広島事務局☆ みづきくみこ

広島事務局☆ みづきくみこ

事務の仕事を始めて19年。
経理に関するサポート、ブログ管理と事務に関する仕事を受けてます。

実は、ヒーリングをメニューとして出し始めて、もう8年以上になります。

 

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…と言っても、

大々的に募集しているわけでもなく、本当に「こっそり」メニューなんです🤣

 

 

それなのに、不思議なことに

「またお願いします😊」

と定期的にお申し込みをくださる方や、何度もリピートしてくださる方もいらっしゃいます。

 

 

本当にありがとうございます✨

 

 

……いや、ここでお礼を言う記事じゃない(笑)

 

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今日は、そんなヒーリングについて少しお話ししようと思います😊

 

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実は、ヒーリングをしていると、たまに

「追加でヒーリングをさせてください😊」

とお伝えすることがあります。

 

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「え?一回じゃ終わらないの?」

と思われるかもしれませんが、これは本当に人それぞれ。

 

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一度で「今回はここまでで大丈夫そう」と感じる方もいれば、

「今回はもう一度やった方がいいな。」

と感じる方もいらっしゃいます。

 

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「何が違うの?」

と聞かれることもあるのですが…

正直、私にも説明できません🤣

 

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目に見えるものでもないし、

「こういう人だから」

という基準があるわけでもありません。

 

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ヒーリングをしていると、

「あ、今回はもう一回かな。」

そんな感覚になることがあるんです。
(1回じゃないこともw)

 

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だから私は、その感覚を大切にしています。

 

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でも、一つだけ決めていることがあります。

それは、ヒーリング中に私の思考を入れないこと。

 

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ヒーリングを受けようと思われる方は、

「変わりたい。」

「前に進みたい。」

「今のモヤモヤを何とかしたい。」

そんな想いを持って来てくださる方がほとんどです。

 

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そのお気持ちは、もちろんしっかり受け取っています😊

 

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でも、その想いに応えたいからといって、

「絶対変わってほしい!」

「何とかしてあげたい!」

という私自身の思いをヒーリングに乗せてしまうと、それは私の思考になってしまいます。

 

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だからヒーリング中は、本当に淡々と。

余計なことは考えず、その時に感じたことを信頼して進めています。

 

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その結果、

「今回はもう一度やっておいた方がいいな。」

と感じた時だけ、ご本人に確認をして、追加でヒーリングをさせていただいています。

 

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ちなみに追加のヒーリングは無料です🤣

 

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というか…

私が勝手に

「なんかもう一回やっておきたい。」

「やっておいた方がいい気がする。」

と感じてやっているだけなので(笑)

 

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ここで

「追加ヒーリングなので○○円です😊」

とか言い出したら、ただの営業になっちゃいますからね🤣

 

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そんなことはしません(笑)

 

 

なので、追加でヒーリングを行う場合は、アドバイスをお届けするまで少しお時間をいただくことがあります🙏

 

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全部のヒーリングが終わってから、その時に感じたことをまとめてお伝えしたいと思っているからです。

 

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目には見えない世界だからこそ、「これが正解です!」とは言えません。

 

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でも、8年以上続けてきた今も、このやり方が私には一番しっくりきています。

 

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これからも、余計な思考は手放して。

 

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一人ひとりと丁寧に向き合いながら、ヒーリングをさせていただこうと思っています😊

 

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🌿最後まで読んでくださり、ありがとうございました😊

 

もしこの記事を読んで、

「なんだか気になるな。」

「今の私に必要なのかも。」

そんなふうに感じられたなら、それも一つのタイミングなのかもしれません。

 

ヒーリングは、答えを与えるものではなく、自分自身と向き合うきっかけになるものだと私は思っています。

必要な方に、このヒーリングが届きますように✨

 

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昨日はかみばやしりつこさんとおつるさんのコンサルの
第2回目のりつるZAP(←コンサル名)の日でした照れ

 

 

今回もたくさんの学びや気づきをいただいたのですが、

その中でも一番大きかったのは、

「あれ?私、ちょっと変わってきてる?」

って思えたことでしたニコニコ

 

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私は昔から、

「まだまだできてない」
「私なんて全然」

って思うのが得意ですニヤリ

 

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なので、人から褒められても

「いやいやいやアセアセ

って受け取れないことが多いんですよねアセアセ

 

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でも今回、自分ではずっと苦手だと思っていた部分について、

「それ、ちゃんとできてるよ」

と言ってもらえてびっくり

 

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もちろん、

「完璧にできてます!」

って話ではありません爆  笑

 

