きょうのオンナ -17ページ目

きょうのオンナ

同姓同名の女ふたりが、今日も女を暴きます


どーも。161です。

旅エッセイストになりたくて。

無名でも、
賞を取れば小説家にはなれても
エッセイストには、なれないから、

コピーを勉強したり、
小説を書いてみたり、
詩や川柳や文章の書き方教室に通ってみたりした。

なんとか、エッセイを書こうと思った。

仕事にしたいと思った。

周りにも、大声で宣言もしたのに、

雑貨店店主になってから

すっかり、書かない。

本も読まなくなって、
本を捨て、本棚も捨てた。

雑貨店のメルマガも、3行くらいと短い。

そして、お店のブログもついに終了。

「もの書き女子会」(文章教室で出会った友の会)に
参加するのも、申し訳ない。

コトバを捨ててみると、
感性もにぶくなった気がする。

想像力や思考力や柔軟性を
どんどん失っている気がする。

なんか、読むかな。

以前は、通勤時間があったからな。

また、書店通いから始めようかな。


ーーーーー
165ネエさん、

気前とは、「気だて、心だて」だって。
気前がいいオンナは、心もいいオンナなんだ。

心がけよう。
ーーーーー

パンダ




最近、いろいろ考えてて
ちょっと頭の中が絡まりぎみの、165です



日中はかなり暑くなったけれど、その分・・・
夜の涼しさが気持ちよく、穏やかな気持ちになれるのだ。

犬を飼っているが、
あの毛の多さは、本当にかわいそう。
夏前だが、けっこうハァハァ・・・してるもんなー。




さて、本題。

気前のいいオンナ。
これは、金銭的なことではない。
仕事上での情報や、知識・・・
あとは、単純にお菓子とか・・・

自分の”持ち物”を
さらっと、人に出せるオンナのことだ。

自分も意識している。

個人プレーでは限界があっても
グループ意識を持つことで、突破口が開かれる
そんなことが多々ある。
だから、時と場合や中身にもよるが
共有することは、楽しいのだ。

けれど、簡単なようで・・・そうでもなかったりする。
人間は、つまらないことで意地を張ったりするからね。




今日、会社でいいことがあったのだ。
やっぱり、自分を信じてよかったな・・・と思うようなことが。

自分を素直に出せる場所があるのは幸せだと思う。
昨日から変わり始めた風向きに、その流れに、
うまく乗って・・・気持ちよく走って行きたい。

自分の近くにいる、気前のいいオンナたちと一緒に
165も、毎日、気前よく進もうと思う。



あ、まったく関係ないけれど・・・
最近また、足のむくみがひどくなってるなぁ。
足、細くなりたいなぁ。

無理だろうなぁ・・・・・・・(笑)



(最近のドラマで、水原希子や比嘉 愛未が
 すごーく細い足を、 これでもか!ってくらい出してるのを見て・・・
 あーーー、細いっていいなぁーーーーーーーー!と。)


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161さま

犬ってすごいよ。
なんかさ、悩みのすべてを
解決してくれるんだよ。

もちろん、思い込みなんだけどね
それでも、

受け止めてくれてると思わせてくれたり
辛くて本当に苦しい気持ちを、そらせてくれたり
自分にとって今、何が大切かを気づかせてくれる。

今、誰よりも感謝して尊敬して信頼できるのは
わが家の犬なのだ。
まさに、お犬様。

時間がないとき、
気持ちが追い込まれてるときこそ、
犬とじっくり向き合う時間を無理矢理でも作ると
その日は、本当に良いことがあるのだよ。


犬に頼るなって!?

