こんばんは
というわけで今回観たのは
バッドボーイズ(原題:BAD BOYS
トランスフォーマーシリーズやパージ、昨年Netflixオリジナル映画でライアン・レイノルズが主演を務めた6アンダーグラウンド(こちらも観たので後日投稿させていただきます) 等で名を轟かせる
マイケル・ベイ監督の、監督としての処女作であります。
それでは感想いってみましょー
ネタバレあるかも
主人公は2人、麻薬課に属するマーカス・バーネット(マーティン・ローレンス)とマイク・ローリー(ウィル・スミス)の警察コンビ。
ある日マイクの知り合いが殺され、その殺された知り合いと一緒にいた友達の女性ジュリーが助けをマイクに求める所から本作の大筋が始まる。
まぁこの導入は普通ですね。
相棒同士ならではの掛け合い(ちょくちょく喧嘩したり喧嘩しつつもコンビネーションは最高だったり)、本当に話は普通なんですよ。
ただやっぱりマイケル・ベイ監督の作品って、話はありがちだったり予想しやすかったりってのがあるんですけどそれでも面白いのはやっぱり雰囲気だと思うんですよd(˙꒳˙* )
緊迫シーンを作りながらもなんか笑えるシーンぶっ込んでくる所とか、妙にエロを出してくる所とか(マイケル・ベイ監督作品のエロシーンでアニメで言う謎の光が当たる場所は見た事ないんです。ありますかね?)
正直こう感想書きながらも思うんですよ
なんでこんな普通の作品紹介してんだろって
でもやっぱ観てると夢中になっちゃうんですよ彼の映画、ペイン&ゲインとかトランスフォーマーとか(後半駄作とか言われてますけど僕は好きです最後の騎士王)
だから言います観てください。
あと吹き替えで見る人は山寺宏一はウィル・スミスではなくマーティン・ローレンスなので注意してください。
ではこの作品の自分にとっての最高のシーンと、適当にピックアップした作品的キーワードを言って終わりにさせていただきます。
最高のシーン
最後のウィル・スミスがトドメを刺すところ!(しかも7発も、どんどんどんどんどんどんどーん!!!)
肩負傷してるし過酷な戦闘乗り越えた直後なのにに仲間の危機を察知出来てこのトドメで救う!
やっぱりかっこいいよこの人……どんな作品見てもそう思うもん…………
キーワード
・麻薬・警察・喧嘩しててもやっぱり仲間
・爆発・カメラワーク・ガンアクション
・自分の家にコソコソ
なんのこっちゃですよね、でも言いませんよだって観て欲しいですもん。
段々編集に慣れてきたけど読ませる文章には程遠いですね、もっと頑張ります。
それではまた|˙꒳˙)