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でも、自分の中ではずっと0点だと思っていた部分が、

実は少しずつできるようになっていたみたいですラブ

 

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これが思った以上に嬉しかったキラキラ

 

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だって私の中では、

ずーーーーーっと

「そこは苦手」

の認識だったのでガーン

 

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そしてもう一つ。

今回コンサルを受けながら気づいたことニコニコ

 

私、自分の考えをちゃんと話せるようになってるし、

何より、言われたことをちゃんと受け止められるようになってるラブ

 

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これが自分の中ではすごく大きな変化でしたキラキラ

 

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以前の私は、

コンサルを受けながらも頭の中ではずっと

「できてなくてごめんなさい」

「理解できなくてごめんなさい」

「問題児でごめんなさい」

が呪文みたいにグルグルしていましたえーん

 

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話を聞いているようで、

実はその言葉に引っ張られてしまって、

内容がちゃんと入ってこなくなることもあったんですショボーン

 

 

だから、

「どうしたらいいのかな?」

を考える前に、

「私、またできてない…」

になってしまっていましたえーん

 

 

でも不思議なことに、

りつるザップを受けるようになってから、

その感覚がほとんど出てこなくなったんですニコニコ

 

 

もちろん指摘を受けることはたくさんありますグラサン

 

 

でも今は、

「できてなくてごめんなさい」

じゃなくて、

「そっか、そうだよね」

「じゃあ、それをできるようにするにはどうしたらいいんだろう?」

って考えられるようになってきました照れ

 

 

これ、私の中ではかなり大きい変化キラキラ

 

 

だって昔の私なら、

指摘された時点でシュンショボーン

だったからグラサン

 

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今は、

指摘=ダメ出し

ではなく、

改善ポイントを教えてもらっている感覚キラキラ

 

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だからコンサル中も、

分からないことは聞けるし、

自分が思ったことも話せるし、

「私はこう思いました」

も言えるようになってきましたニコニコ

 

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以前の私は、

「これ言っていいのかな?」

「違ったらどうしよう」

「まず正解を探さなきゃ」

が先でしたアセアセ

 

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だから自分の考えを話す前に、

相手の答えを探していたんですよねタラー

 

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でも最近は、

私はこう思った

私はこう感じた

私はここが気になった

を、そのまま話せるようになってきましたウインク

 

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もちろん今でもドキドキはしますキョロキョロ

 

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でも、昔の私からしたら大進歩キラキラ

 

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気づけば、

「できてないところ探し」

よりも、

「じゃあ次どうしよう」

を考える時間が増えていましたラブラブ

 

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そして、

「これで合ってますか?」

じゃなくて、

「私はこう思います」

と言える場面も少しずつ増えてきましたウインク

 

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少し前の私だったら、

コンサル中も

「うんうん」

って聞いて終わっていたと思いますショボーン

 

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でも今は、

思ったことを口に出して、

違ったら修正してもらって、

また考えてみるニコニコ

 

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そんなやり取りができるようになってきました照れ

 

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まだまだ理想には程遠いし、

やることも山ほどあるけど、

昔の自分と比べたら確実に前には進んでるニコニコ

 

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そして、自分ではずっと0点だと思っていた部分が、

実は少しずつ形になってきていることも知ることができましたおねがい

 

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今回のコンサルは、

何かができるようになったというより、

「ちゃんと成長してるじゃん、私」

って思わせてもらえた時間でしたニコニコ

 

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褒められるのは相変わらず照れるけど、

たまには素直に喜んでおこうと思いますチュー

 

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先日、お客様の新しい取り組みをサポートさせていただいた際、

とても嬉しいご感想をいただきましたラブ

 

 

今回のお客様は、

「やろうと思えばできるけれど、時間も手間もかかる」

そんな作業を、ご自身で抱えて進めようとされていましたニコニコ

 

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税務は税理士さん。
動画は動画編集者さん。
デザインはデザイナーさん。

 

専門的で難しいものはプロにお願いするけれど、

「できなくはないから自分でやる」

そんな作業は後回しになったり、

気になりながらも進まなかったりすることがあったそうですびっくり

 

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そんな中でいただいた言葉がこちらでしたキラキラ

今回、
神が降りてきた。
みたいな感じでした🤭

 

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思わず笑ってしまうくらい嬉しいお言葉でしたラブラブ

 

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さらに、

くみっきーさんからの先導に
私がイエスorノーの決定をしていけばよい。

という呼吸感になり本当に楽でした。

というご感想もいただきましたラブ

 