huhuhu

----------♪♪












どーも。161です。


「かもめ食堂」の荻上直子が監督した
映画「レンタネコ」の中で

小さなレンタカー屋の受付女子がいて。

小さいし、お客さんも少ないから
常駐社員もひとりで、半分昼寝なんかして

ガラッと扉が開いた瞬間、むくっと起きて
来客時のあいさつを唱える。

そういうシーンがあって。

そのシーンをこの頃、よく思い出す。


私自身も、小さな店で
小さな世界にいるような気がして。


頭の中は、お店の運営のことで
ぜんぜん、狭い気はしないんだけど

視界が、

圧倒的に狭い。

空間が狭い。

いままでいた会社でも、となりと前と後ろの人と
席がすごく近くても、

狭いとは感じなかった。


いまは、ひとりで5.5畳。

うーん、せまい。

最初は新鮮だったけれど、
慣れてくると、結構キツいぞ。
こりゃ。

ディスプレイをしょっしゅう変えて
気分も転換しないと。

うん。




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165ネエさん、

新しいオンナ友だちって、
だんだん出来づらくなっていくから、
いい感じの人がそばにいるって、貴重だよね。

私も、いろんなシーンで出来た友だちを
これからもずっと、大切にしたいと思います。
ーーーーー


パンダ




165がブログを書く日です



なんか、ついに夏を思わせるような
暑い日が続く毎日となっておりますが
そろそろまずいかなと思い(実際、遅いんだけど)
UVケアはじめました。
去年、横着していたら・・・
思いのほか、手や首がやけたので
出かける前にさささっと塗ってます。





ところで、


オンナ友達。




年令とともに、人数よりも質を重視。

だからと言って、あれこれ調べたり慎重になっているというわけではない。
単に、人付き合いよりもやることが多かったり、
そんなこんなで面倒だったり、時間がなかったりってだけ。
限られた人数の中で過ごす時期があるってだけ。

ただ、それだけに・・・質は、重要になってくるのだ。

持ち物でも、なんでも、自分にあったキャパを超えないのがいい。
そして、楽で心地よいものを選びたいものだ。


まぁ、年令とともに自然と人を見抜く時間が短くなり
友人として付き合えるかどうか?
自分でも驚くほど、早く見極められるものなのだ。




今、自分にとっての最新のオンナ友達もそうだ。



こちらが、どうでもいいと思うことを、相手も話題にせず
こちらが、気遣わなくて良いと思うことは、気遣わず
こちらが、かまって欲しいと思うときに、いい具合に絡んでくれるのだ。

絶妙に、限られた時間の中で、心地よい時間を過ごせるオンナなのだ。

そういうオンナを選んだ自分も、友達になってくれたオンナも
よくも、うまく出会えたもんだと思うけれど・・・

つくづく思う。

オンナ友達は、恋人と同等だと。

正直に向き合えて、正直に許しあえて
けど、別の人間として相手を受け入れ
押し付けない、無理な理解はしない。

何かあれば、本気で守ろうという覚悟をもって接する。
その気持ちが、思いやりを生み出すと。

そして、時が来れば・・・
付き合いが終わる。

終わるといっても、濃密な時間が終わるというだけ。
会う時間が減って、遠い存在になるけれど

自分が知り合った人のひとりとして
”知人”という大きなくくりの中に、ちゃんと存在してるのだ。



選んだ自分、選ばれた自分。
オンナとオンナ。





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165→161へ

たしかに、「心がポキッ・・・」期待はずれだね。
それでも、大好きな阿部くん、藤木くんなので
見てるのだ(笑)

「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」
これ、けっこう気に入ってるのだ。
大島優子は、背が低いから見た目が様になっていないものの
役をかっこよくこなしていて、本当に強そうに見えるのさ!

「ドS刑事」の、多部未華子
「マザー・ゲーム~彼女たちの階級~」の、
木村文乃

この3人のオンナが、啖呵を切ってる姿が・・・好き。

まぁ、相変わらず本数見てるので
まだまだ、あるんだけどねー(笑)
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どーも。161です。

北欧ヴィンテージショップを始めてから、

食器、食器! 雑貨、雑貨!

と四角い画面の中に、または目の前にある
モノのことで頭がいっぱいだった。

実店舗を始めたら、
さらに拍車がかかった気がする。

見渡せば、食器と雑貨だらけで、
そのモノたちを眺めながら、何時間も過ごすわけで。

加えて、

これまでは、文字だけだったお客様の要望とか感想が、
いまは、肉声で聞いていることが、多いからかな。

それならこうしよう、次の展開は…と

考え過ぎて、
めぐりめぐって、ゼロ地点。

そんなあせりとともに、
日々を過ごしています。

いいことなのか、どうなのか。

仕事と思えば、当たり前なんだけど。

プライベートと仕事のボーダーラインがない日々に
浸って(つかって)います。



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165ネエさん、

仕事が楽しくてなにより!
評価されるために仕事するのは、成績が
ある人かと思いきや、
評価は、どんな仕事にもある、と
身にしみてます。

今クールのドラマは、
「心がポキッとね」が、期待したほどじゃなくて、
ざんねーーーーん。
ネエさんは、どう?

他は、これからだね。
ーーーーー

パンダ