さすがにショックでした | kuminのドイツ生活日記 

kuminのドイツ生活日記 

ドイツ生活19年目に突入しました。
デュッセルドルフでの生活のあれこれを記録しています♪

日が長くなってきたデュッセルドルフ。

3月初旬とは思えないほど暖かいこともあって気分がいいほっこり 

 

 

とテンションが上がっていたのに

 

 

気持ちが重くなるニュースがあって落ち込んでしまいました。

しかもほぼ同時に3つもガーン

 

 

 

1つ目は

昨年10月から病欠の同僚・Gさん。

 

 

彼女の病欠届が今月も延長になりました魂

 

「現在リハビリ中で

医者の診断によると4月、遅くとも5月には職場復帰できるそうです」

とGさんから連絡が。

 

このフレーズ、年末にもあったけれど未だに復帰できてないじゃんショック

 

 

病欠がここまで長くなると。。。

 

お医者さんがGさんのモチベーションを高めるために「もうすぐ復帰できる」と伝えているだけなのでは、と疑いたくなってしまいます。

 

 

もう一人の同僚・Tさんと半信半疑キョロキョロえー?

 

 

 

 

次に舞い込んできたのは

お友達からのメッセージ。

 

 

昨年末から「来年早々に転職するニコニコ」と言っていたのに

 

「今年いっぱいは今の職場に残ることになりました。

給与据え置きでキョロキョロ」と連絡が。

 

 

なんでっガーンハッ

 

 

「上司に頼まれたから」

 

会社側から残ってほしいというわりには待遇そのままって、お友達の人の良さにつけ込んでいるとしか思えないタラー

 

 

 

今の待遇(ステータス、通勤時間、給与)がイヤだからと、ステータスと給与は社長と交渉。

それがうまくいかなかったから辞めるって言ってたよね?!

 

転職を機に、現状から抜け出せるチャンスだったのにガーン

 

 

上司に頼まれて残ることにしたから、

今のままでも仕方がない。もう少しこのままで、と自分に言い聞かせて我慢しているようなお友達。

 

残念だけれど、

自分で行動を起こさなきゃ変わらないのに…

 

これはさすがにショックでしたぐすん

 

 

 

 

そして3つ目は、

 

 

お気に入りのお皿を割ってしまいましたえーん

 

 

毎日使っている使い勝手のいい大きさ。

何年も前に買ったものでかわいいデザインだから、同じブランドのものを買おうと思ったら、

 

すでに食器の販売は終了魂


それを知って大事に使っていたのにアセアセ



お皿もいつかは壊れてしまう消耗品。

そう言い聞かせるしかないぼけー

 

 

私がドイツに来てから今までの記録です。

ぜひご覧くださいにこ『渡独後の足あと』花