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私は事務サポートをする時、

「頼まれたことをそのままやる」

だけではなく、

 

「次に何が必要になるだろう?」
「どこで迷いそうだろう?」
「もっとスムーズに進める方法はないだろうか?」

を考えながら進めることを大切にしていますウインク

 

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だからこそ、

「何をしたらいいのか分からない」

という状態から、

「これで進めばいいんだ」

という状態になっていただけることが何より嬉しいですラブラブ

 

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今回のご感想の中で、私が特に印象に残ったのはこちらの部分でしたウインク

とてもやりとりさせて頂きやすく

私の返事が早すぎて
たまに、ちゃんと考えて下さいって言われる事あるんですが(笑)

そんなスムーズさでした。

実は私自身も、今回はとても気持ちよく

お仕事をさせていただきました照れ

 

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確認事項へのお返事が早く、
判断も明確で、
お互いに遠慮しすぎることなく進められたからですキラキラ

 

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そして最後にいただいた言葉。

これこそが事務局さん!!

プロに頼むってこうゆうことか、と改めて思いました。

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事務の仕事は目立つ仕事ではありませんニコニコ

 

でも、

「何から手を付けたらいいか分からない」

「これなら進められる」

に変えることニヤリ

 

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そして、

「ひとりで抱え込まなくていい」

と思っていただけることウインク

 

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それも事務サポートの大切な役割だと思っていますニコニコ

 

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この度は大切なお仕事をお任せいただき、

本当にありがとうございましたラブラブ

 

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そして素敵なご感想をありがとうございましたおねがい

 

これからも、安心して前に進めるお手伝いができる存在でありたいと思います照れ

 

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とにかく気が重い「確定申告」の準備。

 

大量の領収書に頭を抱えている

 

個人事業主の方へ。

 

 

 

 

確定申告の準備が楽になる

 

「領収書整理代行サービス」

 

のご案内です。

 

 


 

 

 

確定申告の準備、始めてますか?

 

 

 

確定申告の期限は3月15日ですが

1月1日から12月31日までの会計結果をまとめる必要があります。

 

 

 

 

 

 

個人事業主の場合

 

事業年度が1月1日〜12月31日と決まっていて

 

決算月は12月になります。

 

所得税は、1月1日から12月31日までの期間の会計結果をまとめて

 

1年間の合計売上や事業のために使った必要経費などを

 

2月16日〜3月15日の期間で提出する必要があります。

 

 

これが確定申告です。

 

 

 

1年間の会計結果をまとめ

 

必要経費をミスなく計上することが節税の最大のポイント。

 

 

 

そのため、

 

領収書やレシートは節税のための

 

大事な書類になります。

 

 

 

 

 

確定申告の準備が面倒!

 

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・会計ソフトを使用されていない方は、帳簿にして、レシートや領収書の整理まで行いエクセルデータでお渡しいたします。

 

・項目が不明な場合はメールなどで確認させていただきます。

 

・領収書到着後、約2週間前後でご返送いたします。(年末は混み合うため日数が変動いたします)
(こちらはすぐに返送をご希望されている方のみ、それ以外の方は年末までの入力が完了後に全てひとまとめにしてお返しさせて頂きます)

 

 

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■事前にご確認ください

※10.・11・12月は毎月発送でお願いしてます。(年度末は大変混み合います。月毎にお送り下さい)

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クリック「事務・経理サポートのご相談」お申込みフォーム

※お申込後2日以内にご連絡いたします。

万が一連絡がない場合は大変お手数ですが

アメブロメッセージもしくは93jimu@gmail.comまでご連絡ください

 

 

 

 

キャンセルポリシー


 

お客様との内容確認できた時点で作成に入ります。 内容確認後のキャンセルはお受けできませんので予めご了承ください。

 

 

 

「ハイヤーセルフ」って知ってる?

 

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Facebook記事でトキスポさん(時田明子さん)が

ハイヤーセルフの募集してたので飛びついてみました

 

 

正直に言うと
「よく分からないけど面白そう」
それだけで申し込んだんです(笑)

 

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でもね、実際に受けてみたら…

ちょっと待って。
これ、想像以上だった。

 

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まず、ハイヤーセルフって何かというと

“もう一人の自分”

 

 

それも、
生まれた瞬間からずっと上から見てる存在。

 

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いわば、
全部分かってる自分。

「そっちじゃなくて、こっち行った方がいいよ」って
最短ルート知ってるやつ

 

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で、その声を
そのまま伝えてもらえるのがこのセッション。

