きょうのオンナ -4ページ目

きょうのオンナ

同姓同名の女ふたりが、今日も女を暴きます

暑さと寒さの

極端な入れ替わりで

身体がビックリしている

165です。

 

 

いま、風邪をひくことが

すごく怖い

ちょっと喉がイガイガして

軽く咳をしただけでも

回りの空気が一変する。

コロナのせいで、

当たり前に過剰反応する。

 

なので、もうフリースの毛布を出して

温かい飲み物飲んで…と、

冬に突入気味の夜を過ごしている。

 

 

 

さて、本題ですが

職場では忙しい時期に一時的に人員を増やすので

毎年、新しいスタッフと仕事をする。

同じ顔ぶれもいるが、顔は同じでも

中身が別人のように変化してる人もいる。

 

正直、仕事が進めば他の事は何でもよい。

 

と、言いたいところだが現実は違う。

ドッグランに、ネコもウサギもヤギも一緒に放った感じ。

楽しみたい気持ちは一緒でも

マイペースの大渋滞なのだ。

 

ドラマ「#家族募集します」の中でも出てくる

アンガーマネージメントによる

6秒待って怒りを鎮めるという方法。

6秒で変われるのなら、おおいに活用すべきだ。

これだ!!

 

 

けどね、実際はね、

「えーっ」「あーーーーっ」「またかっ」の連続で

仕事の流れをバッサバッサ切られると

6秒どころか、1秒をカウントする暇も余裕もなく

頭上で真っ黒い雲がモクモク膨らんでいくのだ。

 

瞬間で自分をコントロールできる

そんな方法はないかな。

 

 
 
→●161
 
人との関係は、どれだけ
ノーマルでシンプルであるかが
本当に重要だと
歳を重ねるたびに思うよ。
 
自分でも知らない間に
凝り固まった考えや理想や
いろんなものがこびりついていて
つい余計なことを言っては
自分に幻滅する、そんな繰り返し。
 
ほんと、いくつになっても
悩みはつきないよね。
 
あたしなんて、職場の人間関係で何かあると
イライラするし本当に大変だけど
最終的には”地球全体で考えたらたいしたことないや”
で気持ちをおさめてるよ(笑)
そのぐらい馬鹿みたいな規模で考えないと
何事も複雑すぎるからね。
 
 
    ←■165
 

 

 

 

文章力が

日に日に劣化している自分を憂いています。

 

どーも。161です。

 

 

ある人を思い浮かべると

心がじんわりする、ということがある。

 

その反対の人もいる。

 

長年知っている人と

あるきっかけで関係が変わってしまう、

ということがあった。

 

その人の印象は悪くなかったはずなのに

記憶の引き出しが、悪い部分だけをピックアップしようとする。

 

そんなことが一度ならず、ここ1、2年で畳みかけるように起こった。

数少ない味方を、今も失い続けている。

 

 

旅の記憶は、人との記憶と違う。

 

目的地までの長い道のりや

スムーズにいかない出来事が大部分で

 

感動や喜びは一瞬なのに

終わってしまった瞬間にすべてが

美しい思い出に変わっていく。

 

一人きりで

重い荷物を背負って歩き

夜な夜な梱包作業に追われる買付けの旅へ

だから何度も向かってしまう。

 

ひとり外食が苦手で

日本食がいちばん好きで

英語も下手で

小さな失敗を過剰に恐れているのに

 

あのハードな旅に思いを馳せてしまう。

 

どうかこの、旅という情熱は

失いませんように。

 

 

ーーー

165ネエさん、

私の将来はさびしくなりそうな予感。

ネエさんの近くで

雑貨屋ができたらな。

それで年に1回でも旅ができたらな。

そんな夢想をしてしまう。

とにかく今は働かないとね。

ーーー

 

 

パンダ

 

眠気とたたかう165。

 

ブログ、すっかり遠のいてました

すみません。

 

コロナにより

仕事や生活の中で

パターンの変化が激しく

 

日常的に心配事ばかりで

心は疲れているうえに

職場でもちょくちょく

ルールが変更されたりと

 

とにかく、いろんな疲れが

ちょっとずつ、ちょっとずつ

重なって、たまって…

 

日中に変な眠気に襲われることが多くなった。

 

去年、がんばって走り抜けて

2021年こそ、穏やかになれると信じていたのに

新種だの、数値の更新など

今年も年末までずっと

こんな心の状態で駆け抜けていかないと

いけないのかなぁ。

 

 

なんとか、最低限の健康状態を保って

なんとか、仕事でも身体が動かせていて

なんとか、助け合って笑いあって

なんとか、マスクの息苦しさになれて

なんとか、コロナの菌にやられずに

 

日々日々、通り越してる。

 

こうして生きてる今、自由の身ではあるけれど

こんなコロナの騒ぎの前に口にしていた

何気なく、軽く言ってた「自由」が

 

同じに「自由」という言葉を使っているというのに、

少し重たい台詞のようだなって感じる。

 

心の痛みや苦しみを思い出すより、

くだらなく笑った日々を少しでも多く思い出したい。

それが、理想。

 

