漁師めし 新浜 | 温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷

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サックスやフルートを吹くテディ熊谷のブログです。基本的に自分の忘備録の為の温泉日記が中心です。参考になれば幸いですが知識を張合うつもりはありません。酒&食話、もちろん音楽も取上げます♪ ※各投稿内容は訪問年月を確認願います。情報が古くなっている可能性あり。

2016年の8月、残りの兵庫の湯シリーズを少々展開。

湯に行く前に、昼食ネタを。

 

今回の同行者は独り暮らしの母親。

白浜で食べたタコは美味しかったねぇ」

「またタコが食べたい、今度は明石のタコが」

ということになり、向かったのは海も近い明石は鍛治屋町にある「漁師めし 新浜」。

 

 

漁師めし 新浜

 

 

 

ランチタイムがこれから始まるぐらいの時間に到着。

 

 

ここはやはり、たこづくし定食でしょうニコニコ

 

 

何なら一品で追加してもよさそうだし。

 

 

店内はまださほど混んでなかった。

右手に並ぶテーブルへ。

そして予定通り、たこづくし定食1500円を2つオーダー。

車なので酒は無し。

 

 

おお、いろんな皿が乗ってるぞ~。

ぐるっと見回したところ、づくしという割にはタコの姿があまりない気もするが、それぞれチェックしよう。

 

たこ刺し。

 

 

歯ごたえもよく甘味もある分、もう少し欲しいぞ。

 

たこ酢。

 

 

これも好物ではある分、やはりちょっと少なく感じる。

 

たこ天。

 

 

タコだけでなく野菜系の天ぷらとの盛合せ。

それはそれで嬉しい反面、やはりたこ天のみをドーンと盛って欲しい。

 

たこめし。

 

 

タコの旨味がしっかり米に乗っていておいしいのだが、身がやはり少ない。

 

というわけで、色々なタコ料理は食べられるが、づくしと言うほどタコが胃に入ってない(^_^;)

よって、たこのやわらか煮、420円を追加。

 

 

量的にようやくタコを食べたと言う感覚になってきた。

 

たこづくし定食、美味しいのだがタコの量がお上品。

だったら一品でそれぞれ頼めと言うことかもしれないが(^^ゞ

やはりたこづくしとなれば、東京だが「たこ林」にまた行きたくなった。

 

では次は立寄り湯へ。

 

 

 

漁師めし 新浜

 

兵庫県明石市鍛治屋町4-28

078-920-8470

無休

11時~14時半

17時半~21時

 

2016年8月入店