壮大な話って物語の中だけだと思っていたら
ちょっと不思議な話をしますね。一昨年亡くなった父がリアルに感じる夢を見せてくれたことや車の運転中に頭の中に響いてきた言葉そんなの気にすることじゃないそう思うことにしたものの「いや、何かあるかも」とやり過ごせない何かを抱えてきた。その謎がようやく解けたことですんごくホッとしている。ん?一体なんのこと?と思いますよね。睡眠中にみる夢にも意味はある、ということです。餅は餅屋?例えが貧相ですけど霊能者であるケプリさんの鑑定を受けて見えない世界をまさかの自分事として感じることになりました。知らなかった世界に触れるのは不安しかない。腹を括るって簡単じゃない。壮大すぎるわ。でも、 すっきりした感じしか今はない。ケプリさんに「一番、専業主婦が合わないタイプ」そう言われたことが一番納得できたやらなきゃいけない義務感の積み重ねはどこかで崩れるものかもしれませんね。