某河原の垂れ流しは・・・2014晩秋の山陰編、まだ続く。とある温泉施設の源泉が購入できる温泉スタンドに到着。しかもそのスタンドの近くに、同じ源泉が垂れ流されているという情報があり、それを探す。某小川に向けて垂れ流されている源泉を発見。無色透明・無味無臭の湯だが、温度は規定泉までなさそうである。シチュエーション的に入浴セッティングは厳しく、また温泉的な特徴を感じることができないということもあり、見送り。有料のスタンドがあるのに垂れ流しがあったらよろしくないとのことで、場所その他は完全某扱いで。この後、島根を後にし少し東へ移動