…って聞いても、説明だけでは
正直まだ理解できなかったんだけどね(笑)

 

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でも、実際に受けてみて思った。

これね、

言い訳できないやつ。

 

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セッションが始まって、

「じゃあ質問は何ですか?」って聞かれて。

 

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「副業で売上が伸びない原因と…」って言いながら

でも途中で

「あ、違うな」って止まった。

 

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で、出てきた本音がこれ。

「このまま今の仕事を続けていいのか分からない」

 

私、事務サポートの仕事って
ずっと続けてるんですよね。

 

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でも、

・売上はそこまで伸びてない
・他にもできそうなことはある気がする
・でもこれが一番無難に続いてる

この状態で、ずーっと止まってた。

 

 

で、ハイヤーセルフから来た言葉が

これ。

 

「なんで動かないの?」

 

 

え、シンプルすぎん?笑

 

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さらに続けて

「準備できてるよね?」
「リュック背負ってるよね?」
「扉、開ければいいだけだよね?」

 

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もうね、

図が見えるくらいリアルだった。

 

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✔ 行く準備はできてる
✔ でも出発してない
✔ ずっとその場で足踏みしてる

 

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まさにこれ。

 

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で、ふっと出た言葉が

「怖いんですよね」って。

 

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そしたら、

「何が?」

って返ってきた。

 

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いや、ほんとそれなんよ。

 

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考えてみたら

・失敗したらどうしよう
・嫌われたらどうしよう
・できなかったらどうしよう

全部“もしも”の話。

 

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で、さらに刺さったのがこれ。

「その“怖い”って、作ってない?」

 

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………え。

 

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私ね、

多分できないわけじゃないんです。

やろうと思えば、できる。

でも

「完璧にできないならやらない」って
無意識でブレーキかけてた。

 

なんなら、アクセル踏んでやってますよ~!!って言いながら

思いっきりブレーキも踏んでる

 

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あとこれも言われた。

「隣の芝生、見すぎ」

 

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もう笑うしかない(笑)

 

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ホント、その通り!!

 

周りの人がすごく見えて、

自分はまだまだだって思って、

勝手に止まってた。

 

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でもハイヤーセルフは

「動いたら分かるよ」

それだけ。

 

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優しい言い方じゃないんですよ。

でも、めちゃくちゃ的確。

 

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あとね、意外だったのがこれ。

「不安じゃなくて、寂しさもある」

 

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え、そこ?

って思ったんだけど

なんか腑に落ちた。

 

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安心感が足りてないから
動くのが怖くなる。

 

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だから

「ハグ大事」って言われた(笑)

 

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大事って言われたら、すぐにやりたくなるので

その場で21歳の息子を呼びつけて

「ちょい、ママにはぐしてや」と言って

無理やりハグをさせたのは内緒ですがw

 

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でもこれも含めて

全部つながってた。

 

最後に言われたのが

これ。

 

「楽しんだもん勝ち」

 

 

あー、これだなって思った。

 

私、ほんとは

「ねぇ聞いて!」って言いながら
発信するの好きなんですよ。

ちょっと面白いことあったら
すぐ話したくなるタイプ。

 

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なのに、

変な声(ノイズ)拾って

止まってた。

 

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「誰かがこう思うかも」
「これ言ったらどう思われるかも」

 

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でもそれ、

ほぼ関係ない。

 

本当にやりたいことって

自分はちゃんと分かってる。

 

だから今回の結論。

 

✔ もう準備できてる
✔ 扉の前に立ってる
✔ あとは開けるだけ

 

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それなのに

ずっと「どうしよう」って言ってる状態。

 

 

そりゃ進まんよね(笑)

 

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でもね、

これ気づけたのめちゃくちゃ大きい。

 

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だって

「できない理由」じゃなくて
「やってないだけ」って分かったから。

 

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ちょっと怖いけど。

いや、普通に怖いけど(笑)

 

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でも、

行くしかないなって思ってる。

 

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これ読んでる人で

もし今

・動きたいのに動けない
・なんか止まってる
・理由はあるけど、しっくりこない

って人いたら

多分、同じ状態。

 

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準備できてるやつ。

 

あとは、やるだけ。

 

さあ、明確になったからどんどん進んでいこ~~!!

 

 

自分のハイヤーセルフはなんていってるんだろう?

って気になった方はトキスポさん(時田明子さん)のセッション受けてみてね

 

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めっちゃおススメ!!

