今日の記事は、

少々気分を害される方もいるかもしれません。

なぜなら、

世の恋愛How to本に真っ向から対抗する、

モテ期のわきまえ

だから。


一人の男に永遠に愛される・・・・


これがオンナの幸せ。


なんちゃー分かってるんだが、

そんなナイトは、そうそういねえっとこと。


なので、


モテ期のわきまえを並べます。


右下矢印

ひとつ 男を独占するべからず


ひとつ 感情をぶつけるべからず


ひとつ 相手に妻子がいようがいまいが、気にするべからず


ひとつ 禁句は「結婚ドクロ


ひとつ 明らかに相手に自分以外の女がいるとわかっていても、

     「お前だけだよドキドキ」といわれたら素直によろこぶべし


ひとつ みずからを独占されるべからずNG


ひとつ 「あなただけよドキドキ」という顔をして、他にもダーリンをつくるべしべーっだ! 数は問わない



それではもっと具体的に・・・・・


・絶対に自分の家に入れてはいけない禁止

・男性の前でのメール、電話はNGNG

・妙に相手に気をつかうことが、いい女だと勘違いしないことNG

・場合によってはねだる。モノとか食事とかOK

・相手が話してくるいがいは、仕事の話は絶対しないNG


あと、これが杏子的に一番大事


男性とのデートで、女友達男友達の約束を足蹴にしない!!




結婚願望の強い女性は、

やめておきましょうね。

結局は、自分を責めて自分が苦しくなるだけですから。







再放送してるんだねー。

二度寝の後、起きたらやってました。

なので、今日は夕方に職場につきました。

ダメ人間です


ネイル

真っ赤なネイルは

エロ秘書のようだ・・・・。


ひとりでワクワク恋の矢しちゃたり。


でも、

エロ秘書ではございません。


ヒラ社員でございます汗


マンゴージュースで一休み。
でも、

マンゴージュースは
西村フルーツのが一番美味しいね。
初マラソンで途中まで独走してた福士さんが
どんどん抜かれ、何度も転びながらも19位で完走した模様。

ニュースでは福士さんのガッツを称える報道が多いですが、
意地でも頑張る姿勢に
とっても日本人的な間違った忍耐学を感じるのは私だけ?
福士さんの頑張りを否定するのではなく、
どうしても完走したかったんですねーなんて
うるうる眼で言っているコメンテーターを見ていると、
別に生涯ラストのレースでもあるまいし、
これからの人なんだから、マラソン競技の洗礼だ、ぐらい言ってもいいのでは?
と思います。

プロって頑張りゃいいってもんじゃないと思うんだけど…
あたしひねくれてる?

今日は休日出勤れすビル


休日出勤になっちゃった、というか、

昨日から居るっつーか・・・・ショック!


そんなに忙しかったかって?

いえ、、、実は昨日の夜中、後輩の話を聞いていて

結局朝になってました晴れ


後輩の話の内容というのは、

「仕事はしたいけど、このままだとつらいドクロ


えっ

なにがつらいの?


「今ついている上司(先輩)の仕事のやり方が、、、、」


・・・ほう


「私の隣の席で、一日100回ぐらい、めんどくせーな、チッって独り言言うんです」


うわあガーン

それ、キツいなー・・・・。


席替えするか~


さ、来週から

なんとか理由つけて、

席替え計画を始めます。



今日お誕生日なんです宝石赤

この年になると、だんだん誕生日の嬉しさも、

悲しさに変わっていきますが、

祝ってもらうとやっぱり嬉しいニコニコ


さっき、オフィスの後輩の女の子が、

プレゼントしてくれましたラブラブ



コロン


あまくてなが~い幸せbyグリコドキドキ


いやーん


うれP

死語


やっぱ若い子は、


ギザウレシス

なのかな。


悲しいね、喜びを表現するときに、

自然と死語が出てくると。

もう若くないんだな、この人って

思われたことでしょうガーン


それにつけても、

メールくださった方、

わざわざ電話してくれた方、

お食事に誘ってくださった方、

素敵な素敵なペアグラスをくれた友、

それから、

誕生日と知らず夜中に電話かけてきて、

「のもーぜー」と言った、

競合会社のプロデューサーの方・・・・ダウン


ありがとう!!




結婚のメリットってなんですか?


経済的なことですか?

それとも、精神的なことですか?


大好きな人が出来たり、もしくは、

そんなに好きではないが口説かれたりしたときに、

してしまう計算・・・。


この人と結婚したらどーなる!?


シュミレーションというのでしょうが、

これって結構、「計算」ですよ。同義かもしれないけど。


女性の場合、結婚して家庭に入るとかなら

一応、メリット的なことあるのでしょうが、

それは経済的なことと、子供ね。


男性は、身の回りの世話とかしてもらえるし、

男性でも子供欲しい人いるでしょうし。


働くオンナにとっての結婚。

リスクが高いともいえる。


まー結婚する相手にもよりますが、

まず、両方ガンガン稼げば、

「経済的なメリット」というのはない。

また、働く女だとしても、結婚すりゃあ家事するでしょう。多少は。

それが、「幸せ」or「束縛」はてなマーク


結婚のよさもありますが、

結婚のデメリットについて語りましょう。


ちなみに、杏子は、

結婚のデメリットを目の当たりにして、

婚約破棄経験があります。


働く女性が、結婚に対して、

夢とか愛とか以外の率直な意見を聞きたい。

みなさん社会人何年目ですか?

まだ2年目はてなマークそれとも10数年はてなマーク


では、

社会人3年目のころを思い出してください。


・・・・


どうでしょうか。


忙しかったなー とか 大変だったなー の中に

調子乗ってたなーガーン っての

ありません?


杏子は身に覚えがありますが(恥)

この業界だけなのか、他もそうなのか、

ちょっとわからないけど、


3年目ってある意味ひとつの転機なんですよ。


普通に大学でて3年目っていうと、

25~27ぐらいが相場なわけで、

これは「3年目」っていうより「二十台中盤」ってことかも

しれませんが、


この年代はね、

「やり直しが全然きくOK年頃なのです。


もち、人生のやりなおしなんて、

何歳でもいいんだけど、

ある程度仕事にも慣れてきて、落ち着いたころに

「おれ、このままでいいの・・・?」

or

「もっと俺を評価してくれる場所があるにちげえねえ」

とふと思うわけです。


これが

3年目の浮気ラブラブ


この続きはまた・・・・・。