友達を選ぶオンナ | きょうのオンナ

きょうのオンナ

同姓同名の女ふたりが、今日も女を暴きます



165がブログを書く日です



なんか、ついに夏を思わせるような
暑い日が続く毎日となっておりますが
そろそろまずいかなと思い(実際、遅いんだけど)
UVケアはじめました。
去年、横着していたら・・・
思いのほか、手や首がやけたので
出かける前にさささっと塗ってます。





ところで、


オンナ友達。




年令とともに、人数よりも質を重視。

だからと言って、あれこれ調べたり慎重になっているというわけではない。
単に、人付き合いよりもやることが多かったり、
そんなこんなで面倒だったり、時間がなかったりってだけ。
限られた人数の中で過ごす時期があるってだけ。

ただ、それだけに・・・質は、重要になってくるのだ。

持ち物でも、なんでも、自分にあったキャパを超えないのがいい。
そして、楽で心地よいものを選びたいものだ。


まぁ、年令とともに自然と人を見抜く時間が短くなり
友人として付き合えるかどうか?
自分でも驚くほど、早く見極められるものなのだ。




今、自分にとっての最新のオンナ友達もそうだ。



こちらが、どうでもいいと思うことを、相手も話題にせず
こちらが、気遣わなくて良いと思うことは、気遣わず
こちらが、かまって欲しいと思うときに、いい具合に絡んでくれるのだ。

絶妙に、限られた時間の中で、心地よい時間を過ごせるオンナなのだ。

そういうオンナを選んだ自分も、友達になってくれたオンナも
よくも、うまく出会えたもんだと思うけれど・・・

つくづく思う。

オンナ友達は、恋人と同等だと。

正直に向き合えて、正直に許しあえて
けど、別の人間として相手を受け入れ
押し付けない、無理な理解はしない。

何かあれば、本気で守ろうという覚悟をもって接する。
その気持ちが、思いやりを生み出すと。

そして、時が来れば・・・
付き合いが終わる。

終わるといっても、濃密な時間が終わるというだけ。
会う時間が減って、遠い存在になるけれど

自分が知り合った人のひとりとして
”知人”という大きなくくりの中に、ちゃんと存在してるのだ。



選んだ自分、選ばれた自分。
オンナとオンナ。





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たしかに、「心がポキッ・・・」期待はずれだね。
それでも、大好きな阿部くん、藤木くんなので
見てるのだ(笑)

「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」
これ、けっこう気に入ってるのだ。
大島優子は、背が低いから見た目が様になっていないものの
役をかっこよくこなしていて、本当に強そうに見えるのさ!

「ドS刑事」の、多部未華子
「マザー・ゲーム~彼女たちの階級~」の、
木村文乃

この3人のオンナが、啖呵を切ってる姿が・・・好き。

まぁ、相変わらず本数見てるので
まだまだ、あるんだけどねー(笑)
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