広島事務局☆ みづきくみこ

広島事務局☆ みづきくみこ

事務の仕事を始めて19年。
経理に関するサポート、ブログ管理と事務に関する仕事を受けてます。

「できない私」を出したら、道が一気に動き出した

〜Sakuraiビジネススクール・トリプルコンサルで起きた大転換〜

 

こんにちは、みづきくみこ 改 鈴戸玖実 です。

 

今日は、
私にとってかなり大きな転機になった時間について書こうと思います。

 


 

それは
桜井ビジネススクールの
CEO・ 桜井希和子さん ・ Cかみばやしりつこさん
という、まさかのトリプルコンサル

 

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正直、
「こんな贅沢な時間、いいんですか?」
という気持ちでいっぱいでした。

 

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でも、この時間で言われた言葉や、
自分の中で起きた意識の変化は、
2026年に向けての私の在り方を
根っこから変えた感覚があります。

 

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「できない私」を隠して生きてきた

 

私はずっと、

  • できないと思われたら人は離れていく

  • ちゃんとしてないと愛されない

  • できるフリをしないと価値がない

そんな思い込みを持っていました。

 

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だからビジネススクールに入っても、
心の中は
「できない」「無理」「自信がない」
のオンパレード。

 

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落ち込んで、
落ち込んで、
また落ち込む。

 

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でも今回、
もうそれをやめる決意をしました。

 

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「できません」
「わかりません」
「それでも、横にいさせてください」

 

それを、
全部さらけ出す
という選択をしたんです。

 

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「できないから、やる」

この言葉が、
今回何度も何度も出てきました。

 

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私はずっと
「できないから無理」
と言って、やらない理由を作ってきました。

 

でも

できないからやらない、じゃなくて
できないからやるんだよ

と、何度も何度も伝えてくれました。

 

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わからないなら、
資料を出してくれる。

 

つまずいたら、
別の角度から説明してくれる。

 

そして最後に、
ポンと投げてくれる。

「ちゃんと見てるよ」
「一緒にやろう」

そんな関わり方をしてくれる人に、
私は今まで出会ったことがなかったんです。

 

 

ビニールプールの例えが刺さりすぎた

りつこさんが話してくれた例えが、
本当にわかりやすくて。

できないからやらない、じゃなくて
とりあえずビニールプールに道具を入れていく
そうすると
「あ、これあるよ」って出せるようになる

ノウハウも、経験も、
最初から揃ってる人なんていない。

 

 

 

わからないまま、
ギャーってやる中で、
少しずつ見えてくる。

 

私は今まで、
プールに入れる前から諦めてたんだなと、
はっきり気づきました。

 

 

「好きなことから始めていい」

もう一つ、
大きかったのが希和子さんの言葉。

まず、好きなことをやりなよ

最初は正直、
「好きなこと…?」
って、わからなくなりました。

 

 

昨日楽しかったこと?したい事?喜ぶこと?
ハンバーグ食べたいから食べに行く?

そんなレベルでいいの?

 

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でも話を聞いていくうちに、
ストンと腑に落ちたんです。

 

 

私は、
「お金を稼ぐために足りないものを身につける」
という
マイナススタートを繰り返してきた。

 

 

だから
「やっぱりできない」
を何度も確認してしまっていた。

 

 

そうじゃなくて、

  • 誰といたいか

  • どんな人になりたいか

  • どんな時間を生きたいか

そこから始めていい。

 

その結果として、
必要なスキルを得ていけばいい。

 

 

私は、○○さんについていくと決めた

今回のトリプルコンサルで、
一番大きな決断をしました。

 

2026年は、○○さんから離れない

 

 

嫌がられても(笑)
しがみつく。

 

 

できない自分を隠さず、
一緒に仕事をしながら、
ノウハウも視点も吸収する。

 

 

ただ「教えてもらう」のではなく、
一緒に仕事をする

 

 

その中で、

  • 何を考えているのか

  • どう判断しているのか

  • どう相手を見ているのか

全部、体で覚えていく。

 

 

「時間はかかるけど、できる」

はっきり言ってくれました。

できないとは思ってない
ただ、時間は少しかかるかもね

この言葉が、
ものすごく安心でした。

 

 

1回でできなくていい。
2回目でなんとなくやってみるでもいい。
3回目でやっとわかったでもいい。
 

それを前提にしてくれる場所で、
私は初めて
「やってみよう」
と思えたんです。

 

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そして、突破口は突然やってきた

話の流れで、
まさかの展開。

 

ある方の動画の編集
私が担当させてもらえることに。

 


 

「失礼ギリギリで、面白くいじっていいよ」
という最高のオーダー付き(笑)

 

 

言ったら、
流れは本当に動く。

 

2026年のスタートは、
もう始まっていると感じました。

 

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最後に

今回のトリプルコンサルは、
ノウハウ以上に、

  • 誰につくのか

  • どの場を選ぶのか

  • 自分をどう扱うのか

を、深く考えさせてもらった時間でした。

 

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私はもう、
「できない私」を隠しません。

 

できないまま、
やりたいと言う。

 

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好きな人のそばで、
仕事をしながら育つ。

 

それが、
今の私の選んだ道です。

 

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ここからどう変わっていくのか、
また書いていきますね。

 

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もし、

  • できない自分を責めている人

  • 学んでいるのに前に進めない人

  • 誰についていけばいいか迷っている人

がいたら、
この話が何かのヒントになったら嬉しいです。

 

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Sakuraiビジネススクールの無料15分コンサルはこちらから

Sakuraiビジネススクール - Sakuraiビジネススクール学長 桜井希和子 | gold step株式会社

 

 

桜井希和子さんの「Kiwako's café!」で、

私がずっと勘違いしていたことに気づいた日

 

こんにちは、みづきくみこ 改 鈴戸玖実 です。

 

今日は、桜井希和子さんの
「Kiwako's café!」 に参加してきました。

 

 

今回は、
今の私がずっとモヤモヤしていたことを
ちゃんと聞いてもらって、
たくさんの気づきと、
ズバッと腑に落ちるアドバイスをもらう時間になりました。

 

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今日はその内容を、
忘れないうちに、そして
同じように悩んでいる人にも届いたらいいなと思って
ブログに書き残します。

 

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今年一番の感謝を、直接伝えたかった

まず最初に、どうしても希和子さんに伝えたかったことがありました。

 

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今年1年、
また希和子さんと密に関わらせてもらったこと。

Sakuraiビジネススクールで
本当にたくさんの気づきをもらったのに、
正直、私は
「それをちゃんと活かせていたか?」と聞かれると
全然できていなかったな…という反省もあって。

 

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でも、
あの場にいなかったら、
そもそもその“気づき”すらなかった。

 

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そして、
その流れの中で
とても素敵なRさんという存在と
こんなふうに密に関われる場所に入れたこと。

 

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「この人たちと一緒にステップアップしていきたい」

そう思える人に出会えたことが、
私にとって今年一番の進展だったなと感じています。

 

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だから今日は、
「ありがとうございました」を
ちゃんと直接伝えたくて参加しました。

 

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もらってばかりで、止まってしまっていた私

 

そして、ずっと引っかかっていたことを今日は質問してみました。

 

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今、
「この人についていきたい」
「この人と関わっていきたい」

そう思える方がはっきりしてきたのに、
私はその方から
“もらってばかり”なんです。

 

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・これやってみて
・こうしてみて
・これお願いできる?

