大好きです!!

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僕は君の。

作詞 koyori
作曲 koyori
歌  初音ミク

―――――――――歌詞―――――――――

君は僕の実験台に
横になってしまっているんだ

溢れた君の才能良いなぁ
僕にわけて欲しいからメスを取ったよ

不思議な感触 気持ち良い感触
どれも良い快感 でもあっという間の時間

なんだってなんだって
こんなコトしちゃったんだろう
君がいま目の前で
動かなくなったんだ

震える君は口を動かした
何を言ってるの 聞かないでメスを入れたよ

不明な感覚 不能な感覚
知らない シラナイ でも知ってしまいたいよ

なんだってなんだって
こんなモノ見ちゃったんだろう
僕はいま目の前で
動けなくなったんだ

それを頂戴な これも頂戴な
とても継接なコレクション
どうしても君になれない予感
 
なんだってなんだって
こんなコトしちゃったんだろう
君がいま目の前で
動かなくなった

泣いたって泣いたって
垂れ流す隅っこの時間
僕は いま横になる
実験台の上

僕は君の


電ポルサウンド!

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良いな、良いな。

作詞 koyori
作曲 koyori
歌  初音ミク
Photo koyori

▽▲▽▲▽▲▽▲▽歌詞▽▲▽▲▽▲▽▲▽

悪戯は知らん顔で
言い訳は涙を使って

寂しいな遊びたいな
蜂蜜みたいにどろどろ

あなたにも あなたにも
私はさ 必要ないでしょ

世の中に けんもほろろ
楽しそうな お祭りね

さあ
あんよ あんよ こっちおいで
手を叩いて 歩け らったった
嫌んよ 嫌んよ そっぽ向いて
今日も私は悪い子 要らん子

夢見ては極彩色
覚めて見るドス黒い両手

私だけ劈く
楽しそうな歌声ね

さあ
今夜今夜 あの場所へ
皆で行こう 走れ らったった
良いな良いな 羨めば
楽しく踊る気ままな知らぬ子

いちにのさんしでかくれんぼ
ひろくんはるちゃんみつけた
いきをきらしてはおにごっこ
きみにつかまっちゃった

さあ
あんよ あんよ こっちおいで
手を叩いて 歩け らったった
震える一歩 踏み出して
独りにばいばい

ねぇ
愛よ 愛よ こっちおいで
手を開いて 触れる あっちっち
良いの?良いの?目を明けた
今日も明日もみんなと遊ぼう


英語書くの疲れた…。

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おとなは気付かない。

◆Music, Lyrics & Arrangeme sasakure.UK
◆English Translation & Vocal lasah
◆Movie sasakure.UK
◆Special Thanks ChaKoro & sta
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hi,precious. if I were you.
I'd hide all my sorrows
just like those starlit night skies
that twinkle so brightly

ねぇ、思ったんだ。僕が君だったら。
きっと悩みなんて
星空のようにすぐかくしてしまうのだろう


hi,precious. if I were you,
I'd never do such harm
like piercing my heart with poison
sharper than fangs

ねぇ、思ったんだ。僕が君だったら、
僕の心を牙よりも鋭い
毒で突き刺すような
真似はしないだろう


crying like six years ago.
five hundred million stars are smiling at me

泣いているのは6年前と一緒
5億の星たちは僕を見て笑いかける


all that I wish is too see our
distance,promises,
our moments,our meaning!
and all that I wished was to see one
tiny little star,
no grown-ups understand.

君との距離を、君との約束を、
君との瞬間を、君との価値を、
この目で確かめて居たいんだ!
自分が見たかったものは
そんなちっぽけな星、ひとつだけ
おとなたちには、この価値はわからないんだ


― grown-ups don't understand.
because grown-ups like numbers.they never ask what is realy essential.
because grown-ups don't know what they're looking for.
they always go round the some place. ―

― おとなは気付かない。
  おとなは数字が好きだから。いちばん大切なことは何も聞かない。
  おとなは何を探してるか解らないから、
  いつも同じところをぐるぐる回る。 ―


it is so,that what gives a dry desert it's beauty
is one well - one singing well thonat's hidden there. somewhere
it is so,that all those stars are amiling down on me because
five hundred millions of stars are hiding you there?

さばくがうつくしいのは
さばくにひとつ、井戸をかくしているから
星々が僕に笑いかけるのは
5億の星たちが君をかくしているから?


probably,I'm like them now
again I'm spending my time couting "numbers"…

たぶん僕ももう、おとなたちと多少同じなのだろう
僕もずいぶん、"数字”を気にするようになってしまった―


all of the stars have some faces, no I can't find yours
I'll shed tesrs and tell you,
just five hundred million stars amiling
when you amile,and crying
when you cry

君の星なんて見つからない、
どれも同じような顔してさ
涙をかくさずに言うよ、
君が笑えば5億の星が笑って、
君が泣いたら5億の星が泣くだけだ


all that wish is to see our
distance promises,
our moments,our meaning!
and all that I wished was to see one
tiny little star,
no grown-ups understand.

君との距離を、君との約束を、
君との瞬間を、君との価値を、
この目で確かめて居たいんだ!
自分が見たかったものは
そんなちっぽけな星、ひとつだけ
おとなたちには、この価値はわからないんだ


(本当に大切なものへ。)