 

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Facebookから問合せしてみてね。

 

時田明子さんのFacebookはこちら

↓↓↓

Facebook

 

 

 

 

 

 

 

いきなりですが、皆さん確定申告は無事に提出終わりましたか?ニコニコ

 

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毎年、このタイミングでドタバタしちゃう人も中にはいるのでは?ニヤリ

 

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そんな確定申告の期限が残り5日のタイミングで、

まさかの確定申告依頼がきましたびっくりびっくり

 

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依頼主は、じいちゃん爆  笑

はい、私の父からですニヤリ

 

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実は、うちの父は長年この税金関連のお仕事をしていたので

ある意味確定申告はプロと言ってもいい人なんですニコニコ

↑これを知ったのは実は数年前なんですがw

自分の父の仕事をイマイチ把握していない娘でした口笛

 

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そんなじいちゃんも、退職して20年近く経ちますが

それでも毎年自分できちんと確定申告をし、

なんなら、ご近所さんの確定申告の質問も気軽に答えてあげてたんですニコニコ

 

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そんなじいちゃんが、どうやら今年はまだ確定申告を終わらせてない。

なんなら、確定申告をしないって言ってるけどいいの?

 

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と、心配したばあちゃん(母)から電話が。

 

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どうやら、いろいろ計算や、文字を書くのが

少しづつ嫌になってきているみたいで

今回の確定申告はなかなか進まなかったらしい

 

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「久美さん、ごめんけど確定申告やってくれん?えーんか」

 

「えっ?

ガーン確定申告って締め切りは毎年3/15だけど、

もうすでに3/10よ」

 

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「どのくらいの量があるんか知らんけど、

とりあえず今日仕事終わりにそっち行くわニコニコ

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そんな訳で、急遽確定申告期日5日前に

お仕事依頼を頂きました爆  笑

 

 

年金を受給している人の確定申告をするのは初めてなので、

ある意味、経験できてラッキーラブ

 

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息子と一緒に実家でご飯を食べて、

息子は、ばあちゃんの話に付き合ってあげて

私は、じいちゃんと確定申告の確認作業をしながらも

このパターンの時はどうなるん?っていうような

お客様の仕事で対応した内容に関しての再確認もできたし

追加でいろいろ講義してもらえてラッキー爆  笑

 

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ある程度流れもわかったので、

あとは自宅で作業して終わり!!

 

 

でも、まさか確定申告依頼が締め切り5日前に来るとは思わんかったグラサン

 

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「こんなギリギリに頼んでごめんねえーん

久美さんがやってくれたけん、よかったわ~」と

ばあちゃんも喜んでくれてたのでよかった~照れ

 

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「次からはうちがやるけん、もう任せて!!

じいちゃんとばあちゃんは必要なものだけ、捨てずに取っといて。

あとはそれをバサッとうちに渡してくれたらやるけんニコニコ

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「それは助かるわ~~おねがい

私はずっとこれが手元にあるけん、はよせんと~って

イライラしよったんよ~えーん

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と、ばあちゃんの本音がニヤリ

 

領収書整理をご依頼いただくお客様も似たようなことを

言ってたな~と思いながらも、本日無事に確定申告完了させてきましたラブ

 

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良い子の皆さん、確定申告でお困りの方は

お早目にご相談くださいね爆  笑

 

 

 

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今日は、桜井希和子さんのFacebookライブを見て、
心に残ったことを書いてみようと思います。

 

 

今回のライブのテーマは
「お茶会をどうやって回しているか」

 

 

実はこれ、
一見すると“場の進行の話”のようでいて、
その本質は
「人の本音をどう引き出すか」
「信頼関係をどうつくるか」
という、とても深い話でした。

 

 

希和子さんは、横浜で10年続けている朝活の運営や、
お茶会・ランチ会の中で大切にしていることとして、
「質問の仕方」や「ヒアリングの姿勢」をとても丁寧に語られていました。

 

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中でも印象的だったのは、
「いきなり条件を聞く質問は、人の本音を遠ざける」というお話。

 

 

たとえば
「駅から何分がいいですか?」
「新築がいいですか?」
と聞けば、

 

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誰でも“理想”を答えるけれど、
それは本当のニーズではない。

 

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希和子さんは、
「今住んでいる家は駅から何分くらいですか?」
という“今”から入る質問をすることで、
相手が無理なく本音を話せるようにしていく。

 

 

この話を聞きながら、
「ああ、これが“雑談力”なんだな」と深く納得しました。

 

 

雑談というと、
ただの世間話や、間をつなぐ会話と思われがちだけれど、
希和子さんの言う雑談は、
「横に広げながら、必要な答えを拾っていく会話」。

 

 