全部、相手から与えてもらっている。

 

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それなのに私は、
「もらってばかりじゃダメだよね」
「私、何をお返しできるんだろう…」

と、そこで止まってしまっていました。

 

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「それ、お返しはもう終わってるよ」と言われた瞬間

この話をしているとき、
私の中ではずっと

「もらってばかりで申し訳ない」
「何かちゃんと返さなきゃいけない」

という気持ちがめちゃくちゃありました。

 

 

だから私は、
「ブログを書くことがお返しになるのか」
「それだけで足りるのか」

「そもそもブログはお返しじゃないじゃん!」
そんなことを必死に考えていたんです。

 

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すると希和子さんが、
すごくさらっと、でもはっきりと

 

「やってください、って言われたことをやること自体が、もうお返しだよ」

 

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……え?
って、正直なりました。

 

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私は
「知識をもらっている」
「チャンスをもらっている」
「仕事をもらっている」
=自分ばかり得している
と思い込んでいたんですよね。

 

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でも希和子さんは続けて、

「やってくださいってお願いされてるでしょ?
それを引き受けて、ちゃんとやる。
それがもう相手にとっては“得”なんだよ」

と言ってくれて。

 

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さらに、
すごく分かりやすい例えを出してくれました。

 

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カレーを頼んでるのに、杏仁豆腐を作り始める私

「たとえばさ、
私が“カレーが食べたいから作って”って言ったとするよね」

「それなのに、
“カレーだけじゃ申し訳ないから”って、
急に杏仁豆腐を作り始めたらどう?」

って。

 

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その瞬間、
もう笑うしかなかったです。

 

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完全に、私。

 

希和子さんはさらに

「杏仁豆腐、嫌いじゃないけどさ、
今それじゃないんだよね、ってなるでしょ?」

「カレー食べたいから頼んでるのに、
お花を飾られて、
すごくいいお水まで用意されて、
でも肝心のカレーが後回しになったら、ズレるよね」

 

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これを聞いたとき、
自分がやっていたことが一気に見えました。

 

良かれと思って、ズレていく

私は、

・ちゃんと返さなきゃ
・もっと喜んでもらわなきゃ
・これだけじゃ足りない気がする

そう思うあまり、

頼まれてもいない「プラスアルファ」を
勝手に考えて、
勝手に付け足して、
勝手に頑張っていたんです。

 

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でもそれって、

相手からすると
「そこじゃないんだよな…」
「気を使わせちゃったな…」
という負担になることもある。

 

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しかも、
相手がいい人だと、

「杏仁豆腐も作ってくれたんだね、ありがとう」
って無理に喜ばせてしまう。

 

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その結果、
相手に気を使わせて、
関係性がややこしくなる。

 

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これ、
完全に“空回りのお返し”でした。

 

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本当のお返しは、シンプルだった

希和子さんが言ってくれたのは、

「相手が望んでいることを、
ちゃんとやること」

「それを、
速く、丁寧に、期待以上で返すこと」

それが一番の信頼で、
一番の後出しじゃんけんだよ、って。

 

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私はずっと
「何か足さなきゃ」
「何か特別なことをしなきゃ」
と思っていたけれど、

実はもう、
頼まれた時点で、ウィンウィンは成立していた

 

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それに気づいた瞬間、
胸の奥がすーっと軽くなりました。

 

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私がずっとやっていた“変な紐づけ”

話を聞いていて、
もう一つ大きな気づきがありました。

 

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私はずっと、

・ブログを書いた → 反応が少ない → ダメだった
・書いたことで相手に迷惑かけたかも
・だったら書かない方がいいかも

って、
勝手な紐づけをしていたんです。

 

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本当は
「書きたくて書いた」だけなのに。

 

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希和子さんの
「事実と解釈は違うよね」
という言葉が、
ズドンと刺さりました。

 

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楽しく生きる方が、結果お金は回る

最後に一番印象的だったのが、

「売上を上げたいなら、毎日を180%楽しくしたらいい」

 

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・やりたいことを先にやる
・楽しそうなエネルギーでいる
・余裕がある状態を見せる

忙しそうにしている人には、
仕事って頼みにくい。

 

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「まだ入れますよ」
「楽しんでます」
この空気感の方が、
自然と仕事は回ってくる。

 

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「稼いでから楽しむ」じゃなくて
「楽しんだ結果、回ってくる」

 

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これ、頭では分かってたけど
わかったふりだったのかもしれない。

 

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難しくしていたのは、全部私だった

今回のKiwakos caféで感じたのは、

私、
全部を自分で難しくしてただけだな…ってこと。

 

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・お返ししなきゃ
・ちゃんとしなきゃ
・成果に繋げなきゃ

 

その前に、
「素直に受け取って、素直に返す」

それだけでよかった。

 

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希和子さん、
本当にありがとうございました。

 

 

この時間があったから、
また一段、
ちゃんと前に進めそうです。

 

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桜井希和子さんのアメブロ(こちらから個別相談申込にも入れます)

 

桜井希和子さんのFacebook

 

桜井希和子さんの公式LINE
 

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クリスマスイブの今日、
桜井希和子さんがFacebookでライブ配信をされてました。

 

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早速お昼休みにアーカイブを聞いていて、何度も「ハッ」とし、

これは忘れないようにブログに残そう!!と思って

早速まとめ記事を書いてみました。

 

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言葉はとてもやさしいのに、
話している内容は、びっくりするくらい現実的で、
ごまかしがなくて、逃げ場がない。

 

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でも不思議と、
責められている感じはしないんです。

 

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むしろ、
「ちゃんと見てくれている」
「本当の意味で信じてくれている」
そんなあたたかさがありました。

 

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今日はその中でも、
特に心に残った

「強み」「成果」「場の選び方」について、
私なりに噛み砕いて書き残しておきたいと思います。

 

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強みは「探すもの」じゃない。成果が出て、初めて見えるもの

「自分の強みがわからないんです」

 

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この言葉、
きっと多くの人が一度は口にしたことがあると思います。

 

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セッションでも、
コンサルでも、
何度も聞く言葉です。

 

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でも希和子さんは、
とてもシンプルに、こんな風に言われてました。

 

「強みって、成果が出て初めてわかるものなんですよ」

 

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これを聞いたとき、
私はハッとしました。

 

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強みって、
資格やスキルみたいに
「これです!」って提示できるものじゃない。

 

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目に見えないし、
触れないし、
自分の中では当たり前すぎて、
むしろ価値だと思っていないことがほとんど。

 

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たとえば――
いつも同じ場所に行くと、
なぜか植物が元気に育つ人がいる。

 

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でも本人は
「え?水あげてるだけだけど?」
「みんなこれくらい普通じゃない?」
って思っている。

 

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でも周りから見ると、
「なんでこの人のところだけ、こんなに育つの?」
になる。

そこで初めて、
「あ、これって私だから起きてたんだ」
と気づく。

 

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成果が先。認識は後。

 

 

この順番を間違えてしまうと、
いつまでも
「私の強みは何だろう?」
という問いの中で、立ち止まってしまいます。

 

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強みを使えない場所に、自分から行っていない?

