今日は土曜で休みですが事務所で仕事していますが。。
ここは9階なのですが、先ほどまでゆれてました。。
最初は地震?かと。
しかし、長くゆれているので。地震ではなく「風」でゆれていました。すごい風ですね。。
強い風のことは「強風」と言いますが、他には「大風(おおかぜ)」という言い方もあります。
または「暴風」。
たぶん、今日のは「暴風」でしょうね。
今年25冊目。。といっても、とても薄い本なんです。
今年は100冊を読む、という目標をもっていますが。。
私の家内に言わせると「ズル本」らしいです(笑)。
「そんな薄いのでも一冊なの?? ひひ」と笑われますが。とりあえず1冊は1冊ですね。
でも彼女曰く「ズル本」ですって。。
読んだのは、ディスカバリーから出ている要約されたもので500円でした。
一緒に、アランの幸福論も買いました。
この本は、中国明代に書かれたもので、人としてのあり方、交わり方などが書かれています。
今でも充分に通用する話かと思いました。
仏教、儒教、道教のそれぞれの良いところをとったということです。
この本の愛読者には、川上哲治、野村克也、田中角栄などもいらして、経営者のなかにもファンが多いようです。
薄いけど1冊でした(笑)。
そして今は 宮部みゆき「誰か」を読んでおります。
今年は100冊を読む、という目標をもっていますが。。
私の家内に言わせると「ズル本」らしいです(笑)。
「そんな薄いのでも一冊なの?? ひひ」と笑われますが。とりあえず1冊は1冊ですね。
でも彼女曰く「ズル本」ですって。。
読んだのは、ディスカバリーから出ている要約されたもので500円でした。
一緒に、アランの幸福論も買いました。
この本は、中国明代に書かれたもので、人としてのあり方、交わり方などが書かれています。
今でも充分に通用する話かと思いました。
仏教、儒教、道教のそれぞれの良いところをとったということです。
この本の愛読者には、川上哲治、野村克也、田中角栄などもいらして、経営者のなかにもファンが多いようです。
薄いけど1冊でした(笑)。
そして今は 宮部みゆき「誰か」を読んでおります。
今年24冊目。
このミステリーはすごい。と。書いてあり。
つい買ってしまいましたが、昨日一日で読んでしまいました。
おもしろかったです。
夢と現実の境。夢のなかで 、とてもリアルな感覚を感じたり。
今、ここで、ブログを書いている自分は「夢のなか」なのか「現実なのか」。
そんなことを思わせるような小説でした。
よく思うことがあります。
夢の世界も、ひとつの現実世界なのではないかと。そんなリアルな夢を見ます。
この世と、パラレルな世界があるのではないかと。よく感じることがあります。
そんなことはないでしょうか。。
この著者は、時代小説も書いているようなので、そちらも読んでみたいと思います。
Android携帯からの投稿
このミステリーはすごい。と。書いてあり。
つい買ってしまいましたが、昨日一日で読んでしまいました。
おもしろかったです。
夢と現実の境。夢のなかで 、とてもリアルな感覚を感じたり。
今、ここで、ブログを書いている自分は「夢のなか」なのか「現実なのか」。
そんなことを思わせるような小説でした。
よく思うことがあります。
夢の世界も、ひとつの現実世界なのではないかと。そんなリアルな夢を見ます。
この世と、パラレルな世界があるのではないかと。よく感じることがあります。
そんなことはないでしょうか。。
この著者は、時代小説も書いているようなので、そちらも読んでみたいと思います。
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