キッズ1「なめてんのかこらぁー」
キッズ2「てめーがな」
ヤンママ「だからそういう喋り方すんなっつってんだろうがよ」
…(;´д`)
好きな人に「明日会えない?」って送ったメールの返事をドキムネしながらエスプレッソ作って待ってるときに届くメールに限ってしょうもないメルマガだったりするんだけどなにこれ陰謀?
えー、都知事選の投票にいってきますた。
期日前投票というやつです。
インディーズ候補の雄・スマイル党のマック赤坂さんやご存知ドクター中松氏も出馬していらしったわよ。
選挙といえば、ヨギーN西くんの知人で政治活動している人がいまして。
その人が某市議選にさきがけてオープンさせたというケバブ屋、という怪しさ満点というより怪しさ以外がまるで見つけられないお店に連れていってもらいました。
個展が終わってお疲れさまのシャッターチャンスR氏もいっしょに。
ただのダイニングバーですた。
ぜんぜんケバブ屋じゃないし\(^o^)/
たしかにメニューにケバブはあるけれど、むしろありすぎるぐらい充実させたビールのメニューの多さのほうに目を引かれました。
なんでも知人氏は市長の座を狙っているらしく、市議を経て市長になった暁には市をアートの街にしたいという野望をお持ちだそうで。
で、まずはアートと市民が密接に、しかし堅苦しくなく関わる場としてこのお店を考え出したらしい。
中の人にアートに明るい人物がいるのか、テリー・リチャードソンの写真集があったりなどアート系のフォトブックが充実してて、どこからソースをひっぱってきたかよくわからない内装の雰囲気はまあそれなりに何かを予感させるものはなくもなかった。
というかそれを怪しいと人は呼ぶのだろうけど。
ヨギーは壁塗ったりしたらしいよ(^q^)
このお店は着地点を定めない色々な動かし方がしたいらしく(実際にパーティーとかカルチャースクールみたいなのも開催してるとのこと)、ケバブ屋から始まった構想が紆余曲折の末ケバブも出すダイニングバーに落ち着いたのだとか。
てかそれケバブいらなくない?
なぜ氏がそれほどまでにケバブに執着するのかは謎。
単純に好物なのかなぁ・・・
でもおいしくなかったなぁ、ケバブなぁ(´・ω・`)
お店を出た後、近くのモスバーガーに行って口直ししました。
とびきりハンバーグサンドのチーズうめぇ(( ^ω^))
えー、都知事選の投票にいってきますた。
期日前投票というやつです。
インディーズ候補の雄・スマイル党のマック赤坂さんやご存知ドクター中松氏も出馬していらしったわよ。
選挙といえば、ヨギーN西くんの知人で政治活動している人がいまして。
その人が某市議選にさきがけてオープンさせたというケバブ屋、という怪しさ満点というより怪しさ以外がまるで見つけられないお店に連れていってもらいました。
個展が終わってお疲れさまのシャッターチャンスR氏もいっしょに。
ただのダイニングバーですた。
ぜんぜんケバブ屋じゃないし\(^o^)/
たしかにメニューにケバブはあるけれど、むしろありすぎるぐらい充実させたビールのメニューの多さのほうに目を引かれました。
なんでも知人氏は市長の座を狙っているらしく、市議を経て市長になった暁には市をアートの街にしたいという野望をお持ちだそうで。
で、まずはアートと市民が密接に、しかし堅苦しくなく関わる場としてこのお店を考え出したらしい。
中の人にアートに明るい人物がいるのか、テリー・リチャードソンの写真集があったりなどアート系のフォトブックが充実してて、どこからソースをひっぱってきたかよくわからない内装の雰囲気はまあそれなりに何かを予感させるものはなくもなかった。
というかそれを怪しいと人は呼ぶのだろうけど。
ヨギーは壁塗ったりしたらしいよ(^q^)
このお店は着地点を定めない色々な動かし方がしたいらしく(実際にパーティーとかカルチャースクールみたいなのも開催してるとのこと)、ケバブ屋から始まった構想が紆余曲折の末ケバブも出すダイニングバーに落ち着いたのだとか。
てかそれケバブいらなくない?
なぜ氏がそれほどまでにケバブに執着するのかは謎。
単純に好物なのかなぁ・・・
でもおいしくなかったなぁ、ケバブなぁ(´・ω・`)
お店を出た後、近くのモスバーガーに行って口直ししました。
とびきりハンバーグサンドのチーズうめぇ(( ^ω^))
無軌道料理。
ときどき、着地点を決めずに料理を始める。
今回のテーマは「おなかにやさしい」。
肉・油は使わない。
乳製品はよしとする。
味付けに迷走した挙句、制御不能に陥りさじを投げた。
ちなみにできたのはジャガイモのミルク粥みたいな流動食。
なんと形容していいのか分からないが、
しいて言うならチェコとかモロッコあたりの料理に出てきそうな気がしないでもない。
蒸したブロッコリーと合わせたら案外具合がよくて驚いた。
(しかし生の小松菜とは合わなかった)
予定調和ばかりじゃないほうが知覚の幅を拡げられる。
ときどき、着地点を決めずに料理を始める。
今回のテーマは「おなかにやさしい」。
肉・油は使わない。
乳製品はよしとする。
味付けに迷走した挙句、制御不能に陥りさじを投げた。
ちなみにできたのはジャガイモのミルク粥みたいな流動食。
なんと形容していいのか分からないが、
しいて言うならチェコとかモロッコあたりの料理に出てきそうな気がしないでもない。
蒸したブロッコリーと合わせたら案外具合がよくて驚いた。
(しかし生の小松菜とは合わなかった)
予定調和ばかりじゃないほうが知覚の幅を拡げられる。