もう一つ、
個人的にとても刺さった言葉があります。

 

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「自分で選んだ場所が、実は一番強みを使えない場所だったりする」

 

 

これ、
すごくある話だなと思いました。

 

・安心できそう
・知っている人がいる
・浮かなさそう

そんな理由で選んだ場所。

 

でも実はそこが、
一番「無難な自分」でいなければならない場所だったりする。

 

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だから希和子さんは、こんな風に言われてました。

  • 自分で決めない

  • 「これやってみて」と言われたことを、まずやる

  • そして、成果が出たかどうかだけを見る

好きか嫌いか
向いている気がするかどうか
ではなく、

 

「現実として、結果が出たか」

 

 

これだけを見る。

 

それを繰り返していくと、
だんだん見えてくる。

 

 

「あ、私はここに立つと、流れが良くなるんだ」
「この役割をすると、なぜか話が進むんだ」

 

それが、
その人の勝ちパターン

 

 

起業すると、強みがわかりやすくなる理由

起業って、正直こわいです。

 

不安だし、
失敗したらどうしようって思うし、
できれば避けたい人も多いと思います。

 

 

「起業すると、強みがわかる。
強みがわかると、人生が変わる」

 

なぜなら、
起業は「成果」が
ものすごくわかりやすく出る世界だから。

 

 

売上
人の集まり方
お客さんの反応

どんなに
「私はこれが得意だと思ってます」
と言っても、
現実が違えば、答えは一つ。

ごまかせない。

 

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だからこそ、
嫌でも
「自分はどこで力を発揮しているのか」
が見えてくる。

 

 

お茶会は「場づくり」じゃなく「成果づくり」

 

お茶会のお話も、
とても印象的でした。

 

希和子さんにとって、
お茶会の成果とは、

  • 人がちゃんと集まること

  • その場が自然に回ること

  • 参加した人が、何かを持ち帰れること

そのために何をしているかというと、
徹底的に
「人を見る」「話を聞く」

 

  • 誰が話しすぎているか

  • 誰が静かだけど、核心を突く質問をしているか

  • 誰に話を振ると、この場が一気に動くか

すべては、
この場が“成果の出る場”になるかどうか

 

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だから、

  • 求められていないテーマ

  • 自分の承認欲求を満たすためだけの場

これは、やらない。

 

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もし
「ただ一緒にお茶したい」
「安心したい」
なら、

それはそれで、
正直にそう言えばいい。

 

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でも、
ビジネスとしてやるなら、
目的をごまかさない。

 

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価格は「自分の価値」じゃなく「コミュニティ」で決まる

価格の話も、
かなり現実的でした。

  • この人たちは、何にお金を使っているのか

  • この場で、いくらなら自然に出ているのか

それを見ずに、

「自信がないから安くします」

 

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これは、
自己肯定感の問題じゃない。

現実を見ていないだけ。

 

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そして何より、

求めてくれているお客さんがいるのに
「私には価値がない」と言うのは、
お客さんに失礼

 

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この言葉、
胸にグサッと来ました。

 

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「安心したい」は、ビジネスの目的じゃない

「安心したい」
「安全に稼ぎたい」

その気持ち、
すごくよくわかります。

 

でも希和子さんは、
はっきり言われてました。

 

安心したいなら、ビジネスを選ばなくていい。

  • 家族と過ごす

  • 旅行に行く

  • 好きな人と一緒にいる

それでいい。

 

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ビジネスは、
ワクワクとドキドキの場所。

 

安心を求めて来る場所じゃない。

 

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強みは「やりがい」じゃなく「成果が出る場所」で使う

やりがいは、
後からついてくるもの。

 

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先に見るべきなのは、

  • どこで

  • どんなときに

  • 現実として成果が出ているか

周りの人が変わってきているなら、
それはもう
自分が変わっている証拠。

 

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「まだここにいていいのかな」
じゃなく、

「もう卒業している」

 

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その現実を、
ちゃんと受け取る。

 

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最後に

このライブを通して感じたのは、

強みは作るものじゃない。
隠していたものを、引っ張り出されるもの。

 

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もう変わっているのに、
口だけ昔の自分を名乗らない。

 

嘘つきにならない。

 

現実を見て、
成果が出ている場所に、ちゃんと立つ。

 

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厳しいけど、
ものすごくあたたかいメッセージだなと感じました。

 

 

もし今、

  • 強みがわからない

  • 価格に迷っている

  • 何かズレている気がする

そんな感覚があるなら、
今日の希和子さんのライブ配信で話されていたこの話は、

きっと、一つのヒントになると思います。

 

現在、希和子さんとの15分無料相談会申込ができるみたいなので、

今の自分の悩みをサクッと相談できるチャンスですよ!!

 

希和子さんとの15分無料相談はこちらから
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最後に、希和子さんから素敵なお知らせもありました。

クリスマスプレゼントとして、桜井希和子さんのLINEから

【スレッズ攻略本プレゼント】があるそうなので(配布は12/25)
ぜひこのプレゼントをゲットしたい方は、桜井希和子さんのLINE登録を

してみてだくさいね。
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こんにちは。
経理・事務サポートをしている、みづきくみこ 改 鈴戸玖実 です。

 

香多山詠子さんの「成幸戦略セミナー2026」を受講しました。

 

 

テーマは
「運命をアップデートせよ」

 

 

正直、内容はかなり深くて(私の中でw)
全部を理解できたかと言われると…まだ途中です。

 

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でも、
今の自分に重なりすぎていて、
聞きながら何度も立ち止まる時間になりました。

 

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セミナーの中で、
「運勢がいい=いいことが起きる、ではない」
という話がありました。

良くも悪くもスピードが出る
それが「運勢が動く」ということ。

 

 

2026年はエネルギーがとても強くて、
荒れた海の上を進むような年になるらしい。

 

 

だからこそ、
どこへ向かうのか
どんな舵を取るのか
それがすごく大事になるみたい

 


現在の2025年の話も振り返りながら

今の流れを聞いていたのですが、


私はここ最近の自分の状況が、
妙に腑に落ちました。

 

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2025年は、思うように進まなかったり
悔しい気持ちをたくさん味わった一年でもありました。

 