誘導しない。
決めつけない。
枠に当てはめない。

 

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だからこそ、
相手のマインドが自然と開いていく。

 

 

そして、ここで私(くーみん)の話が出てきたのが、
正直とても嬉しかったです。

 

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「くーみんは雑談がすごく上手」
「仕事ができる人だから、質問が的確」
と、ライブの中で名前を出して話してくださっていて…。

 

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そんなふうに見てもらえていることが、
本当にうれしかったし、
「そんな風に伝わっていたんだ」と、胸があたたかくなりました。

 

 

特に印象に残ったのは、
「テンプレ化した質問をすると、くーみんの良さが消える」
という言葉。

 

 

“型に当てはめないほうがいい”
“雑談力を活かしたほうがいい”
と言ってもらえたことは、
「今のままでもいいんだ」と思えたと同時に、
「これからもっと進化できる」という
すごく心強い後押しの言葉にもなりました。

 

 

私はこれまで、
「ちゃんと質問できているかな」
「誘導していないかな」
と悩むこともあったけれど、
“聞いている姿勢”や“向き合い方”そのものを
評価してもらえたような気がして、
素直にうれしかったです。

 

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また、ライブの後半で語られていた
「お茶会のゴール」の話も、とても心に残りました。
 

 

希和子さんのお茶会は、
“何かを売るための場”ではなく、
「その人の本音をちゃんと聞く場」なんだ、というお話。

 


✔ 困っている人
✔ やり方を知りたい人
✔ もう疲れてしまっている人


それぞれに対して、
同じ関わり方をしない、という姿勢が、
すごく印象的でした。

 


「この人はいま、何を求めているんだろう」
そこをちゃんと見て、聞いて、関わり方を変えている。

 


“場をうまく回す”というより、
“その人にちゃんと向き合っている”感じがして、
私はそこに、希和子さんらしさをすごく感じました。

 


特に、
「嫌だと言っている人には、“やらなくていいよ”と言う」
というスタンス。

 

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無理に引っ張らない。

無理に変えようとしない。


その優しさと、
それでも関わることをやめない覚悟の両方を感じて、
胸に残りました。

 

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そして最後に語られていた、
不動産時代の話からつながる
「商品は極めすぎると売れなくなる」
「一番困っているところを解決する商品が、一番届く」
というマーケティングの話も、
とても現実的で、でも本質的で。

 

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“やりがい”と“お客様視点”の中間をつくること。
 

これって、
ビジネスだけじゃなくて、
人との関わりすべてに言えることだなと感じました。

 

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今日のライブを通して、
私は改めて
「雑談力は、才能じゃなく姿勢なんだ」
ということを感じました。

 

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うまく話すことより、
うまく聞くこと。

 

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賢く見せるより、
相手に興味を持つこと。

 

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そんな当たり前だけど、
一番大切なことを思い出させてもらった時間でした。

 

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希和子さん、
素敵なお話をありがとうございました。

 

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そして、
くーみんとしては、
そんなふうに見てもらえていることを励みに、
これからも“聞く力”と“雑談力”、
さらに磨いていこうと思います。

 

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今日のライブ配信内容は桜井希和子さんのFacebookに

アーカイブが残っているので、ライブ配信をご覧ください。

「できない私」を出したら、道が一気に動き出した

〜Sakuraiビジネススクール・トリプルコンサルで起きた大転換〜

 

こんにちは、みづきくみこ 改 鈴戸玖実 です。

 

今日は、
私にとってかなり大きな転機になった時間について書こうと思います。

 


 

それは
桜井ビジネススクールの
CEO・ 桜井希和子さん ・ Cかみばやしりつこさん
という、まさかのトリプルコンサル

 

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正直、
「こんな贅沢な時間、いいんですか?」
という気持ちでいっぱいでした。

 

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でも、この時間で言われた言葉や、
自分の中で起きた意識の変化は、
2026年に向けての私の在り方を
根っこから変えた感覚があります。

 

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「できない私」を隠して生きてきた

 

私はずっと、

  • できないと思われたら人は離れていく

  • ちゃんとしてないと愛されない

  • できるフリをしないと価値がない

そんな思い込みを持っていました。

 

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だからビジネススクールに入っても、
心の中は
「できない」「無理」「自信がない」
のオンパレード。

 

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落ち込んで、
落ち込んで、
また落ち込む。

 

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でも今回、
もうそれをやめる決意をしました。

 

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「できません」
「わかりません」
「それでも、横にいさせてください」

 

それを、
全部さらけ出す
という選択をしたんです。

 

