船堀最後の温泉銭湯は、あけぼの湯
から葛西方面にさらに数分歩いたところにある。
一之江境川親水公園という素敵な緑道を舐めつつ到着。
こちらも銭湯料金450円。
乙女湯温泉
建物に入ろうとしたら、T.P.O.
などで一緒のトランペットの川嵜さん
に遭遇!
ここは自宅から自転車でいける距離とのことで、よく来るのだそう。
さて本題にもどる。
まずこの施設もなかなかの広さで、階段昇って檜風呂があったりするが、浴場中のガラス扉を開けたところに温泉使用浴槽が2つある。
透明度10cmぐらいの黒湯で、独特の甘い風味は鶴の湯より強い。
透明度10cmぐらいの黒湯で、独特の甘い風味は鶴の湯より強い。
源泉温度は17.9度で成分総計0.570g/kg。
pH8.5のアルカリ性。
メタけい酸と重炭酸そうだの数値で温泉法の温泉。
ガス発泡ありとのことだが、浴槽レベルでは未確認。
湯の花は確認できた。
水風呂ではカランから源泉がじゃばじゃば注がれていた。
浴槽で川嵜さんとしばし風呂トーク。
ゆっくりしていくとのことで、先に失礼した。
湯巡りを終え船堀駅あたりまで戻り、適当な立ち呑み屋に入り、ジャスト1000円使った。
酒は黒ホッピー。
この中にその店あり。
乙女湯温泉
東京都江戸川区船堀7-3-13
03-3689-1854
入浴料450円
メタけい酸と重炭酸の含有量で温泉法の温泉
黒褐色(透明度10cmほど)
黒湯独特の甘い風味あり
17.9度
pH8.5
成分総計 0.570g/kg
黒っぽい湯の花を確認
温泉使用は2つの浴槽(加熱と源泉浴槽)
03-3689-1854
入浴料450円
メタけい酸と重炭酸の含有量で温泉法の温泉
黒褐色(透明度10cmほど)
黒湯独特の甘い風味あり
17.9度
pH8.5
成分総計 0.570g/kg
黒っぽい湯の花を確認
温泉使用は2つの浴槽(加熱と源泉浴槽)