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正直、仕事に関して
「しがみつくべきか」「手放すべきか」
迷った場面もありました。

 

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でも今回の話を聞いて、
その“うまくいかなかった時間”こそが
これからの器を大きくしている途中なんだと
思えるようになりました。

 

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2026年は
「唯一無二のものを形にしていく年」
とも言われていました。

 

 

でもそれは、
もう完成している人だけの話じゃなくて、
まだ途中でも、
悩みながらでも、
本気で向き合ってきた人にこそ意味がある

 

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私自身、
「これが私の武器です」と
胸を張って言えるものは、
まだ探している途中です。

 

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でも、
人からどう見られるかよりも
自分が何を積み重ねたいのか。

 

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そこから目を逸らさないことが、
今の私の課題だと感じました。

 

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完璧じゃなくていい。
かっこよくなくていい。
弱さを見せながらでも、前に進む。

 

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2026年は、
そんな姿勢が問われる年になるのかも

 

 

まだ答えは出ていないけれど、
運命を「待つ」のではなく
少しずつでも「更新していく」。

 

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そんな一年にしていきたいと思っています。

 

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詠子さん、いつもありがとうございます。

2026年をしっかり飛躍できる年にしたいので、

まずは今日受講中に教えてもらった注意点なども

しっかり押さえながら取り組んでいきます!!

 

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2026年をしっかり進むための流れは

知ってるとの知らないのとでは

全然変わってくると思うので、

気になる方は是非受講してみてくださいね。

 

詳細やお申込みはこちらから

【吉報道】成幸戦略セミナー2026

香多山詠子さんのFacebook

こんにちは。
事務・経理サポートをしている みづきくみこ 改め 鈴戸玖実 です。

 

先日、
かみばやしりつこさんの「個別タスク分解コンサル」 を受けてきました。

 

 

正直に言うと、
「やることは分かっているつもり」
「目標もちゃんとある」
そんな状態での参加でした。

 

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でも、コンサルを受けてみて気づいたのは、
分かっているつもりだった、ということ。

 

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目標はある。でも、動けない理由

 

私はこれまで、
「ここを目指したい」という目標はありました。

だけど、

  • 何から手をつけたらいいか分からない

  • やることが大きすぎて止まる

  • 頭の中で考えて終わる

そんな状態を何度も繰り返していました。

 

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りつこさんとのコンサルで、
その原因がとてもはっきりしました。

 

それは、
目標と今やることの距離が遠すぎた ということ。

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タスクを分解すると「一歩」が変わる

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コンサルでは、
目標に向かってやるべきことを
とにかく細かく、細かく分解していきました。

 

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すると不思議なことに、

  • 「これならできそう」

  • 「今日はここまででいいんだ」

  • 「思ってたより重くない」

そう感じる瞬間が増えていきました。

 

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タスクって、
分解すればするほど 一歩が小さくなる

 

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そして一歩が小さいと、
不思議と 動き出すハードルが下がる んですよね。

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小さな一歩が、自信になる

実際に一歩踏み出してみると、

「ちゃんとできた」
「思ったより進んだ」

そんな感覚が残ります。

 

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その感覚が、
次の一歩を踏み出す自信 につながっていく。

 

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これまでの私は、
「できていない自分」ばかりを見ていました。

 

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でも今は、
「今日できた一歩」に目を向けられるようになっています。

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見えなかったステップが見えるようになった

今回のコンサルで一番大きかったのは、
自分ひとりでは見えなかったステップを見つけてもらえたこと。

 

 

目標があるのに進めない時って、
気合や根性の問題じゃないんですよね。

 

 

ただ、
道が見えていなかっただけ。

その道を一緒に整理してもらえたことで、
「これなら進める」という安心感が生まれました。

 

 

目標があるのに動けない
やることが多すぎて止まってしまう

そんな人にこそ、
タスク分解の大切さを知ってほしいなと思います。

 

 

私自身、
これからは「小さな一歩」を大切にしながら
進んでいきます。

 

 

りつこさんのこのタスク分解コンサルの受け付けは

Facebook、アメブロ、note、などのメッセージ機能を使って

お問い合わせして頂けるときっと対応してくださると思います。

 

まずはあなたの一歩をしっかりと明確にして

一歩ずつ歩んでいきませんか?

 

かみばやしりつこさん

 


【アメブロ】
かみばやし@ビジネスもプライベートも徒然なるままに

 

【note】

真面目にふざける、セールスコピー道

「時間がない」は思い込みかもしれない。

 

こんにちは、みづきくみこです。

 

先日、さとうあやこさん × オクイチサトさん のFacebookライブを拝見しました。

 


テーマは「時間の使い方」「働き方の整え方」「やりたいことに手を伸ばすためのベース作り」。

 

おふたりの言葉がどれもリアルで、
「そうそう!そこに悩む人、本当に多いよね…!」と何度もうなずきながら見ていました。

 

 

今日は、ライブの内容を私なりの視点でまとめつつ、
読んでくださる方の背中が少し軽くなるように書いてみたいと思います。

 

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■「時間がないからできない」は本当?

 

ライブの冒頭でおふたりが話していたのが、このテーマ。

 

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副業をしたい人、資格を活かして活動したい人、
集客をがんばりたい人、SNSを育てたい人…

みんな最初にぶつかる壁は 「時間がない」

 

 

でも、ここであやこさんがはっきり言っていました。

「時間がないんじゃなくて、
時間を “見えていない” だけのことが多いんです。」

これ、本当にそうなんです。

 

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やっている作業を“なんとなく”で捉えていると、
自分の中では「忙しい」がいつまでも消えません。

 

 

でも、一度書き出すと…

● 家事に1時間かかっている
● スマホで知らないうちに20分消えている
● 仕事のメール返信に毎回15分
● 子どもの寝かしつけで1時間
● 片付けに毎日30分

 

「わたし、どこでこんなに時間を失ってたの?」とびっくりすることも。

 

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あやこさんも、最初はまさに “無理ゲー状態” だったそうです。

 

 

 

 

■ ワンオペ育児 × フルタイム × 副業の現実

 

あやこさんは
本業フルタイムで働きながら、
ご本人の得意を活かした副業もされている2児のママ。

 

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でも最初から軽やかにできていたわけではありません。

 

1人目の育休明けの頃は、

  • 毎日クタクタ

  • 家事も育児も中途半端

  • 副業にかけられる時間ゼロ

  • 体力も気力も限界

夜は倒れ込むように寝る日も多く、
“時間がない” というより“余白がない”状態だったそう。

 

 

 

その後、2人目を妊娠し、無理が重なって切迫で入院。
そこで初めて、「このままでは続けられない」と気づいたのだとか。

 

 

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とてもリアルで、すごく多くの人に当てはまる話ですよね。

 

 

■ そこから始まった “やらないことを決める” 努力

 

チサトさんも強く共感していたのですが、
働く女性がまず見直すべきは
「足す」より「減らす」 という視点。

 

