渋御殿湯 <食事編> | 温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷

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サックスやフルートを吹くテディ熊谷のブログです。基本的に自分の忘備録の為の温泉日記が中心です。参考になれば幸いですが知識を張合うつもりはありません。酒&食話、もちろん音楽も取上げます♪ ※各投稿内容は訪問年月を確認願います。情報が古くなっている可能性あり。

2019年4月の長野の湯、渋御殿湯のその2は<建物編>に続き<食事編>

 

 

渋御殿湯 <食事編>

 

 

 

なお最初にお断りしておくが、今回は内容が薄い(^-^;ビックリマーク

写真は撮るも、全くメモなし。

そして記憶にもほぼ残ってない(^-^;

 

食堂は玄関を挟んで東館とは逆。

 

 

すぐのところにある。

 

 

これ↓は翌朝の写真。

 

 

ザ・食堂といった雰囲気でテーブルが並ぶ。

この日食事付きで泊まっていたのは結局我々だけだったようだ。

 

まずは夕食から。

 

 

山の宿として簡素かつオーソドックスな内容。

これにご飯が付く。

湯治宿なので元よりそのつもりではある。

 

 

天ぷらも揚げてから少し時間が経っていた。

山菜にはまだ早いのか、普通の野菜天ぷら。

 

 

鯉の洗いか刺身を定番の酢味噌で。

 

焼魚は川魚。

 

 

鮎であるが冷めていたのが残念。

 

 

山菜など。

もう少しボリュームが欲しかった。

 

鍋は具だくさん。

 

 

普通の鍋だがやはり寒い中では美味しい。

 

 

旅館の夕食としてはちょっと足りないが、湯治宿と考えると十分かも。

でも料金を考えると、うーん、もう少し欲しい!

 

朝食はさらにシンプル。

 

 

山小屋の朝食といった感じ。

 

 

当たり前だがご飯と味噌汁は熱々。

 

以上、宣言通り内容の薄い回でスンマセン。

結論としては食事は二の次、湯に向かい合う宿であるということだにひひ

 

 

食堂にもはく製↓

 

渋御殿湯

 

長野県茅野市北山5520-3

0266-67-2733

一泊二食付き 9,720円+税~

素泊り、夕食のみ、朝食のみなどもあり

 

2019年4月宿泊