FLASHで死刑囚の特集展開 反響を呼ぶ
 鳩山邦夫氏が法務大臣に就任して以来、精力的に死刑が執行され、改めて死刑に対する国民的な関心が高まっているが、写真週刊誌『FLASH』(光文社)が立て続けに死刑囚をテーマに取り上げ、その特集が好評を博している..........≪続きを読む≫


死刑のアリナシで

犯罪の増減はかわるのでしょうか。

ちっともおもしろくなかった・・・・・。


「生き物地球紀行」ぐらい淡々とやればいいのに、

ヒョウに食われるガゼルとか、

サメに食われるアザラシとか、

そんなときに必ず流れる、

悲しい音楽・・・・。


じゃあ、

牛肉も豚肉も食べなきゃいいじゃん!


・・・・。


ま、子供向けってことで、

温暖化に対して警鐘を鳴らすってことでは

いいのです。

きしめん


やっぱ名古屋といえば、これでしょう!

でしょう!

そうでしょう?


コレ、名古屋駅んなかのお店。


「きしめん」


ってのぼりがあるので、目立ちます。


「きしめん」と「うどん」のちがいって、

丸いか、平たいかの違い?


ほんと・・・・?


きしめんはうどん粉使ってるの?


謎だな。

「教育とは忍耐だ」


この言葉を吐いたのは、杏子の上司。

それに、真っ向から否定する言葉。


「教育とは爆発だ」


この言葉を吐いたのは、杏子の先輩。

サウンドクリエーターの人。


「恐怖を与えるんです。これを絶対にやらないと

怒られる。殴られる。蹴られるってのをね。」


殴る蹴るはおいといて、

恐怖を与えるってのには、

杏子は賛成派です。


まだ杏子がアシスタントで

ペーペーだったころ、

先輩チーフが怖くて、

それで、怒られないようになんでもやってきた。

それでも怒られて、怖かった。


だから、覚えたことがあるし、

今になってみれば、

先輩の暴言、にらみ、罵倒が

全部自分の血と肉になってる気がします。


なんでもかんでも「いじめ」や「パワハラ」で

片付けてしまう、最近の日本。


いじめと教育は違うんです。

モノポリー!


この名前を聞いてピンと来たら、

ハイ、もう若くないです。


・・・・・・なんて。

自虐的ですが。


久しぶりにやってみました。



モノポリー

こいつぁ


奥深い・・・・。



大人になって改めてやると、


「な、なんて後味の悪いゲームなのだ!」


と驚愕します。


はじめはただのすごろくなのが、

後半、交渉ゲームになり、

腹黒精神満載のやーな空気になったりw


要するに、地上げゲームなんだね。


モノポリー・・・・・。


こうみると、


やっぱ土地を所有するということが

資本主義にのっかる、一番の方法なのかしらん。





土日で越後湯沢に遊びに行ってきました。



越後湯沢


な、なんと。

こんなに雪がつもってましたー雪


自分の身長より高く積もった雪って、

見るの初めて。


夜は、雪祭りに・・・・。



かまくら

雪に小さい穴を開けて、

そこにロウソクを入れてる。かわいいロウソクのかまくらですね。



雪中花火

ゲレンデでは、夜に雪中花火がありました。

てか、雪祭りがあることを知らずに行ったので、

なんて超ラッキー音譜



たいまつ滑降

これは、たいまつを持ったひとたちが、

6キロ上のゲレンデから、並んで滑降してくる

「たいまつ滑降」

100人いたんだって!


先頭とラストは、インストラクターの人など

上手な人なんですが、

真ん中は、一般から募集するんですって。

ボーゲンできれば、参加できるそうな。



プロデューサーの仕事は難しいな。

でもそれが楽しくて、
頑張っているんだけど、

忙しすぎると
瑣末な事でイライラしたり、または、上滑りをしている。
あと、
仕事は縁というか、
出会いみたいな所もあって

積極的に営業したからといって、すぐに仕事がもらえるわけではない。

わけではない…

なんて

分かっているけど、ある仕事が終わりそうになると、

不安がよぎる。


そして、忙しくなれば、
嬉しい。

忙しすぎると、
今度は不安ではなく、
焦りが生じる。

売上とクオリティと

バランスをとることが
こんなに大変だとは。



でも、だから楽しいんだ。

最近、杏子は忙しいです。
頭の中に、サイト構成図と言語、それにスタッフやらお客様がグルグル回る。

だから、


改めて謙虚でいようと
思いました。


忙しすぎると、
雑になるんだ、作業も言葉も。


明日は
いまから来る嵐に備えて
温泉で癒されてきます。

東京の雑音から逃れて
雪の世界でのんびり自分の
ペースを取り戻します。
今日は我々webチームは
みんな早帰り。

後輩4人を連れて
新橋オヤジ街で讃岐うどん啜って帰りました。

みんなでワイワイうどん啜りながら、
痛いニュースの話をしたりして、チームっていいものだなあと、改めて実感しました。
みんな、いつもありがとさん。
先日、
あまりの扁桃腺の横暴ぶりに業を煮やし、
医院にて抗生物質を処方してもらったところ、

二日後に元通りグッド!イエイ

めでたしめでたし




なんですが、
薬の効きって、やっぱ若いと早いとかあるのでしょうかね

というのも、二十歳そこそこの頃、しょっちゅう膀胱炎になったけど、
薬をのんだ何時間後とかには


もう治ったんじゃね?


ぐらい、よく効いたんです。

菌の種類にも、感染度合いにもよると思いますが、
今回、飲み初めて二日後ぐらいから、

あ、効いてるかも…

と感じたので、
こりわ、老化なのではっ!?
なんて、ショックをうけたり。

新陳代謝の問題なのかしらん。