 

あやこさんがまず最初にやったことは、

  • 家事の優先順位を見直す

  • ご飯づくりのこだわりを手放す

  • 作り置きをやめる

  • 完璧な掃除を諦める

  • 宅食サービスの導入

  • 自分じゃなくてもいい仕事は任せる

  • 片付けの“基準”を下げる

「全部ちゃんとやろうとした瞬間に時間はなくなる」
という言葉は多くの人に刺さるはずです。

 

 

 

■ タイムログを取るだけで、人生は変わる

 

時間を整えるうえで、
おふたりが強くすすめていたのは “タイムログ(時間の見える化)”

 

 

これは、ただの面倒な作業ではありません。

 

書くだけで…

  • 無駄が見える

  • クセが見える

  • 優先順位が見える

  • 手放せる部分が見えてくる

不思議なんですが、可視化した瞬間に
“やめても支障がないこと”が分かるんです。

 

 

例えば、
毎晩の片付けに30分使っていたら、
「そもそも片付ける物を減らす」という選択肢も出てきます。

 

 

毎日の料理に1時間かけていたら、
「週に数日は外注する」という解決策が出てきます。

 

 

タイムログはただ書くだけで、
「わたしの働き方のクセ」を教えてくれるツールなんですよね。

 

 

 

 

■ 隙間時間の活かし方は “決めておく” が9割

 

これもおふたりが話していて、すごく共感したところ。

 

SNSの発信や副業の作業を進めるとき、
隙間時間ができてから

「よし、何をしようかな?」

では遅いんです。

 

 

 

● 隙間時間にやること
● すぐ取りかかれる状態にしておく
● 迷う時間を減らしておく

 

この3つが、忙しい人にとっては命。

 

 

オクイチサトさんは、
仕事も家事もSNS発信も軽やかにこなされる方ですが、
その裏にはこうした “事前準備” の積み重ねがあるのだなと感じました。

 

 

 

 

■ 夫婦でのすり合わせは「定期メンテナンス」

 

ここもすごく大事な話でした。

 

子どもが生まれると、
家事も育児もどうしても偏りがちなもの。

 

 

 

あやこさんも、

  • 自分ばかりが頑張っている

  • モヤモヤが溜まりすぎて爆発

  • 夫婦関係もギクシャク

  • 気づいたら自分だけ疲れ切っている

そんな経験があったそうです。

 

 

そこから、
「やる・やらない」の見直しを 夫婦で“定期的に”する
という習慣が生まれたとのこと。

 

  • これは頼みたい

  • これはお願いしたい

  • これはお互い嫌いだから外注する(笑)

話し合いを重ねることで、
家の中の“当たり前”がバージョンアップしていきます。

 

 

 

■ 副業をやりたい人のほとんどが、まずここに躓く

 

ライブの中で、おふたりが共通して話されていたのが

「副業や働き方を変えたい人は、
まず生活の土台を整えないと続かない

ということ。

 

 

副業やSNS発信を始める人は多いけれど、
継続できずに止まってしまう理由のほとんどは

  • 時間がない

  • 家のことが回らない

  • 労力が限界

  • 気持ちの余裕がない

この“土台の問題”なんです。

 

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だからこそ、
まずは時間・家事・考え方を整えるところから始める。

 

 

この視点は
「もっと自由に働きたい」
「自分もビジネスを育てたい」

と思う人全部に必要だと感じました。

 

 

 

 

■ 11/30のワンデイビジネスカフェは “働き方が整う日”

 

今回のライブ配信でも話が出ていた
11/30開催の Business Café 2025「働き方が整う日」 

 

 
  • タイムログワーク

  • 時間の無駄の発見

  • 仕組み化の土台

  • 家事の外注ポイントの見直し

  • やめることを決めるワーク

  • 副業・ビジネスの一歩目の整理

など、“今日から変わるヒント” がぎゅっと詰まった1日。

 

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しかもオンライン参加もできるので、
全国どこからでも参加できるのが嬉しいところです。

 

 

少しでも気になる方は、こちらから詳細をチェックしてみてくださいね。

 

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■ まずは「書いてみること」から

 

今回のライブを見ながら、
“変化のきっかけって、本当に小さなところからでいいんだな” と改めて感じました。

 

 

時間の使い方を整えるのに、
特別なスキルや立派な道具は必要なくて。

 

まずは、ほんの少しだけ
「書いてみる」ことから始めてみる。

 

 

 

実はそれだけで、
毎日の流れがすっと軽くなる方がたくさんいるんです。

 

 

もし今、
「時間の使い方をどうにかしたいな」
「このままじゃ余白がなくて苦しいな」
そんなふうに感じているなら…

無理に大きく変えようとしなくて大丈夫。

 

 

今日1日の行動を、
5分だけ書き出してみるところからでいいんです。

 

 

よかったら、
一緒にその小さな一歩から始めてみませんか?

 

 

気負わずにゆるっと取り組んだその瞬間が、
後から振り返ったときに
「あれがスタートだったんだ」と思えるきっかけになるはずです。

 

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こんにちは、みづきくみこです。

 

今日は、稲垣佳美さんと渋谷美栄子さんのFacebookライブを拝見して、
今回も気づきをたくさんもらったので、
そのことをゆるっと綴っていきたいと思います。

 

 

 

お二人とも、40代・50代の女性を長くサポートされてきた方たち。

 


だから、言葉の一つひとつに「現場で見てきたリアル」があるんですよね。


優しいけれど、甘くはない。

 


でも不思議と、胸にスッと入ってきて、自分のことを見つめ直したくなる。

 

今日のライブはまさにそんな時間でした。

 

 

◆40代からの働き方は“積み上げ力”がすべて

 

ライブの序盤で印象的だったのは、
「40代からの働き方は“勢い”より“積み上げ力”が大切」というお話。

 

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若い頃はなんとかなる気がするのに、
40代に入ると、それまでの働き方のクセや思考のクセが結果にそのまま出てしまう。

 

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そして、それを誤魔化すことができなくなる。

—あぁ、痛いくらい分かる…。(笑)

 

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でも、
「40代からって、むしろ一番強くなれる時期なんですよ」と話されたとき、
胸の中がふっと軽くなったんです。

 

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強くなるためのヒントは、実はとてもシンプル。

 

それは、

続けること。
小さいことを積み重ねること。
理想の未来より、いまの自分の足元を見ること。

 

 

これを淡々と続けた人だけが、
50代以降にぐっと楽になる。

“飛び級”はできない。
これはビジネスにおいても、生き方においても同じなんだろうなと思いました。

 

 

 

◆「いっぱい稼ぎたい」は実は“妄想”のまま止まってる

 

今日のライブで、特に刺さったのはこの言葉。

「いっぱい稼ぎたいっていう人ほど、数字がないんです」

これ、ギクッとした方、多いはず…(笑)

 

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私も「もっと稼げたらな〜」とよく言っていたけれど、
稲垣さんがズバッと言ったんです。
 

「いっぱいって、いくら?」

 

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この瞬間、頭の中の霧がスッと晴れたようでした。

 

100万円稼ぎたいなら、いまの単価で何人?
1人にかかる時間は?
家事や育児や本業をしながら、その人数を丁寧にフォローできる?

