キャバ嬢はホメ上手であるべし!!
こんばんわ!最近海外ドラマにはまっている不二子です♪家に帰ってくるなり、真っ先にドラマを観てますwなかなか更新できない理由のひとつ最近のブームはコレ↓デスクローザー <ファイナル・シーズン> コンプリート・ボックス [DVD]/キーラ・セジウィック,J・K・シモンズ,コリー・レイノルズ ¥15,000 Amazon.co.jp ついに終わってしまうのかと思うと本当に寂しい…マンガでも結構思うんだけど、なんだろう…終わったあとのことさみしさ…マンガとかアレでしょ?「こうしてオレたちはこれからも闘い続けるゼ」みたいな感じでしょ?置いていかないでくれ…みたいな。私も一緒に戦うよ!頼む!一緒に連れて行ってみたいな。それだけこのドラマは本当に楽しませてくれました。刑事ものってシリアスすぎることが多いけどユーモアがあって、各キャラクターの人柄に親しみを感じられて本当に面白かった。スピンオフがあるという噂だからそれまでシーズン1から繰り返し観ちゃうwさて、サボリの理由はココまでにして今日はキャバ嬢の会話の基本中の基本の「ホメテクニック」についてお勉強しましょう以前、「フリーの接客」にて起承転結の中に褒めることを軽く話しましたが、実はココすごく大事なので今回もう少し深くお話したいとおもいます!No.1=ホメ上手ってなくらいに思ってください。逆に言えば、ホメ上手じゃないと上には登れません!日頃忙しくしている不二子にも、実は7位でずっとくすぶっていた期間がありました。目の前で次々と指名をとって行く同期を羨ましく思い指をくわえて見てるしかない自分がイヤですさんでしまう時期もあったのです。そんな私に足りなかったのがこのホメというもの男はこんなにも褒められたがっていたのかと目からウロコでした(笑)そう、男は女よりもホメに飢えているのです!子供のころって男女かんけーなく「かわいいでちゅね~」「よくできまちたね~」と褒められてた方々も大人になったらなかなか褒めてもらえないのが世の常ですねー女子の場合は特権の「甘え」を出したりすることでオールオッケーだけど男の人はそうは行きません。彼らので~っかいプライドが甘えるなんてこと許さないだろうしましてや「褒めて」なんて口が裂けても言えないでしょう(笑)ホメられる=認められるよくよく考えてみると、毎日せかせか頑張ってる彼らですが誰にも褒められていない誰にも認められていないのです。だからホメましょう気持ちよく褒めてくれた女性は間違いなく30%カブが上がります!顔がいまいちでも、「ホメ」が入ることで急に可愛くなります(笑)コレ、本当。そしてホメ上手はモテます!キャバ嬢じゃなくてもコレはすごい特なことです!芸は身を助けるっていうけど、ぜひともことホメるというところの大切さを理解してくださいね。では、次回はホメ実戦!をお話します 。具体的なホメのテクニックです。ホメにもいろいろありますのでそこんところもう少し詳しくお勉強しましょう!