お祓い必要だな

7月終わり、私が左腕を骨折しました。

骨半分ずれてしまい、手術決定

実家に帰る予定がダメになり、子ども達ガッカリ。

3泊4日で入院は終わりましたが、

左腕とはいへ日常生活に支障をきたすので、

急遽2人を義実家へ遊びに行かせました。

向こうで沢山夏休みを満喫してきたようで

本当にありがたかったです。



8月入ってからは、ポケモンの映画を3人で観に行き、

リーリの幼稚園お友達家族とBBQもし、(総勢40名程!)

楽しい日を過ごしました。


週末からは実家に行く予定で、

猫達と遊べる!!!と凄く楽しみにしてました。



のに

帰省前日の習い事で転倒



左腕骨折、成長骨がずれたため、手術決定叫び


まさかの出来事orz


病院から帰るとき、

親子で三角巾で左腕をつっている姿は注目の的でしたガーン

つか病院でも注目の的。

骨折している母親が骨折した娘の付き添いなんだもの・・・




良くなったら八幡様にお祓いに行こうと決めました。


今年の夏は災難続きです



疲れた~

テーマ:

結局先生のやる気に負け、発表会が開催された。

前日には違う体育館でリハーサル。


どちらも我が家から電車で1時間半以上の場所orz


が、今年は週末だったので、パパに車を出してもらえた。

お陰で高速使用で1時間で着いた。

すごくそれだけでラク。

いつもクタクタになって夜の電車に乗っていたから(涙

しかも今回は朝9時集合だったので

電車なら6時台に出なきゃならなかったし・・・



発表会は、節電のため照明なし暖房なしで行われた。

昨日はとても寒い日で、レオタード姿で演技に備える子ども達は

縮こまっていてとても可哀相だった。

賛助出演で来てくれていたバトンの子も、手がかじかんでうまく動かせないのか

何度も手に息を吹きかけて温めていた。


でも、いざそれぞれの演技が始まると、さっきの縮こまりはどこへやら

滑らかな身体の動き、とびきりの笑顔、凄く素敵だった。

バトンの大会用の演技は初めて見たが、動きの早さにビックリ。

私のバトンのイメージは、鼓笛隊の前でクルクル回すくらいしかなかったのだが

カッコいい!って思うくらい素晴らしかった。

新体操の選手クラスの子達の演技は何度見ても綺麗。

そして、どれだけやったらあの身体の柔らかさはなれるのか、

人間の身体はあんな曲がり方できるんですか、と驚かされる^^;


ミーも立ちブリッヂから立つのがゆっくり出来るようにはなったが、

本人それで満足していてそれ以上ちっとも上手くならないので

久しぶりに「新体操!」ってものを見ていい刺激になった様子。


どうぞ心入れ替えて、

お金払うのやだな、って思わせないくらいの練習はしてください。


12月の発表会ではリボンが絡まり散々な結果に終わったミーだが

今回はリハで相当頑張り(普段頑張らなさ過ぎなのだが)

本番は「完璧だった!」と凄く嬉しそうだった。

うん、普段出来てないところを、凄く注意しならやっていたのがわかったよ。

今回は本当によく頑張りました。


本人のやり遂げた顔を見て、色々あったけれど出るって決めて良かったな、

と思いました。





何考えているんだか

金曜日、いつもだったら電車に乗っている時間だったけれど

下校時間が早い週だったため地震10分前に家に着いていた娘。

地震直後に停電なって、夜中1時過ぎに明かりが戻ったので、

帰宅していた奇跡に感謝。


我が家は携帯を持たせておらず、GPSのみだったけれど

これを機に持たせることを決めた。

非常事態時に子どもが一人でウロウロしていても

誰も助けてくれない、ということがネット見てればわかる。

駅構内に居させてくれれば探しやすいが、どうやら出されるようだし。


地震後学校は休校中。終業日だけ行ってそのまま春休み。

電車通学が多いから、計画停電で一人で来られない子も多いだろうし

余震も続いているからだろう。

適切な配慮でありがたい。


のに


習い事、来月発表会があるのだが、

先生のメールが回ってきて、そこには「やります!」とのお知らせが・・・


はい???



来月あたまとはいえ、状況がいきなり良くなっているとは思えない。

電力の供給量が安定するとも思えない。

放射線だって問題なくなるとはちょっと思えない。

そんな中、発表会をやる理由は何??


もともと突っ走るタイプの先生だけれど、これは幾らなんでもやりすぎ。


仲間のママに連絡して、先生と話し合おうと決意。

この状況下でやりたがっているのは先生だけだろう。 多分。。


英語は先週も今週も休校なっているのになあ。

スポーツクラブは今日くらいから開いているらしい。

癒しになるように、ってHPあったけれど、バカじゃないだろうか。