 

理想の額を言うのは簡単だけど、
それを実現するための“現実の数字”を見られている人は少ない。

 

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これは、夢を壊すためではなくて
「現実を見れば、むしろ叶う確率は上がる」
という、ものすごく優しい言葉なんですよね。

 

 

◆続けるって、誰よりも自分のための“自己保全”

 

そして今日のライブでもうひとつ大きかったのが、

「続けるって、自己保全なんですよ」という話。

 

 

SNSを続けるのが苦手という声はよく聞くけれど、
稲垣さんは「発信を続けられる人は、仕事が続く人」と言い切っていました。

 

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ライブの中では、
「人にはそれぞれ得意なこと・苦手なことの傾向があって、
どれが良い・悪いではないんだよ」という話も出てきました。

 

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たとえば、
“アイデアがどんどん湧くタイプ”の人もいれば、
“丁寧に積み重ねることが得意なタイプ”の人もいる。

 

そして、キラキラした未来を思い描くことが得意な人は、
そのぶん継続の部分でつまずきやすかったりすることもある。

 

でもそれは、
「できない自分が悪い」ということではなくて、
ただ“向いている働き方が違うだけ”。

 

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だからこそ、続かない時期があっても自分を責めずに、
続けられる形に変えていくことが大切なんだよ
というメッセージが、とても優しく響きました。

 

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「継続できる私」になるのではなく、
「継続できる仕組み」をつくればいい。

 

この視点は、
大人の私たちが無理なく働き続けるための、
とても大切なヒントだなぁと感じました。

 

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◆技術は裏切らない。だからこそ“スキルを磨く

”という選択肢

 

ライブの後半で印象的だったのは、
「キラキラは稼ぐとは別物」というお話。

 

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SNSには華やかな世界がたくさん見えるけれど、
実際に安定的に稼いでいる人のほとんどは、地味に見える技術職だったり、法人契約だったり、裏方のプロだったりする。

 

派手ではない。


けれど確実に人の役に立ち、価値がある。

 

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“技術は裏切らない”
この言葉は何度も繰り返されていました。

 

そして私自身も、事務サポートという仕事を通して
「確かにそうだ…」と深くうなずきました。

 

 

資格より、実績。
キラキラより、継続。
理想より、現実。

 

40代からの働き方は、
こういう“等身大の積み上げ”が本当に大切なんですよね。

 

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◆「まず月5万円」からでいい

 

ライブがおわる頃、
改めて感じたことがあります。

 

それは、

“大きな目標は、現実的な小さな数字からはじまる”
ということ。

 

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まず月5万円。
これが安定して回せれば、次のステージが自然と見えてくる。

 

焦らなくていい。
飛ばなくていい。
積み上げれば、必ず進む。

 

今の自分の立っている場所から、できることを一つずつ。

 

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お二人の話を聞きながら、
肩の力がふっと抜けて、「私もまた頑張ろう」と素直に思えました。

 

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◆11/30開催のビジネスカフェにも、今日の学びがつまっています

 

そして実は今日のライブでも何度も話題に出ていたのが、
11月30日に開催されるビジネスカフェ のこと。

 

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40代からの働き方、
強みの見つけ方、
続ける力、
現実的な稼ぎ方、
自分に合った働き方の見つけ方…

 

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今日のライブの話を聞いて「もっと知りたい!」と思った方には、
このビジネスカフェがぴったりだと思います。

 

 

私自身も、
“自分の強みをどう活かせばいいか”
“40代からの仕事をどう組み立てるか”
そんなヒントを受け取れる場になると感じていて、とても楽しみにしています。

 

 

少しでも気になる方は、こちらから詳細をチェックしてみてくださいね。

 

今日のライブ配信で話題に出てる11/30のビジネスカフェのお申込み、詳細はこちらから
https://yoyacoo.jp/customer/lp/W8S68efb347744ce】

 

あなたの新しい扉が、ここから開くかもしれません。

 

 

今日も読んでくださって、ありがとうございました。

 

 


 

こんにちは〜。


この間、細川一滴さんと渕上真由さんのFacebookライブを見て、

もういろんなこと感じちゃったので、今日はその感想をゆる〜くまとめてみますね。

 

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今回のライブ、ただの「写真の話」じゃなくて、
“どうやったら自分らしく表現できるか”
“写真を通して自分を肯定するってどういうこと?”
そんな深めのテーマに触れられる、あったかい時間でした。

 

 

真由さんはもともと、写真が大好きで、日常の何気ない瞬間をパチリと撮ってSNSにアップされてました。


日々の投稿が、見てる人の心をそっとほぐしてくれてた感じ。
 

 

そうやってコツコツ積み重ねて、今ではテレビ出演やレッスン満席というステキな形になってい

るんですね。

 

 

■ 写真が苦手な人ほど“笑顔を作ろう”としがち

 

これ、めちゃくちゃ共感しました。

 

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写真が苦手な人って、カメラの前で「笑わなきゃ!」って力が入りすぎちゃうんです。

 

 

でも、そんなに頑張らなくてもいいんだって。

 

真由さん曰く、ポイントは
「カメラの向こうに人がいると思うこと」
それだけで、自然な笑顔が出るんですって。

 

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あと、口を閉じた表情が硬くなりがちな人は、
「笑ってからストンと口を閉じる」
たったこれだけで、柔らかい印象になるんだそうです。
 

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うーん、なるほど!ですよね。

 

■ 撮られる側の心を開くのは雑談から

 

「自分らしい表情で撮ってください!」って言われても、誰だって緊張しますよね。


そこで大事なのが、雑談。

 

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「今日、何食べた?」
「最近おいしかったものある?」

そんなちょっとした会話で、緊張がふわっとほぐれて、自然な笑顔が出てくる。

 

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これって写真だけじゃなく、人との関わり全般に言えることだなぁって思いました。

 

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■ 表情作りは“自分の気持ちを選ぶ”こと

 

ライブでは、真由さんがいろんな雰囲気の表情を瞬時に見せてくれました。
明るい雰囲気、クールな雰囲気、柔らかい雰囲気…もう魔法みたい。

 

 

でもそれは技術だけじゃなくて、
「いま自分の中でどの気持ちを前に出すか」 がポイント。

 

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ちょっと恥ずかしい気持ちも、ワクワクする気持ちも、
それをちょこっと前に押し出すだけで、写真って変わるんだなぁって。

 

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■ 写真が変わると、自分の見え方も変わる

 

一滴さんも話してたんですけど、
写真ってただの画像じゃなくて、自分のセルフイメージを作る力があるんですね。

 

 