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「できないから、やる」

この言葉が、
今回何度も何度も出てきました。

 

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私はずっと
「できないから無理」
と言って、やらない理由を作ってきました。

 

でも

できないからやらない、じゃなくて
できないからやるんだよ

と、何度も何度も伝えてくれました。

 

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わからないなら、
資料を出してくれる。

 

つまずいたら、
別の角度から説明してくれる。

 

そして最後に、
ポンと投げてくれる。

「ちゃんと見てるよ」
「一緒にやろう」

そんな関わり方をしてくれる人に、
私は今まで出会ったことがなかったんです。

 

 

ビニールプールの例えが刺さりすぎた

りつこさんが話してくれた例えが、
本当にわかりやすくて。

できないからやらない、じゃなくて
とりあえずビニールプールに道具を入れていく
そうすると
「あ、これあるよ」って出せるようになる

ノウハウも、経験も、
最初から揃ってる人なんていない。

 

 

 

わからないまま、
ギャーってやる中で、
少しずつ見えてくる。

 

私は今まで、
プールに入れる前から諦めてたんだなと、
はっきり気づきました。

 

 

「好きなことから始めていい」

もう一つ、
大きかったのが希和子さんの言葉。

まず、好きなことをやりなよ

最初は正直、
「好きなこと…?」
って、わからなくなりました。

 

 

昨日楽しかったこと?したい事?喜ぶこと?
ハンバーグ食べたいから食べに行く?

そんなレベルでいいの?

 

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でも話を聞いていくうちに、
ストンと腑に落ちたんです。

 

 

私は、
「お金を稼ぐために足りないものを身につける」
という
マイナススタートを繰り返してきた。

 

 

だから
「やっぱりできない」
を何度も確認してしまっていた。

 

 

そうじゃなくて、

  • 誰といたいか

  • どんな人になりたいか

  • どんな時間を生きたいか

そこから始めていい。

 

その結果として、
必要なスキルを得ていけばいい。

 

 

私は、○○さんについていくと決めた

今回のトリプルコンサルで、
一番大きな決断をしました。

 

2026年は、○○さんから離れない

 

 

嫌がられても(笑)
しがみつく。

 

 

できない自分を隠さず、
一緒に仕事をしながら、
ノウハウも視点も吸収する。

 

 

ただ「教えてもらう」のではなく、
一緒に仕事をする

 

 

その中で、

  • 何を考えているのか

  • どう判断しているのか

  • どう相手を見ているのか

全部、体で覚えていく。

 

 

「時間はかかるけど、できる」

はっきり言ってくれました。

できないとは思ってない
ただ、時間は少しかかるかもね

この言葉が、
ものすごく安心でした。

 

 

1回でできなくていい。
2回目でなんとなくやってみるでもいい。
3回目でやっとわかったでもいい。
 

それを前提にしてくれる場所で、
私は初めて
「やってみよう」
と思えたんです。

 

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そして、突破口は突然やってきた

話の流れで、
まさかの展開。

 

ある方の動画の編集
私が担当させてもらえることに。

 


 

「失礼ギリギリで、面白くいじっていいよ」
という最高のオーダー付き(笑)

 

 

言ったら、
流れは本当に動く。

 

2026年のスタートは、
もう始まっていると感じました。

 

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最後に

今回のトリプルコンサルは、
ノウハウ以上に、

  • 誰につくのか

  • どの場を選ぶのか

  • 自分をどう扱うのか

を、深く考えさせてもらった時間でした。

 

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私はもう、
「できない私」を隠しません。

 

できないまま、
やりたいと言う。

 

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好きな人のそばで、
仕事をしながら育つ。

 

それが、
今の私の選んだ道です。

 

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ここからどう変わっていくのか、
また書いていきますね。

 

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もし、

  • できない自分を責めている人

  • 学んでいるのに前に進めない人

  • 誰についていけばいいか迷っている人

がいたら、
この話が何かのヒントになったら嬉しいです。

 

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Sakuraiビジネススクールの無料15分コンサルはこちらから

Sakuraiビジネススクール - Sakuraiビジネススクール学長 桜井希和子 | gold step株式会社

 

 

桜井希和子さんの「Kiwako's café!」で、

私がずっと勘違いしていたことに気づいた日

 

こんにちは、みづきくみこ 改 鈴戸玖実 です。

 

今日は、桜井希和子さんの
「Kiwako's café!」 に参加してきました。

 

 

今回は、
今の私がずっとモヤモヤしていたことを
ちゃんと聞いてもらって、
たくさんの気づきと、
ズバッと腑に落ちるアドバイスをもらう時間になりました。

 

