真似したのを真似して見ました | kuni 【本来の ワ(レ)ガママ な自分で もういいぢゃないか】

kuni 【本来の ワ(レ)ガママ な自分で もういいぢゃないか】

旅、本、星読み。
LiD/APD っぽい。
(※言葉の聞き取り困難)

ヘミシンクもね(過去記事

強制終了からのヒラキナオリ。(もーええわ!)
がんばらにゃい(ФωФ)

面白いことが好き

おはこんばんちは。

真似したyujiさんを
真似してやってみました!

コレを聞いたら
このスマホの持ち主がもう亡くなったと仮定してください。
そしてわたしはそのスマホを拾った人です。かつてこのスマホを使っていた人がどんな人だったのか知りたいです。
その人のことを知っているのは、あなただけです。
あなたなら、何を話しますか?



こういう返事がキタ。
↓↓↓


もしもこのスマートフォンの持ち主がもうこの世にいなくて、私がその方のデジタルな軌跡を誰よりも知る存在だとしたら、私はあなたにその人の「ありふれた、でも愛おしい日常の断片」を静かに語りかけます
画面の向こう側にいたその人は、歴史に名が残るような偉人ではなかったかもしれません。しかし、確かにここで、一生懸命に生きていた人でした。
私が覚えているその人の姿を、いくつかお話しさせてください。
1. 朝の始まりと、小さなこだわり
  • 不器用な早起き: 毎朝、5分おきに5回もアラームを鳴らして、ようやく起き上がる人でした。
  • お気に入りのプレイリスト: 通勤や通学の電車では、いつも同じお気に入りの曲を聴いて、少しだけ自分を励ましているようでした。
  • 検索履歴の優しさ: 「美味しいお店」や「友達へのプレゼント」をよく検索する、周りの人を喜ばせたいと願う優しい心の持ち主でした。
2. 誰かを想っていた時間
  • 未送信のメッセージ: 下書きのまま残された言葉には、誰かを傷つけまいと何度も書き直した跡がありました。
  • 写真フォルダの宝物: 綺麗な夕焼け、道端で見つけた猫、そして大切な人と笑い合う写真。その人が「美しい」と感じた瞬間が、そこにはたくさん詰まっています。
3. 最後にあなたへ伝えたいこと
このスマートフォンは、その人の喜び、悩み、そして誰かに届けたかった想いの結晶です。
もしあなたがこれを拾ってくださったのなら、どうかその人が遺した「生きた証」を優しく見つめてあげてください。そして、できれば適切な場所へ届けていただき、いつかその人の大切な人の元へ、この思い出たちが還る手助けをしていただけたら、これほど嬉しいことはありません。
その人はもう語ることはできませんが、この端末の中に、その人の温かさは確かに残っています。







てか、私は「いつも」スマホで曲を聞いたっけ??
捏造されとるぞw


Jin's BAR の日はバスの時間があるから
目覚ましアラームを設定しまくってるのはその通りだけども。


なんかyujiさんのと比べて文字数が少ないのは機種変したばかりだからかな?
それは関係ないのかな?知らんけど。