人がおられるかもしれません。
しかし、「適当」の意味の中には、ある物事がふさわしいや理にかなっていると言う意味でもあります。
東洋医学で陰陽論というのがあります。
陰陽論では、全てのものは陰と陽に分けられると言われます。
例えば、陰は月、女性、夜、陽は太陽、男性、昼になります。
体のことで言いますと、陰性の人は、体温が低く、湿っぽい、小食、暗い、ふわっと広がるのが特徴です。
陰性の人は女性に多く、関節リウマチ、肩こり、低血圧、アレルギーなどなりやすく、命に関わる病気ではないですが、長く付き合っていかないといけない病気が多いです。
反対に陽性の人は、体温が高く、乾燥して、過食で、明るく、太っている人のことです。
陽性の人は男性に多く、心筋梗塞や脳卒中などの命に関わる大きな病気になることが多いです。
結論ですが、どっちがいいかという訳ではなく、その中間である東洋医学で言う中庸が病気になりにくいのです。
ですので、人によって陰性の体質、陽性の体質と違ってくるので、気をつける点が違ってきます。
自分はどっちなのかは、陰と陽、どっちの特徴に当てはまるかでだいたい分かると思います。
でも、どちらの特徴も当てはまっているものがあるから分かりにくいなんて場合もあると思います。
そこで次回は、具体的に自分はどっちよりなのかを知るための記事を書いていこうと思います。
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皆さん、こんにちは!
今回のテーマは空腹はどこで感じるかです!
突然ですが、空腹や満腹はどこで感じるでしょうか。
もしかしたら、胃に食べ物が入ると満腹になると思われる人がおられるかもしれません。
実は、空腹や満腹は脳で感じるものなのです!
何を基準にそう感じるかと言いますと、血糖値で満腹かどうか感じることができます。
なんでこんな話しをするのかと言いますと、炭水化物を食べすぎる原因になるからです。
炭水化物を食べた直後では血糖値がすぐに上がらず、「まだお腹いっぱいじゃないから食べられる」と思ってしまい、つい食べすぎちゃいます。
食べすぎたら様々な弊害が出るのは、これまでのブログを読まれた人でしたら理解していただけると思います。
ですので、食べても物足りないな、つい食べすぎちゃうと思われる人は、今は少し物足りないけど暫く経てば血糖値が上がり満腹になるぞと思っていただけたら良いと思います。
どうしてもと言う人は、チョコレートを食べると血糖値が急激に上がりますので、満腹になりやすいです。
ただ、私的にはチョコレートを食べると、急激に血糖値が上がった後急激に下がりますので、その時になる眠気が嫌なので仕事中はオススメしません。
ちなみにですが、私は一日一食をしていてどうしても空腹を我慢出来ない時はハチミツを少し舐めています。
ハチミツは果糖になりますので、血糖値がゆっくり上がるため、血糖値が下がったことによる眠気は少ないのでオススメです。
いかがだったでしょうか。
痛み、快感も同じですが、感じるのは脳です。
良く腹八分が良いと言われるのは、満腹を感じるのに時間がかかるのだと感覚的に知っていたからではないかと私は思います。
自分の脳に騙されず、お腹に優しい生活を送られてはいかがでしょうか。
体が軽くなり、以前の生活には戻れなくなりますよ!
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追記:10月25日にヘイセラにて講師をやらさせていいただく機会をいただけました!
平成生まれのPT、OTは参加されると良いですぞ!
http://motor.geocities.jp/b_n_p_s_g/heisera27.html
今回のテーマは空腹はどこで感じるかです!
突然ですが、空腹や満腹はどこで感じるでしょうか。
もしかしたら、胃に食べ物が入ると満腹になると思われる人がおられるかもしれません。
実は、空腹や満腹は脳で感じるものなのです!
何を基準にそう感じるかと言いますと、血糖値で満腹かどうか感じることができます。
なんでこんな話しをするのかと言いますと、炭水化物を食べすぎる原因になるからです。
炭水化物を食べた直後では血糖値がすぐに上がらず、「まだお腹いっぱいじゃないから食べられる」と思ってしまい、つい食べすぎちゃいます。
食べすぎたら様々な弊害が出るのは、これまでのブログを読まれた人でしたら理解していただけると思います。
ですので、食べても物足りないな、つい食べすぎちゃうと思われる人は、今は少し物足りないけど暫く経てば血糖値が上がり満腹になるぞと思っていただけたら良いと思います。
どうしてもと言う人は、チョコレートを食べると血糖値が急激に上がりますので、満腹になりやすいです。
ただ、私的にはチョコレートを食べると、急激に血糖値が上がった後急激に下がりますので、その時になる眠気が嫌なので仕事中はオススメしません。
ちなみにですが、私は一日一食をしていてどうしても空腹を我慢出来ない時はハチミツを少し舐めています。
ハチミツは果糖になりますので、血糖値がゆっくり上がるため、血糖値が下がったことによる眠気は少ないのでオススメです。
いかがだったでしょうか。
痛み、快感も同じですが、感じるのは脳です。
良く腹八分が良いと言われるのは、満腹を感じるのに時間がかかるのだと感覚的に知っていたからではないかと私は思います。
自分の脳に騙されず、お腹に優しい生活を送られてはいかがでしょうか。
体が軽くなり、以前の生活には戻れなくなりますよ!
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追記:10月25日にヘイセラにて講師をやらさせていいただく機会をいただけました!
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