最近の晩酌、日本酒編 | 温泉×酒÷音楽≒テディ熊谷

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サックスやフルートを吹くテディ熊谷のブログです。基本的に自分の忘備録の為の温泉日記が中心です。参考になれば幸いですが知識を張合うつもりはありません。酒&食話、もちろん音楽も取上げます♪ ※各投稿内容は訪問年月を確認願います。情報が古くなっている可能性あり。

温泉ネタは一回お休みで、最近家(温泉宿)飲みした日本酒を。



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太平山」の無濾過・中取り・純米吟醸の「津月」。

生酒ではないが、生もと造りおりがらみと、どう考えても旨い!

華やかな甘味だった。


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埼玉の地酒「秩父錦」の甕口酒

本醸造しぼりたて生原酒

超お値打ち(一升で2100円ほど)。

アルコール度数が20度以上もある!

口当たりは思ったより優しいが、さすがに重くガッツリ系。


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佐賀の「七田」シリーズはわりとよく飲む。

新酒の純米・無濾過生

若いから荒いかと思ったら、さすがキレイにまとめられている。

安定しているなぁ。


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群馬の「」は初めて飲んだかも。

短稈渡船という珍しい滋賀県産の米を使っている。

箱にあるように特別純米無濾過生

それほど奥深い味わいを持つ米じゃないのかもしれないが、上手に仕込んでいると感じた。

味わいが拡がる勢いが素晴らしい。


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とある温泉宿でこっそり持ち込み部屋飲みした1本にひひ

青森は弘前の「松緑 六根 純米 オニキス」。

米はむつほまれ

酸味がしっかりとあり、甘味の後に辛味がくる、ぼくの好きなタイプの純米酒だった。

それにしてもこの場合のオニキスとはどういう意味なのか…。


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…などなど。

最近はノートをとり忘れたり、写真も撮り忘れたり、とりあえず一部でした。