本を読んだつぶやきです -30ページ目

本を読んだつぶやきです

こんなに本を読むことが楽しいのは生まれて初めてかもしれません

一日一生という四字熟語があります。一日を一生と思って生きなさい、ということでしょう。

朝、産まれ、夜に死して、眠りについて、また、再生する。

そんな風に生きられたら、いいのかもしれない。過去に囚われず、未来を憂えず。今日の今、一所懸命、生きる。

そうありたい。

でも、少し息苦しいかな、と(笑)
一日一笑。も必要だし、大事だと。

一日一回でも、腹の底から笑って生きていきたい。私はお調子者なのか、暇なのか、会社でも、笑いのネタはないか探しています。笑。

意外にありますよ、笑。

一番受けるのは、社員の物まね、かなあ。ははっ。決して、ヒマな会社ではありませんよ。

一日一生、されど一日一笑。
なんて。

おやすみなさい~~




Android携帯からの投稿
予知夢とも言うらしいのですが、そんなリアリティーのある夢を時々みます。

本当にいつも嫌な気持ちになり、警告されているような夢です。近い未来もあれば遠い未来もありもありますが、楽しいことはひとつもありません。

先程も、そんな夢をみて目が覚めてしまいました。信じてもらえないだろうけど、そんな夢をみてしまい、なんとも言えない嫌な気持ちになり、逃げたくなりました。勘違い、または、ただの夢であって欲しいと思います。

つい憂鬱になってしまって、ここに書いてしまいました。ヘンな人と思われるだろうなあ、と。。確かにヘンですけど(笑)。

でも、書いていたら、気分が戻ってきました。失礼しました。



Android携帯からの投稿
数年前、知人に調布の教会を案内していただいたことがあります。クリスチャンではないのですが、遺体が腐蝕しないで残っている神父がいらっしゃるというので、お参りに行きました。

聖棺は石で、間近に拝見できました。もちろん、なかは見られませんけど。そこは、なんとも言えない空気感で、白樺の高原?、夜明けの森林のなかにいるようでした。

今日、机から、当時の チマッチ神父のことば というA3の紙が出てきました。

ことばのなかから。

よろこびは善き良心と、勤勉な労働の果実です。
真の喜びと、真の勇気は、深い謙遜の中から生まれるものです。
いつでも朗らかでいて下さい。神様が私たちを送ってくれたところ、そこに私たちの使命があります。
私たちの義務の正確な実行の中に、平和と力を見出だすでしょう。
心配はいらない。できることをして下さい。
やるべきことを、やれるだけやったら、たとえ世界が倒れても、安心して進みなさい。
… …

はい、頑張ります!(笑)
と、言うしかないなあ。

よろこび、朗らか。大切ですね。
私はすぐにネガティブになるので。

今いるところに使命があると心底思えたら、頑張れるかもしれない。はい。

今日、チマッチ神父のことばを見たのも、偶然ではないかもしれません。





Android携帯からの投稿