今年は無理だとしても、

2023年には、2022年を楽しく振り返られたらと

そう信じて、この2021年を

気を抜かずに対策しながら

自分らしく生きていたいと思うのだ。

 

 

 

 

 

    ●161へ

 

マスクが花粉症のシーズンしか必要じゃなかった頃を

本当に、思い出せないよ。

正直、そんなに神経質になることもなく

最低限のマナーで生活してるけど

いくら陰性だといわれても

ワクチンまだ打っていないし

かと言って、ワクチンへの不安もぬぐいきれないし

 

もう考えるのが面倒で

マジで、どこかへ一時的にワープできないかな。

不思議の国のアリスのように

楽しい世界にもぐりこんで

笑ったり怒ったり泣いたりしたいよ。

 

161のようなステキなものに囲まれた生活とは

まったく無縁になってしまったけれど

年々、ステキな人間との出会いや関わりがあって

それは、誰かからご褒美もらってる気分。

 

変化したSHOPにも、いつかね。

 

    ●165より

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

母を看取った。

 

大往生と言える年齢だった。

それでも、やっぱりさびしい。

 

同じ屋根の下に暮らして7年。

 

ケンカもたくさんしたけれど

思い出すのは入院して弱々しい最期の母のことだ。

 

母は”ママ”という愛称で私たち兄妹に呼ばれていた。

 

兄は外では"おふくろ"と呼び、

家族だけになると”ママ”と呼んだ。

 

「ママはね、高級なものがすきなの」

 

ある時姉が、コレこんなに安かったのよ、と安物自慢をすると

そんなふうに返していた。

 

庶民的に育った私たちの親だろうか、あのひと。

そんなふうに笑った。

 

「どんなふうに見送っても、遺された家族に必ず後悔はある」

 

看護師の友人が、そんなことをブログで書いているのを読んでから

その言葉をずっと胸に抱えていたけれど

いまは実感している。

 

きょう、義母の13回忌だった。

 

県をまたいでの地だったので、出席を遠慮したけれど、

義母のお墓にも早くお参りに行きたい。

 

義母のことは、お母さん、と呼んでいた。

お母さんは明るくてかわいい人だった。

 

 

私には2人の母がいる。

いまも。

 

 

ーーー

165ネエさん、

収束はしないだろうけど、コロナ。

でも、ワクチンがきっと私たちを自由にしてくれる。

いまはそう信じて、待ってる。

その世界でまた会おうね。

ーーー

 

 

 

 

 

165です、こんばんは。

 

マスクをしていないと、どうも落ち着かない

そう思えるくらい、当たり前にマスクで出かけマスクで帰る。

コロナは、減っては増え・・・の繰り返しですね。

会社でも、ここまで頑張ってきて

いまさら感染者を出すわけにはいかない!

といった状況で、ルールが厳しくなるばかりです。

 

 

 

そして、

仕事も忙しくなるばかりで、身体のあちこちが痛くて

正直、結構つらい毎日だけれど

最近、165をほめてくれるオンナがあらわれて

疲れを忘れられる時間が、ちょこちょこやってくるのだ。

 

ほめられると、やっぱりウレシイ。

ちょっとムズムズするけど

そのオンナは、よくほめてくれるのだ。

 

仕事の内容もそうだが

それ以外の何気ない言葉とか

動きとか・・・いろいろ。

 

嘘でも、点数稼ぎでも何でもいいのだ。

 

ほめられて、悪い気はしない。

いや、ウレシクテ、タノシクテ

何だか、ルンルンするのだ。

 

一日の24時間は恐ろしいスピードで過ぎて行き

翌月を迎えるのもあっという間で

自分の人生を、毎日なかなかのスピードで駆け抜けてる。

 

だから、ほんの少しでも多く笑いたいし

ニヤニヤしたいし、

とにかく、心が躍りたい。

 

思ってることを消化できずに明日をむかえ

日々をどんどん過去にしていってるだけだから

目標を持つこともあきらめちゃってたけど

 

小さな目標ができた。

 

明日も、ほめられたいな。

 

 

 

 

●161へ

 

なんか、けっこう間があいちゃった・・・

もう、夜の冷え込みも身体にこたえるし

冬って感じだね。

 

ママ、大変だね。

あの細い身体で・・・なんかとっても心配だけど

家族愛がすごいから、きっとママは幸せだね。

 

あたしは、結構ケガ続きで

それでも休まずに働いてるんだけど

痛みは、生きてることを実感できるし

頑張るエネルギーも生み出すから

そんなに悪くないって感じだよ。

 

みんなでゲラゲラ笑いあった日々が

また来て欲しいね。

まいにちマスクだったことが笑い話にできて

くだらない事で、お腹がねじれるくらい笑う

私たちファミリーの日々

また味わいたいよね。

 

会えなくても、

161の笑顔と前髪をなでつけるしぐさが

いつでも思い出せて

やっぱり可愛い存在だなぁって思うよ。

 

またね。

 

■イビキをかいて寝てるワンコの横にて。  165より