新 クンシク問題研究所 -9ページ目

クンシク問題~パクとチカと、ときどきマイ~

クンシク問題の争点は、人それぞれに違いがあると思われる型がいるだろうが、決まって同じところにある。1962年の第一次クンシク論争で、クンシク側の代表だったクンシク(当時60歳)がいった言葉は、今もなおクンシクに語り継がれている。

パクとチカの出会いはプルプルだった。宗教戦争により病んだチカは人一倍のクンシクを溜め込んでいたのだが、パクさんの想いはそれどころの騒ぎではなく結局、菊をクンシクすることで、ネットワーク上に菊代表のように報道された挙句、クンシク問題に発展したことをいい事に、マイをクンシクに引き込み、クチュクチュ問題へと発展させた。

クチュクチュ問題の一番のスタートはティーチャー系クチュクチュで気持ちいいことというキーワードからの出発点だった。電話を2つ巧みに操ったクチュクチュは、やがて海を渡り、大陸まで進出したことをマイはまだ知らない。しらずにひたすらパクさんにクチュクチュさせられているのである。

研究所の研究結果によるとフォティエイトはクンシク予防の為、香水を振っている。それをクンシクしてしまった私は罪悪感にさいなまれながらも、チャンスがあればクンシクしてしまう。それがクンシクの魅力なのかもしれないいずれ、香水くんしくがなくなる日が来るだろう。それからが本当のクンシクだと楽しみにしている。

クンシク問題~クンシク時間~

日曜の夕方といえば、クンシク問題を考える1週間に1度のチャンスである。テレビでは測ることは難しいが、確実にクンシクされた時間を楽しむことが出来る。

クンシク問題に発展する前に、色々とやっておかなければならないことがある。そして、絶対にしてはならないことがある。

電話でクンシクしようなんてもってのほかだ。第一電話ではクンクンしようがないからである。パクさんのように電話を持ってクンシクなんてことは、まずありえないことである。

世の中のクンシクは、クンシクされる為に存在している。クンシクしてやらないと、存在意義がないのである。クンシクしてあげることで、生かされるのである。

48歳のパジャマをクンシクしてみた。多少、香水がクンシクされていたが、やはりトロの部分は生ものだった。これはあまり報告すべきことではない。なぜならクンシク問題に発展しかねない、相姦になってしまうクンシクを秘めているからだ。。

みんな
やってる
しかたない
ただ
ただ
かいでしまう
ゆーこときかない
きかん棒

クンシク問題~革命的改革~

もはや革命でしかないのだ。革命という言葉でしか表現できないのだ。

いままで色々な言葉がもてはやされた。

チューチューセックス

プリップリッしてる

パイキチ

全て子供だましである。よくもまあ、世の中が平和であったと思う。

本質を捉えたら、そこはやはりクンシクに結びつくであろう。全てを味わった後の最終的な締め、それがクンシクであるということだ。クンシクは革命である。禁断の果実ということも出来るであろう。



このフレーズがたまらなく心に響く。



菊、菊



チカとクンシク問題に発展したパクさんだが、パクさんはその後もヒロコとクンシク問題に発展した。これは後日記述する。

今年のクンシクランキングが発表された。

1、美津子(シクスティ)
2、美寿々(フィフティファイブ)
3、美佐子(確認中)
4、久子(ランキングから消される恐れ有)
5、M代(サァティ 期待の星)