2019年秋の鹿児島湯めぐりシリーズに戻る前に、久しぶりに飲み屋ネタを![]()
2020年の2月、まだ飲み屋ハシゴなんて普通にやってた時期の話がブログ化できないでいるので、そちらを少し。
今やるのかよって話も聞こえてくるが(^^ゞ、順番にネタを消化させてくださいましm(__)m
もちろんブログアップする時期でまだ仲間とつるんでハシゴ酒をもちろん推奨するものではもちろんなく、今は我慢。
温泉と同じく堂々と行ける日のためのつなぎネタとしてご覧あれ。
繰り返すが2020年2月某日、実家のある兵庫に片づけで戻っていたぼくは、いつもの阪神間在住の湯友と一緒に昼過ぎから飲もうという話になった。
いつもは伊丹でハシゴ酒が多いのだが、初めてそれを川西でやろうということに。
伊丹で飲んだ後にJRに乗ると寝過ごしたときに大変な思いをするのだが
、川西なら川西能勢口から阪急に乗れば終着駅が目的の降車駅なので寝過ごしても安心なのだ![]()
このときは立飲み屋ばかり3軒ハシゴしたので、どれも簡単にだけど3回に分けてお送りする。
その阪急宝塚線「川西能勢口」の改札で15時頃に待ち合せ。
最初の目的地は駅から直結で行けるらしい。
アステ川西という商業施設にあるというのだが。。。
あ、奥に見える巨大な赤提灯↑が目的地では!
カフェなども並ぶ明るいエリアに立飲み屋があるという文化もいいねぇ~![]()
立呑処 川西
営業時間は10時~22時と朝飲みにも対応![]()
ただし2020年5月現在の営業状況は要確認で。
お店はご覧の入りやすさである。
2012年にオープンしたらしい。
15時過ぎという時間はさすがに空いていた。
カウンターの中は女性だけ。
それでも先客は数人、途中から来て急いで生ビール一杯とおでん1個のみヤってパッと帰る人もいたり。
こちらはJR福知山線の川西池田駅からも徒歩3分ぐらいと近く、両駅の間に位置するためおそらく乗り換え途中で一杯やる人も相当に多いのであろう![]()
お酒のメニューから。
ビールが生も瓶もアレなんで(^-^;、ここは最初から日本酒で。
写真を撮り忘れたけど、松竹梅の豪快ってのを冷やでそれぞれ。
途中から冷酒を1本頼んでシェアした。
食べ物メニューはカウンターの写真を引き伸ばして少々加工。
こうやって見ると、まだ2月だったしおでんも頼めばよかったな。
他に店の隅にガラスの冷蔵庫が置いてあり、小鉢は自由にそこからとれる。
我々はまず、きずし220円、ほたるいか170円、マカロニサラダ(値段失念)。
一人飲みでないのでメモなんかとれず、見た感じのまま。細かな感想は省略。
料金の内容は十分にあったと思う。
どて煮200円を追加。
まさに一人分だが200円でこれまた十分な内容。
最初の店なので話が弾み、もしかしたらもう少し酒を頼んだかも。
1時間ほど滞在し、歩いて数分のところにある二軒目へ~(続く)。
立呑処 川西
兵庫県川西市栄町25-1アステ川西2F
072-758-4588
月~土 10:00~22:00
日 10:00~20:00
2020年2月入店







