一年前はマルチタレントの象徴の様な存在やった様な記憶がある。

今も前ほどでは無いにしても活躍してる ようですね。

ウエンツくんには以前会ったことがあり、

何事にも一生懸命な好青年といった印象でした。

画面では一生懸命だけど空回りしてる感じで、

それも愛嬌に感じられるという感じでしたね。

そんな彼にも今をときめくAKBの大島優子ちゃんと熱愛との噂。

いいとは思います。

が、しかし、

最近は何でもおおっぴらにしてしまう傾向みたいですけど、

いかがなもんでしょうね。

芸能人はあまりおおっぴらにすべきでは無いと思う。

等身大過ぎて芸能人と一般人の境界線が曖昧になってくると、

イメージやキャラも1つの商売道具であり価値も薄れてきますからね。

それが商売道具にならなくなってきたら、いよいよ芸能界もヤバいでしょうね。

ぜひともウエンツくん含めて芸能人は

ファンタジーな存在であり続けて欲しいもんです。

じゃないと商品価値はもちろんですけど、

観る側もイメージや想像を膨らませる事ができなくなり、

夢も観れなくなる。

そしてリアルで論理的な世の中になって、

心にゆとりや癒しが無くなりそうです…。


熱愛が真実だったとしても、認めずにファンタジーで居て欲しいもんです。

そういえばAKBなんてファンタジーの王道ですからね。

そのトップである大島優子はファンタジーの女神でないとね。

てなことを僕らの世代は思うわけです。

何でもかんでもぶっちゃけリアル世界は

心に余白(遊び)が無くなりそうで嫌ですね。
さっきガラパゴスについて語っててふと思い付いた。

海外に居てたら強く思ったけど、

日本のトイレというか便器を含むトイレ環境が群を抜いてレベルが高い。

最近は潔癖症な人が増えてるみたいだし、
これも1つの文明病かなと思う。

日本のトイレは先進的ガラパゴスだと思う次第です。

車、ハイテク、環境技術、携帯、鉄道、アニメに続いて、

トイレの輸出を拡大するのもいいかも。
携帯のことでよくガラパゴスと言われてるけど

大いに結構でしょ。
品質が高くて、頑丈であるならばいいとおもうけどね。

こういう物作りは続けるべき。

資源もなく、自給率も低いことで必要に迫られたからこそ、

生まれた技術、文化ですからね。

アニメやAKB48なんかもガラパゴスですよね。

つまり他に無い技術、発想は飽きられずに必要なものとして残ると思う。

AKBやヘキサゴンのメンバーでも独自色を出せる人は

生き残っていけるでしょうね。

そういう意味ではおバカブームでバラエティ一辺倒ではなく 活躍してるメンバーは残るんでしょう。

俳優、歌手として活躍してる上地雄輔くん、つるの剛士くん、

歌手としてのmisonoちゃん

モデルとしての神戸蘭子ちゃん

とかは残りそうですね。

AKBのメンバーはまだよく知らないのでわかりませんが、

キレイだと思った小嶋陽菜ちゃんは何か独自色はあるのかなぁ。