Strasbourg旅行 ホテル編 | kuminのドイツ生活日記 

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ドイツ生活19年目に突入しました。
デュッセルドルフでの生活のあれこれを記録しています♪

Strasbourg(ストラスブール)では2つのホテルに泊まりました(単に違うホテルを体験したかっただけです 笑)

 

1&2泊目は中央駅に近い
Best Western Monopole Metropule
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立地と値段だけで選んだのに、部屋にはバスタブつき♪ おかげでより快適に過ごすことができました。
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朝食にはパン(名物のクグロフも♪)、ハム&チーズのほか、フレッシュなObstsalat
さらにレバーを使ったパテ(毎日1種)があったので試すにはいい機会でした☆
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レセプションでのドイツ語は、というと。。。
係員のNamenschildに話せる言葉が国旗で示されていました。英語とドイツ語ができればイギリスとドイツの国旗、何もない場合はフランス語と片言の英語。
6-7割はドイツ語が使えそうでしたが、私たちがチェックインしたときの女性はパーフェクトなドイツ語(学習テープみたいな発音でした!)だったので、おススメのレストランやEinkaufszentrumの場所を聞くこともできました。
初日から”ドイツ語って使えるなぁ~”と感心!

 

 

 

3&4泊目には繁華街から少し離れた
La Residence Jean-Sebastien Bach

 

 

 

4つ星ホテルで宿泊料金も高いのにAngebotを発見!せっかくだから泊まってみたい!という私の希望で予約しました。
うわさどおり、Strassenbahnの駅から遠いっ!!
重たいKofferを運びながら「このホテルに1泊だけするのはイヤだね」という旦那さんの言葉に同感。。。

 

 

住宅街に建つホテル
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宿泊の部屋にはミニキッチン&バスタブつき
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ホテルが街の中心から離れていることもあり、後半のディナーはホテルと決めていたので
整ったキッチンもBalkonのテーブルも嬉しいなぁ♪
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4つ星ホテル+レセプションでのドイツ語ほぼ100%+部屋も◎ →当然Fruehstueckも豪華だよね♪
と、わくわくしていた朝食は
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期待を裏切ってくれるシンプルさ(苦笑)
ここのホテルがどうというよりも、きっとフランスでは朝食はシンプルなんだよね、きっと。。。
思わず自分に言い聞かせてしまいました。

 

 

 

旅が良かったと思えるのは宿が快適だったおかげ☆
いいホテルに宿泊できて本当によかったと思います。