2023年8月のお話。
2月に続き、二郎インスパイア系「まさ屋」の醤油並4食セット、セール期間を狙って再びお取り寄せ。
二郎系は実店舗では久しくどこも食べてないとはいえ、やはりあの味わいはたまにどうしても欲しくなるんですわ。青春時代の残滓!
お取り寄せの状況や作り方などは前回のを参照願います。
今回も煮豚は自作。
ただし豚バラのブロックが小さいのしかなく、豚バラと豚肩ロースのブロックを用意。
ネギの青い部分と生姜とニンニクをひとかけずつ入れてことこと2時間煮る。
醤油とみりん、酒、味の素を火にかけて漬け汁を。
漬けてしばらく経ったのがこの状況。
さっそく1食目はレンチンもやし(+創味シャンタン少し)と刻みニンニクでベーシックな盛り付け。
今回これをアテに赤ワインを飲むという、実店舗では考えらないことをやろうとしたんですよ![]()
だってこの肉、スープの脂などが赤ワインに合わないはずがないでしょう。
麺はお馴染みの極太わしわし麺。
やや平打ちで真ん中に凹みがある独特のスタイル。
これがごついながらスープによく絡むんですわ。
煮豚はやはり豚バラの方が断然美味しい。
肩ロースの方は比べるとパサついてしまう。肉自体の味わいはよいのだけれども。
スープは普通のタイプでそこそこの背脂の量。
実はこの後11月にまた取り寄せた際は半分こってりにしたんですよ。
いずれまた投稿しますが、結論を言うとノーマルのこちらぐらいがぼくにはちょうどよいかな。
あ、赤ワインとはもちろん相性バッチリでした![]()
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第二段はこちら。
もやしはなく、失敗したゆで玉子(^^;と煮豚しっかり。
ニンニクと刻みネギも。
やはり二郎系にぶたはたくさん入れた方がよい!
煮豚はつまみなどでも食べたので、今回で終了。
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煮豚の代わりに味付け玉子を作り(今度は成功)、いつものもやしと刻みニンニク、そして刻み玉ねぎも乗せてみた。
味付け玉子の断面写真は撮り忘れたけれども、黄身とろ~りにできましたよ![]()
そして刻み玉ねぎももちろん良い。
どれも美味しくいただけました![]()
3回目の取り寄せではまた煮豚も作ったほか具材も変えてみたので、いつか投稿します!












