「鳴子ラドン温泉 」では隣接の「東蛇の湯」に入れなかったわけだが、他にも入りたくても入れなかった湯があった。
一つは「丸進別館」。
噂の傾いた浴室をぜひ体感したかったのに。
また最強ニュルニュル伝説もあったため一縷の望みをかけて訪れたがご覧のように閉ざされたまま。
玄関へのアプローチも草茫々で、ちょっと営業を再開する意志が見られなかった。
電話だけでもかけてみればよかったかな。
ともかくぜひ復活してもらいたいなぁ。
もう一つは「ふきゆ荘」。
敷地内の源泉パイプ(?)からは湯蒸気が噴出しており期待して玄関まで行ったが、源泉工事中であえなく消沈。
一朗さんおススメの湯だっただけに、再チャレンジを誓う。
気を取り直して、今度こそ次の湯へと続く。


