木津温泉「ゑびすや」建物編、温泉編の後は、最後に食事編を。
我々が選択した宿泊プランは、【旬の“逸品付”】『量より質』厳選素材会席プラン。
女性陣(母と妹)からの、量は食べられないという訴えを考慮して選択したものである。
通常の会席より3~4品少ないが、質を上げているとのこと。
男性陣にしてはちょっと寂しいか(^_^;)
夕食は部屋食ではなく、出来立てをすぐ届けるためにリニューアルしたという、『ダイニング-竹の春-』にていただく。

席について並べられたものがこれ。

あ、生ビールはもちろんオーダー
刺身はやっぱり美味しかった!
特に地ウニは素晴らしい。
奥の皿は、左端に見える茶色い陶板?に載せて、焼いて食べる肉と野菜。
出てきた順に…
このあたりでビールがなくなり、日本酒の利き酒セットというのを頼んだ。

地元以外でほとんど見ることのない地酒のみ。
それぞれは特に特別な大吟醸とかでなく、一般的に飲まれている酒質のものばかりで、ぼくとしては逆にそういうのが嬉しい。
天ぷらが出て、他にもう1~2品ぐらいあったか…なかったか(覚えてない)f^_^;
ご飯関係(写真無し)が出て、最後にデザート。

これ、何だったかなぁ…食事は全然メモしてなくて、写真だけでスンマセン(;^_^A
朝食も同じところでいただく。
サラダはバイキングだ
イカの刺身も美味しかった。
以上、簡単に食事編也。
これにて「ゑびすや」シリーズは終了。
次はある意味「久美浜温泉」よりもドバドバな1湯を紹介予定




