kurunoのブログ -7ページ目

リア充よ! 私は帰ってきたぁぁ!

ども、入学式でした。

スーツでした。

めちゃくちゃ社会人っぽい感じになったんすけど

まぁ、うん周りもそんな感じだった。


ってかさ
高校が静かな高校だったのかもしれないけど

大学・・・・なんかすっごいリア充多くね?

ってか女子にがっつきすぎじゃない?

俺おいてけぼり・・・・。


なんだろこの感じww


あれ?w

ジェネレーションギャップww?


この人たち・・・みんなあのゆとり世代だよね?

いつの間に、こんなリア充に!!


って感じの入学式でしたw


仲良くなった友達とは、しょうもない会話しかしてないw


というか某大学はまじめな学生が多いと聞いていたんだが


うーん、まじめ? なのかなぁ、っていうのが正直w


あー慣れてないせいであってほしい

俺も・・・・・リア充デビューしたいw





























true/night unlimited fate

上空の爆発音が発生する10分前

衛宮士朗は、いまだに走り続けていた。

吸血鬼を見つけなければ100人が死ぬ。

自然と焦りがこみ上げてくる状況。

だが、彼は走りながらも冷静に自分の能力を分析しつつあった。

まず、ひとつ異常なのは視力。

遠くのものは意識を集中すればはっきりと見えるということ。

それと、もうひとつは直感。

彼は適当に走っているわけではない、ただ自分の直感が足を動かしているということ。

まだまだ他にも異常があるかもしれないが

今のところ、衛宮士朗が把握出来たのはこの二つ。

そして、分析を終えたところで足を止めた。

衛宮士朗の目の前には、セイバーとライダーが戦ったビルが建っていた。

そう、衛宮士朗が思いついたのはビルの屋上から吸血鬼を探すということ。

視力が異常なだけに、高いところから探すのは有効と判断したのだろう。

そして、これが功を成した。

なぜなら衛宮士朗がビルの屋上へと行くと直ぐに奴の姿が見えたからだ。

衛宮士朗から北西の大体2㎞先に奴は浮かんでいた。

指を伸ばした奴の姿からして、誰かを襲っているのは明白。

後は、2㎞も離れた距離への攻撃をどうするか。

答えは簡単。衛宮士朗は目を瞑る。

「トレース・・・・オン!」

手には黒い弓が現れる。

少し形状は一般の弓と違い、持つ場所が決まったように弓の真ん中部分が少し内側へと凹んでいた。

問題は弓矢・・・。

飛ばすだけならまだしも、威力が備わってない限り

奴をひるませることはできない。

そう・・・最強の弓矢。

衛宮士朗が、再び思案しだした瞬間ある言葉が頭の裏をよぎった。

「いいか、お前は戦うものではない。生み出すものにすぎない」

そう衛宮士朗に的確にアドバイスした、あの赤い弓兵の言葉が、今まさに流れ込む。

「余計なことは考えるな。お前に出来ることはひとつ。そのひとつを極めてみろ」

「忘れるな! イメージするものは・・・・常に最強の自分だ!」


衛宮士朗の目が開く。

その瞬間、衛宮士朗の右手が光だす。

「うぉぉぉぉおおおおおお」

このとき気がつく。衛宮士朗の異変。

それは魔術量の増加。

普段投影魔術を連続で行うには膨大な魔術量が必要となる。

ましてや、宝具を投影し、それを弓状に変えることなど・・・・人間が成せる技ではなかった。

「壊れた幻想(ブロークン・ファンタズム)」

そう衛宮士朗が言うと同時に光輝く弓矢が撃たれた。

弓矢は吸血鬼へと伸びていき。

当たると同時に爆発が上空で起こった。



つづく

新入生歓迎パーティー

明日、ってか今日あるんだけどw


今未来日記にはまってて中々寝れない・・・w


話は確かによくあるものかもしれないけど


なんだろ、ヤンデレな感じで上手いこと作品の重さっていうかなんだろ

そういうものが上手いこと付加されて凄い面白い!


いやはや、友達に前々から見せてもらってたけど


もう一回読みたくなって、買っちゃったw


みんなも読んでみてねぇ!


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