おぶさたしております。
皆さま、お元気でしょうか?
私はというと、元気に過ごしております。
ちょいちょい仕事をしては、ひょいひょいと遊びに出かけております。
何かが固まり始めようとしている、そんな気分で、多くを語る気になれない時期のようです。
最近、六本木ヒルズのとこで高木正勝さんのフリーライブがありましたね。
あたし、屋台のおっちゃんがおまけしてくれたステーキ丼をほおばりながら彼のピアノを聴いていました。
でもやっぱりニンニク臭とこの流れるような綺麗な音色は食べ合わせが悪かったので、一刻も早く飲み込み、残りのライブは爽やかな気持ちでうっとりと。
染み込む。染み込む。
心、揺らぎますね。
映画「しんぼる」観ましたか?

私は観ました。
朝映画をしました。朝だと劇場もガラガラへびがやってくる状態です。
本編が始まる前から、色んな映画の予告編を観ただけで泣けてきてしまいます。
24時間テレビも、コーナーが変わるごとに号泣してしまうほどの涙腺のゆるみですから。
でも、予告編で泣いてハンカチを取り出すのは非常に恥ずかしい。
止まらぬ涙で予告編のその先がまったく掴めなくなったりするもんです。てへ。
「しんぼる」はとても面白かったです。笑いがとまりませんでした。
小さい頃に同じような夢を繰り返し見ることがありました。
それが、この「しんぼる」にとても似ていたんですが、でも夢ってあんまりしゃべると解析されちゃうおそれがあるからあんまりしゃべるべきではない、というのが私の考えでございます。
ぜひ。

私は観ました。
朝映画をしました。朝だと劇場もガラガラへびがやってくる状態です。
本編が始まる前から、色んな映画の予告編を観ただけで泣けてきてしまいます。
24時間テレビも、コーナーが変わるごとに号泣してしまうほどの涙腺のゆるみですから。
でも、予告編で泣いてハンカチを取り出すのは非常に恥ずかしい。
止まらぬ涙で予告編のその先がまったく掴めなくなったりするもんです。てへ。
「しんぼる」はとても面白かったです。笑いがとまりませんでした。
小さい頃に同じような夢を繰り返し見ることがありました。
それが、この「しんぼる」にとても似ていたんですが、でも夢ってあんまりしゃべると解析されちゃうおそれがあるからあんまりしゃべるべきではない、というのが私の考えでございます。
ぜひ。
べつにかまわないけれど特に望んでもいないニート歴もイギリスからの帰国から数えると丸々2ヶ月とちょっとに至りました。
こんにちは。
毎日、まーいにち。のんびり暮らしています。
ラッキーなことに近所に図書館があるので本も雑誌も借り放題、読み放題。
中地下のお魚屋さんもお肉屋さんもおいしい食材を安く売っているので、「働かざるもの、食うべからず。」というルールにも関わらずおいしい食事を頂けております。
それにこんな時こそ、友人たちともゆっくりと親密な時間が送れるのです。
今のうちにこののんび~りした時間を満喫したいと思います。
そして、バイトが決まってお金ができたら引っ越しをして、あれも買って、これも買って、あんなところに行ってみたり、あんなことをしてみたりするんだー!!
世界一のドーナツ屋になってやるっ!
と、
ちょっと前に進められた本がおもしろかった。
高橋源一郎さんの「さようなら、ギャングたち」です。

内容の説明がね。
「詩人の「わたし」と恋人の「S・B(ソング・ブック)」と猫の「ヘンリー4世」が営む超現実的な愛の生活を独創的な文体で描く。発表時、吉本隆明が「現在までのところポップ文学の最高の作品だと思う。村上春樹があり糸井重里があり、村上龍があり、それ以前には筒井康隆があり栗本薫がありというような優れた達成が無意識に踏まえられてはじめて出てきたものだ」と絶賛した高橋源一郎のデビュー作。」
ね。
おもしろくて、おもしろくて、おもしろくて。
読みながら心の中で「おもしろい、おもしろい、おもしろい。」と連呼しました。
尾も白い。にゃー。
これを読んでから、「あたしは自分の恋人に好きな名前が付けられるなら何にしようかしらん?」なんて考えるのが楽しい。
なんか、「キャーーーーー!それって最高に素敵!」っていう名前考えるのって、本当に難しい。
素敵な名前が見つかったらご一報ください。
「しろくて、あったかいふわふわのエアコン」とかさ。
けど、ぜひ読書の秋のお供に。
こんにちは。
毎日、まーいにち。のんびり暮らしています。
ラッキーなことに近所に図書館があるので本も雑誌も借り放題、読み放題。
中地下のお魚屋さんもお肉屋さんもおいしい食材を安く売っているので、「働かざるもの、食うべからず。」というルールにも関わらずおいしい食事を頂けております。
それにこんな時こそ、友人たちともゆっくりと親密な時間が送れるのです。
今のうちにこののんび~りした時間を満喫したいと思います。
そして、バイトが決まってお金ができたら引っ越しをして、あれも買って、これも買って、あんなところに行ってみたり、あんなことをしてみたりするんだー!!
世界一のドーナツ屋になってやるっ!
と、
ちょっと前に進められた本がおもしろかった。
高橋源一郎さんの「さようなら、ギャングたち」です。

内容の説明がね。
「詩人の「わたし」と恋人の「S・B(ソング・ブック)」と猫の「ヘンリー4世」が営む超現実的な愛の生活を独創的な文体で描く。発表時、吉本隆明が「現在までのところポップ文学の最高の作品だと思う。村上春樹があり糸井重里があり、村上龍があり、それ以前には筒井康隆があり栗本薫がありというような優れた達成が無意識に踏まえられてはじめて出てきたものだ」と絶賛した高橋源一郎のデビュー作。」
ね。
おもしろくて、おもしろくて、おもしろくて。
読みながら心の中で「おもしろい、おもしろい、おもしろい。」と連呼しました。
尾も白い。にゃー。
これを読んでから、「あたしは自分の恋人に好きな名前が付けられるなら何にしようかしらん?」なんて考えるのが楽しい。
なんか、「キャーーーーー!それって最高に素敵!」っていう名前考えるのって、本当に難しい。
素敵な名前が見つかったらご一報ください。
「しろくて、あったかいふわふわのエアコン」とかさ。
けど、ぜひ読書の秋のお供に。