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今日はその内容を、
忘れないうちに、そして
同じように悩んでいる人にも届いたらいいなと思って
ブログに書き残します。

 

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今年一番の感謝を、直接伝えたかった

まず最初に、どうしても希和子さんに伝えたかったことがありました。

 

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今年1年、
また希和子さんと密に関わらせてもらったこと。

Sakuraiビジネススクールで
本当にたくさんの気づきをもらったのに、
正直、私は
「それをちゃんと活かせていたか?」と聞かれると
全然できていなかったな…という反省もあって。

 

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でも、
あの場にいなかったら、
そもそもその“気づき”すらなかった。

 

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そして、
その流れの中で
とても素敵なRさんという存在と
こんなふうに密に関われる場所に入れたこと。

 

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「この人たちと一緒にステップアップしていきたい」

そう思える人に出会えたことが、
私にとって今年一番の進展だったなと感じています。

 

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だから今日は、
「ありがとうございました」を
ちゃんと直接伝えたくて参加しました。

 

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もらってばかりで、止まってしまっていた私

 

そして、ずっと引っかかっていたことを今日は質問してみました。

 

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今、
「この人についていきたい」
「この人と関わっていきたい」

そう思える方がはっきりしてきたのに、
私はその方から
“もらってばかり”なんです。

 

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・これやってみて
・こうしてみて
・これお願いできる?

全部、相手から与えてもらっている。

 

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それなのに私は、
「もらってばかりじゃダメだよね」
「私、何をお返しできるんだろう…」

と、そこで止まってしまっていました。

 

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「それ、お返しはもう終わってるよ」と言われた瞬間

この話をしているとき、
私の中ではずっと

「もらってばかりで申し訳ない」
「何かちゃんと返さなきゃいけない」

という気持ちがめちゃくちゃありました。

 

 

だから私は、
「ブログを書くことがお返しになるのか」
「それだけで足りるのか」

「そもそもブログはお返しじゃないじゃん!」
そんなことを必死に考えていたんです。

 

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すると希和子さんが、
すごくさらっと、でもはっきりと

 

「やってください、って言われたことをやること自体が、もうお返しだよ」

 

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……え?
って、正直なりました。

 

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私は
「知識をもらっている」
「チャンスをもらっている」
「仕事をもらっている」
=自分ばかり得している
と思い込んでいたんですよね。

 

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でも希和子さんは続けて、

「やってくださいってお願いされてるでしょ?
それを引き受けて、ちゃんとやる。
それがもう相手にとっては“得”なんだよ」

と言ってくれて。

 

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さらに、
すごく分かりやすい例えを出してくれました。

 

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カレーを頼んでるのに、杏仁豆腐を作り始める私

「たとえばさ、
私が“カレーが食べたいから作って”って言ったとするよね」

「それなのに、
“カレーだけじゃ申し訳ないから”って、
急に杏仁豆腐を作り始めたらどう?」

って。

 

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その瞬間、
もう笑うしかなかったです。

 

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完全に、私。

 

希和子さんはさらに

「杏仁豆腐、嫌いじゃないけどさ、
今それじゃないんだよね、ってなるでしょ?」

「カレー食べたいから頼んでるのに、
お花を飾られて、
すごくいいお水まで用意されて、
でも肝心のカレーが後回しになったら、ズレるよね」

 

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これを聞いたとき、
自分がやっていたことが一気に見えました。

 

良かれと思って、ズレていく

私は、

・ちゃんと返さなきゃ
・もっと喜んでもらわなきゃ
・これだけじゃ足りない気がする

そう思うあまり、

頼まれてもいない「プラスアルファ」を
勝手に考えて、
勝手に付け足して、
勝手に頑張っていたんです。

 

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でもそれって、

相手からすると
「そこじゃないんだよな…」
「気を使わせちゃったな…」
という負担になることもある。

 

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しかも、
相手がいい人だと、

「杏仁豆腐も作ってくれたんだね、ありがとう」
って無理に喜ばせてしまう。

 

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その結果、
相手に気を使わせて、
関係性がややこしくなる。

 

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これ、
完全に“空回りのお返し”でした。

 

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本当のお返しは、シンプルだった

希和子さんが言ってくれたのは、

「相手が望んでいることを、
ちゃんとやること」

「それを、
速く、丁寧に、期待以上で返すこと」

それが一番の信頼で、
一番の後出しじゃんけんだよ、って。

 

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私はずっと
「何か足さなきゃ」
「何か特別なことをしなきