コンビニのATMには、いったいいくら入っているか? | ぐーすけとりきのブログ

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ATMの出金が多く中に入ってる現金が無くなって使えなくなること

って無いんだろうか。また、出金ができて入金が出来ないATMによく

出くわすのだが、なぜでしょう?銀行にとっては出て行くより入ってくる

方が身入りがいいのでは…


銀行のATMは(時期や時間帯にもよるのだが)
2千万~3千万位入っている。
出金が出来るのに入金が出来ないのは
収納枚数が限界に近いからだ。その逆で
収納枚数が少なくなり百万を切ると出金が

出来なくなる。
どちらの場合も銀行の場合は、画面のボタンが
消える・・・
そして、出納係の機械でアラームがなる。
ただ、コンビニのATMは出金額が銀行よりも
少ないと思われるので、収納枚数ももう少し
少ないかもしれない。(銀行では百万を

出金する人はざらなので。)


現金が不足する事もある。その場合はATMが休止する。

銀行によっては休止した場合は役職者が休日出勤する

事になったりする事もあるようだ。

残高を確認して補充や硬貨などの回収の必要もある。
入金が払い戻しにも利用される還流式でも、連休前

や給料日・年金支払い日など出金が多い日には

やはり多めに入れておくとか残高は調整される。
設置場所や日にち、回収や補充の周期などで

いれておく残高は変わる。