大阪勧業展2025とは、
大阪の優良中小企業が一堂に集結し、
交流と商談を通じて新たな取引機会を創出し、地域経済の活性化へつなげる総合展示会です。
入場無料となっておりますので、是非お越しください!
※ご来場には事前登録が必要となります
>詳細はこちら
【開催日時】
12月3日(水)10:00〜17:00
12月4日(木)09:30〜16:00
【会場】
マイドームおおさか 展示ホール 1F 2F 3F
大阪府大阪市中央区本町橋2−5
大阪勧業展2025とは、
大阪の優良中小企業が一堂に集結し、
交流と商談を通じて新たな取引機会を創出し、地域経済の活性化へつなげる総合展示会です。
入場無料となっておりますので、是非お越しください!
※ご来場には事前登録が必要となります
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【開催日時】
12月3日(水)10:00〜17:00
12月4日(木)09:30〜16:00
【会場】
マイドームおおさか 展示ホール 1F 2F 3F
大阪府大阪市中央区本町橋2−5
見た目は違うけど性能は抜群!
どこが高性能かと言うと・・・
描画ドットの端面がきれいでハイコントラスト。
なので、製版のエッジがくっきり、すっきり、はっきり仕上がる!
シルクスクリーン製版、エッチング、アルマイト染色等に対して、今までの露光条件でそのまま製版可!
2400dpiで細かい文字でも解像度は十二分です。
抜群の寸法精度(1000mmに対して±25μm)と高い再現性。
(TRENDSETTERは元々オフセット印刷用のCTP描画機です。)
汚れたらフィルムクリーナーで拭き取り可。
油性ペンで書き込み可。
分厚くて温度、湿度による伸縮が小さい(厚さ195μm)。
分厚いのでペコ(折れ目)がつきにくい。
現像、定着、水洗が必要なくて環境に優しい。
(レーザー露光のみで描画されます)
無料サンプルもご用意しておりますので是非お試しください!
記事:藏所/吉村 編集・装幀:佐藤 2025.08.04 発行 通刊132号
文章:藏所
もちろん、個人の権利としてAIに情報を渡すことを制限することもできるだろうが、将来のAIは、刑務所の接見室の弁護士さながら、「全てを正直にお話しいただかないと、あなたの利益のために働くことはできません。」と言うに違いない。
会社等の組織における重要な会議には、AIが同席することが当たり前になるかもしれない。
議事録作成はもちろんのこと、誰がいつどんな発言をしたかまで詳細に記録されることになる。
「気になることがあれば知らせて欲しい。その時は発言を許可する。」と前もって言っておけば、AIは会議の出席者が見落としてしまう様な事柄を、(膨大なインターネット情報をベースに)指摘してくれるかもしれない。
もしかしたら、社長といった管理者は、出席者それぞれの会議における評価をAIにさせることになるかもしれない。
そうなれば、出席者はAIによって高評価されるような発言をしようと気をつけなければならないだろう。
物心ついた時から、発展したAI社会の中で生まれ育ったAIネイティブたちは、いったいどんな思考回路を持ち、どんな生き方をしていくのだろう。50代の我々が、携帯電話を持つことが出来なかった若かりし頃、どうやって街の中で待ち合わせをしていたのかを今の若い人たちがはじめて聞いた時の反応よりも、私たちが今行っている意思決定の方法を、将来のAIネイティブたちが聞いた時の反応は、はるかに大きなものになるに違いない。
今でもChatGPT等を使えば、意思決定の際に必要な様々な情報を、簡単に引き出すことができるし、知り合いでその様なことをしている人もいる。
ただし、それを意思決定方法の標準として使用している人はまだまだ少数派ではある。
しかし、今後は、個人はもちろんのこと、会社や様々な組織等の様々な場面での意志決定は、AI無しで行われることがどんどん少なくなり、ついには、全くAIの関与が無い状態で意志決定されることが無くなるかもしれない。
かつて、火の明かりを頼りに生活していた頃、電気の供給は「これで夜道も安心して歩ける」とか「薄暗い中で無理して働かなくてもすむ」といった希望や喜びを持って受け止められたに違いない。
(中には、「これからは仕事がやりにくくなっちまうなぁ」と思った輩もいたかもしれないが。)
今までの技術は、医療や物流、ITといったものまで、多くの人にとって、そのような受け止め方の延長線上にあったと、私は思うのだ。
しかし、50代半ばとおぼしき男性が、「Chat GPTを使うならこの使い方**選」みたいなYoutube動画の中で、この世界の大変化に対する杞憂を微塵も感じさせることなく、得意満面に解説しているのを見ると、なんとも複雑な気持ちになってしまう。
もちろん、個人や企業の生産性は高まり、企業や大学での研究は益々(あるいは飛躍的に)進歩の速度を上げるにちがいない。
それに伴って、一般の私たちが受け取ることのできる便益も増大するはずだ。
だから、AIの発展の明るい未来も同時に語るべきなのだろう。
しかし、今の私は、今後のAIの発展を考えるとき、なぜか暗澹とした気持ちになってしまうのだ。
そして、携帯の電波さえ届かない人里離れた山の中に行って、ただボーっとした時間を過ごしたいと思ってしまう。
こんなことを考える私は、これからのAI社会の中では、過去の遺物として生きて行くことになるに違いない。
AIについては、まだまだ書き足りませんが、今回の所はここまでにしておきます。
文章:吉村
高校3年生の時、バイト代でずっと欲しかったファミコンを買った。
本体のみを購入してその足で友達の家に押しかけ、10数本のゲームカセットを強引にゲットして帰宅。
家でテレビに接続して初めて電源を入れた時の興奮は忘れられない思い出です。
ゲームセンターで僅かなお小遣いのほとんどを消費していた「ギャラクシアン」や「パックマン」を好きなだけ家で遊べるんだから、そりゃ最高です。 中でも気に入ったゲームが2つあり、その1つは「ポートピア連続殺人事件」。
自分が刑事になり相棒の【ヤス】と殺人事件を捜査するアドベンチャーゲームです。
ゲームの持ち主の友達に「あのゲームめっちゃ面白いな!」と言ったら「あっ!あれ!犯人◯◯やで!」と人生初のネタバレをぶちかまされ、その時はそいつの事を大嫌いになりました。
ネット検索も無い当時は自力でゲーム攻略をするしかなく、青春の全てをかけてゲームクリアした時の自信や達成感はその後の自分の人生の糧になっているかもしれません。やはり犯人は〇〇でした。 そして、もう1つ。当時夢中になったゲームは誰もが知る超名作「スーパーマリオブラザーズ」です。
最近ではNintendo Switchで、昔の【ファミコン】や【ゲームボーイ】、【スーパーファミコン】等の中から有名ゲームがプレイできるサービスがあり、当然そのラインナップに「スーパーマリオブラザーズ」もあります。 久しぶりにプレイしてみると、『3-1』での無限1UPやステージワープ等を覚えていて、最後までクリアすることが出来ました。
(当時は無かった途中セーブ機能のおかげです) 今年の盆休み期間中はあの頃に難しくてクリア出来なかった、『ふぁみこんむかし話 新・鬼ヶ島』にチャレンジしようかと思っています。 そういえばあの日、友達に借りたゲームカセット10数本。返した記憶がない‥‥
▼サンプルの紹介は当社HPのスタッフブログをご覧ください▼
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