クンシク問題~クッサイクンシク心~
クンシク未遂事件が多発しているようだ。元旦から研究所ではクンシク問題に発展しかけたが、未遂に終わり、なんとか九死に一生を得たクンシク状態だったが、またもやパクさんが、制止を振り切りクンシク問題に発展しようとした。
パクさんは遠めの写真をクンシクしただけで一路大宮に向かった。車で約1時間半、高速料金は3000円ほどかかっただろう。この時点で、常人ならばクンシク問題に発展する可能性を見出し、そもそもの行動をストップするのだが、今のパクさんはとめどなくあふれる情熱を持ち合わせている。クンシク問題など全く意に介さない様子でクンシクしまくっているのだ。
大宮にいたクンシクは、はぐぴょんだった。
大宮で車のドアを壁にぶつけられ思い出を作られたうえで、バス専用レーンを走らされるという調教をはぐぴょんから受けたパクさんは、元来Sなので許せなかったのだろう、ふつふつと怒りがこみ上げてきたという。ギンギンで向かった大宮で、このときすでにギンギンの矛先が違う方向へと向いていた。
まず、ファミレスに入るということにし、駐車場へクンシクしてくるから、喫煙席をクンシクしてくれと言い残し、はぐぴょんをおろした。
そしてそのままパクさんは走り去ったのだ、しかも、携帯の電源をクンシクして。
残されたはぐぴょんはどんな気持ちだったのか?1通だけメールをよこしたようだ。
「私帰ったほうがいいかな?」
クンシク名鑑に入れてもいい名言である。
クンシク未遂で落ち着いたが、しかし、すでに新たなクンシク問題に発展しかけることが起きている。
Eカップというだけで、パクさんは今飛びつこうとしている。今週土曜、これは問題に発展してしまうだろう。
研究所の調査結果では、Eカップはひどいと思われる。
前歯も含め虫歯
目が離れている
小デブ
クンシクポイントが苦い
これは私が経験したことを全てふまえたうえでの調査結果である。
私はこの女にそっくりな奴に会ったことがある。写真をクンシクしたところそっくりである。千葉県の木更津出身の女だった。当時16歳だといっていたが、たぶん14くらいだっただろう。本当にそっくりなのである。私はこの女をクンシクしてしまった。酔いがさめたとき後悔した。なぜなら、結構ひどいクンシクだったからだ。パクさんがまた今週も電話をかけてくるのだろう。悲鳴と共に。
何事も行き過ぎてはクンシク問題に発展する。
必ず吟味してからクンシクすることである。
クンシク問題~公衆便所~
パクさんが韓国でクンシクの末、泥酔したときのことを思い出すと、そこにはコゲギ的クンシクワールド全開のP3フーが存在している。
P3フーの響きと共に使い込んだ金で首が回らなくなったコゲギは、額にしわを5本集め、肩を震わせながら熱弁をふるった。まるで茹蛸のような顔に、疲労感を漂わせ、うっすらとちょび髭をチョビていた。熱弁すればするほどコゲギはP3フーの未来を語り、クンシク問題を定義するのであった。
暑い夜。
ソウルの暑い夜。
キムチ臭くなったパクさんは全裸で2名の女性を操っていた。まさに、公開(後悔)3Pであった。その時のパクさんの顔といったら、もうクンシクどころの騒ぎではないほどクンシクだった。ヒラコパの脳みそに匹敵するクンシク状態でソウルの夜は明けた。
パクさんが背の低い女に抱きつかれ勃起した18の夜
パクさんが自分は童貞ではないと嘘をついた21の夜
パクさんがひたすら菊を求めて電波に走った26の夜
全ての要素がパクさんを形成し、パクさんは存在している。しかも西船橋2丁目辺りに。
クンシクとは素晴らしいもので、しばし事故物件でもある。明らかに事故だと思って突き進んだ先に、クンシクが存在すると、容姿などどうでもよくなり「ま、いいか」から、「あら、いいじゃない」になり、挙句「無しでは物足りない」となる。まさに中毒なのだ。要するに、マグワリの中で一番大切なものは、クンシクなのだということである。クンクンは良き思い出を作るということだ。そして、写真やビデオでは残らない、そのとき限定の、超限定の、大切なものとなる。そういう大切なものがわかったとき、クンシクを理解したとき、人間は進化する。ふと、あるとき、あの時のンシクがどこかから、たとえば公衆便所辺りに発見したとき、シュシュは終わらないだろう。
クンシク問題~パクさんのクンシク正月~
パクさんのクンシクは進化しつつある。クンシクがすでに一地方、西習志野では今やメジャー級の知名度があるということが研究所の調査で判明した。主に、和民では、オーダーの際もクンシクで通用するということだ。
これは由々しきクンシク問題である。
元々のクンシクとはなんだったのか?
クンシクは 酢 魚 オシッコ 香ばしさ がキーワードだったはずだ!
忘れたのか!パクさん!原点にもどれ!パクさん!