SNSで自分の写真を見るたびに、
「私ってこういう人なんだ」
って無意識に感じる。

 

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だから、ちょっと背伸びした写真でも、今の自分らしい写真でもいい。


大事なのは、自分を肯定する回数を増やすこと

 

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これって、行動や未来にまでつながるんだなぁって思いました。

 

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■ まとめ

写真って、外見だけを写すものじゃないんですね。

 


心の状態や、自分をどう扱っているかも、ぜんぶ表情に乗って写る。

 

 

今回のライブは、写真のテクニックだけでなく、
「自分を大切にすること」
「過去の自分も含めて肯定すること」
を思い出させてくれる、あたたかい時間でした。

 

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■ 11月30日の「1day Business Cafe」

 

そしてライブの最後に紹介されたのが、11月30日の1day Business Cafe」。

“個人で活動する人が稼ぐための4つの力”をテーマに、4人の専門家が知識をシェアしてくれる1日です。

 

 

真由さんは写真部門で登壇して、
「商品を魅力的に見せる写真術」 を教えてくれるそうですよ。

 

 

ほかの講師の方々も、

  • 自分軸を整える稲垣佳美さん

  • 時間管理のプロさとうあやこさん

  • 集客の名人桜木希和子さん

とそれぞれ専門分野がハッキリしていて、オンラインでもリアルでも参加可能。

 

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しかもアーカイブも残るので、見たいところだけサクッと学べるんです。
これは嬉しい〜。

 

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11月30日のイベントも楽しみだし、今日の気づきを自分の発信や写真に、そっと活かしていきたいなぁと思います。

 

 

時間の使い方と“続ける力”で見つけた、私の暮らしと仕事の整え方

 

こんにちは、みづきくみこです。

 

先日のさとうあやこさん桜井希和子さんのFacebookライブを見ました!!

 


仕事前だったので、「ちょっとだけ見ようかな…」と思ったのに、気づけば最後まで前のめりで視聴していて、画面越しなのに何度も「わかる〜!」とうなずいてしまう場面がいっぱいでした。

 

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終わったあとには、自然とメモを見返しながら、今日のブログで私自身が感じたことをまとめてみようと思ったんです。

 

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暮らしや仕事を大切にしたい方のヒントになれば嬉しいです。

 

今回のライブ配信はYouTubeにもアップされてますよ

https://youtu.be/o5Nw1yuBdJA

 

やらなくていいことを手放すと、心にゆとりが生まれる

 

ライブの前半で心に残ったのは、**「自分がやらなくていいことは手放していい」**という話でした。

 

 

例えば毎日の晩ごはん。
「今日のメニューはどうしよう…」と悩むのが当たり前になって、いつの間にか“私の仕事”にしてしまっていることって、ありませんか?

 

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でも、ほんとうはそんなルールはどこにもないんですよね。
 

ご主人にお願いしてラクになったという話を聞いたとき、思わず「それ、すごくわかる!」と画面の前で拍手したくなりました。

 

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メニューを考えるのって、思っている以上に脳のエネルギーを使います。
 

だから、決める回数を減らすだけで、時間も心もふっと軽くなる。

 

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それから「服選びに悩まないようにワードローブを少なくしている」という話も、私にとってはハッとするヒントでした。

 

 

“決めることを減らす”だけで、毎日の暮らしってこんなに軽くなるんだ、と実感した瞬間でした。

 

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家事も、全部自分でやらなくていい

 

洗濯、掃除、料理…。
どうしても「私がやらなきゃ」と思ってしまうけれど、苦手なことや時間が足りないことは頼ってもいい。

 

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家電やサービスに任せるのも立派な選択です。

 

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あやこさんが話していた、**「時間を買うことは、自分を助ける投資」**という言葉が、心に響きました。

 

 

私たちは忙しいからこそ、手放す勇気も必要なんですね。

 


手放すことで、少しだけ自分の心と体に余白をつくることができます。
 

 

 

時間を見える化すると、自分のクセに気づける

 

ライブの中盤では、“時間の見える化”の話が出ました。

 

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1日のうち、自分が何にどれだけ時間を使っているのかを書き出してみると、思わぬクセが見えてきます。

 

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本当は大切にしたいのに取れていなかった時間。
誰かのために使いすぎていた時間。
気づかないうちに奪われていた時間。

 

私も書き出してみて、「ああ、これが私のクセか…」と改めて気づくことがありました。

 

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気づいた瞬間から、初めて削る勇気が生まれ、時間の密度がぐっと濃くなるのを感じています。

 

 

決断は早い方が、人生も仕事も軽くなる

 

ライブ後半で印象に残ったのは、決断のスピードの話です。

 

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受ける・受けない・断る、こうした判断を早くする人は、仕事も人生もスムーズに回っていることが多いのだそうです。

 

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断るのは気が重いものですが、悩んでいる時間が一番しんどい。
早く「今回は難しい」と伝えられるだけで、相手も次に進めます。
丁寧に断れる人は信頼も得られる。


決断が早いことは、軽やかに生きるための大切な力なんだな、と改めて思いました。

 

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ご縁に無駄はない

 

あやこさんが話していた言葉、「人とのご縁に無駄はない」

 

 

ただ断る・受けるだけでなく、どんな提案だったのか、どこに工夫があるのかを学びに変えていく姿勢が素敵でした。

 

 

価値観が合わないこともあるけれど、行動してから判断することの大切さを改めて感じました。

 

 

発信は未来の資産になる

 

ブログやSNSの発信も、続けていくことで未来につながる資産になります。

 

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あやこさんは10年以上発信を続けていて、昔の記事を覚えてくれている方が今も訪れてくれるそうです。


出産で仕事をゆっくりされた期間も、発信だけは続けていたとのこと。


“続けていれば止まらない”という言葉の重みを感じました。

 

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自分のペースで、柔軟に生きる

 

時間管理は、“効率化”や“もっと頑張る”ためのものではなく、自分を大切にするための道具

 

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希和子さんが話していた、「頑張れる時は余白がある時。余白がなくなると頑張り方が乱暴になる」という言葉が胸に刺さりました。

 

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無理に足し算するだけじゃなく、手放す・削る・休む・ゆるめる、そんな引き算も大事。

 


今日のライブを見て、改めて自分のペースで生きていいんだと許可をもらえた気がしました。

 

 

11月30日のリアル“ビジネスカフェ”でさらに学びを

 

ライブで話していたテーマは、11月30日のビジネスカフェにもつながっています。

赤坂の会場には、

  • さとうあやこさん

  • 稲垣佳美さん

  • 渕川真由先生

  • 桜井希和子さん

この豪華な4名が揃うそうです。

 

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オンライン・アーカイブ参加も可能ですが、直接会えるリアルはやっぱり特別。

 

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私自身も、今日のライブで受け取った気づきをさらに深める時間になりそうだなと楽しみにしています。

 

👉 お申し込みはこちら
https://yoyacoo.jp/customer/lp/W8S68efb347744ce

 

 

今日の気づきを日常にそっと

 

今回のライブは、時間を整えること=自分を大切にすることを優しく教えてくれる時間でした。

 

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私も日々の暮らしに少しずつ生かしながら、また自分のペースで進んでいきたいと思います。

 

読んでくださった皆さんも、今日だけでもちょっと優しい時間を自分にプレゼントしてみてくださいね。

 

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「写真で伝わるってこういうことなんだ」と気づかされた日

こんにちは、みづきくみこです。

 

今日は、先日拝見した
フォトグラファー渕上真由先生 × 桜井希和子さん
のFacebookライブについて、私なりの感想も交えながら、レポ風にお届けしたいと思います。

 

 

ライブを見ながら何度も、「ああ、もっと早く聞きたかった…!」と思う瞬間があって。

自撮りに苦手意識がある方も、SNSに振り回されがちな方も、きっと何かヒントがあるはずです。

 

 

ゆっくり読み進めてみてくださいね。

 

 

■ 渕上真由先生という方

 

今回のゲストの渕上真由先生は、
“写真を通して、その人らしさと魅力を引き出すこと” に定評のあるフォトグラファー。

 

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Ameba公式ブロガーでもあり、講座・撮影・オンラインなどを通して
これまでに のべ3万人以上 の方に「魅せる写真の撮り方」を伝えてこられた方です。

 

 

真由先生の写真は、ただキレイなだけじゃなくて、
“その人のやさしさ”とか“あたたかい雰囲気”がじんわり伝わってくるんです。

 

 

 

今回のライブでは、そんな真由先生の「伝わる写真」「続けられるSNS」「自分ブランド」の本音がたくさん語られました。

■ 「自分ブランドってね…」から始まった深い話ライブの最初のテーマは、


「自分ブランドってそもそも何ですか?」

真由先生の答えは、本当にシンプルでした。

 

“〇〇と言えば〇〇さん”と自然に思い出してもらえること

 

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これを聞いて、
「あ、ブランドって“特別な何か”ではなくて“思い出される存在”なんだ」
とストンと落ちました。

 

 

たとえば…

  • 写真なら渕上真由先生

  • カメラマンなら桜井希和子さん

  • 感情の講座ならあの人

  • SNSの相談ならこの人

こんなふうに、誰かの頭の中に“あなた”が浮かぶこと。

 


それがブランドなんだ、と。

派手さでも完璧さでもなくて、
「この人にお願いしたい」と思ってもらえる安心感。

 

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これはビジネスしている人なら、全員に関係のある話ですよね。

 

■ 「写真1枚=メッセージ1つ」でいい

 

真由先生が何度も繰り返していたのが、

「1枚の写真にメッセージは1つでいい」

ということ。

 

 

私たち、つい欲張っちゃうんですね。

  • これも見てほしい

  • あれも伝えたい

  • せっかく撮ったから全部載せたい

     

 

でも、写真を受け取る側は一瞬で判断します。

だからこそ、

その1枚で、何を感じてほしいのか?

ここを決めると、写真も投稿も迷わなくなるんだそう。

 

 

そして、真由先生が好きだと言っていたのが
“動きのある写真”。

 

・料理を混ぜている手
・飲み物を注ぐ瞬間
・子どもが笑った横顔
・ふとした目線の動き

 

写真に“流れ”が生まれると、人はそこに物語を見る。

 

 

SNSに載せるなら、たしかにその方が印象に残るんですよね。

私はこの話を聞いて、写真のハードルが一気に下がりました。

 

 

■ 「自撮り苦手なんです…」の壁をやさしく溶かす言葉

 

そして、ライブで一番多かったコメントが
「自撮りが苦手です」

 

 

これ、ほんとに多いですよね。

 

そんな質問に対して、真由先生が返した言葉がすごくやさしかった。

「まずは笑っている写真が1枚あれば十分ですよ」

えっ、そんなにハードル低くていいの?

 

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と思って、なんだか救われたんです。

 

自撮りが苦手な人の特徴も教えてくれました。

  • 拡大して粗を探してしまう

  • 左右差が気になる

  • 表情を作ろうとする

  • “かわいく撮らなきゃ”と思いすぎる

  • 撮る前から「どうせ変に写る」と思っている

…思い当たりすぎて笑いました(笑)

 

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でも、「まずは“今日の私、悪くないかも”と思える1枚を撮るところから」
と言ってくれると気持ちがすごく軽くなります。

 

 

完璧を目指すのではなく、
“好きな1枚”を増やしていく感覚なんですよね。

 

■ SNS疲れの話は…私も刺さりました

 

後半は、SNSについての本音トーク。

もうね…これは本当に心が軽くなる話ばかりでした。

私もSNSに振り回されたことがあるからこそ、
「わかる〜!」と何度もうなずいてしまって。

 

 

桜井希和子さん渕上真由先生が言っていたのは、

“できる方法を選べばいいんですよ”
“毎日投稿しなきゃは誰が決めたの?”
“続けやすい形は人それぞれ”

ということ。

 

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誰かが決めたルールに縛られて、
「やらなきゃ…」が増えると、
本来の“届けたい気持ち”がしんどくなっていく。

 

 

SNSは仕事の一部かもしれないけれど、
自分を削ってまでやるものじゃない。

無理なく続けられるスタイルを選ぶ

 

 

ここが一番大事。

 

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この言葉、必要としている人、他にもたくさんいるんじゃないかな。

 

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■ 今日のレポまとめ(みづきくみこ的解釈)

 

ライブ全体を通して感じたことは、

“ブランドは作るものじゃなく、積み重ねで育つもの”

ということでした。

 

 

一気に大きくしようとしない。
自分らしい写真を1枚ずつ増やしていく。
できる範囲で発信を続けていく。

 

 

その積み重ねが、
“〇〇と言えばあなた”
という状態につながっていくんだと思います。

 

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難しい理論じゃなくて、
誰でもできる、だけど本質的な話でした。

 

■ そして…11/30のビジネスカフェのお知らせ

 

今回のライブの学びを、
実際に体で感じられる機会があります。

11月30日(土)東京の赤坂で開催
ビジネスカフェ2025

 

この日なんと、
渕上真由先生「魅せる自撮りのレッスン」 を担当してくれます。

 

  • 自撮りが苦手

  • 自分ブランドを整えたい

  • SNS写真をもっとよくしたい

  • 自分の魅せ方を知りたい

  • 一歩踏み出すきっかけがほしい

ひとつでも当てはまったら、
この日はあなたにとってターニングポイントになります。

 

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オンライン・アーカイブ参加もOKだから、
全国から受けられますよ。

 

 

▼ 詳細はこちら
https://yoyacoo.jp/customer/lp/W8S68efb347744ce

 

あなたの“伝わり方”が大きく変わる一日。

 

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ぜひ会いに来てくださいね。

 

みづきくみこでした。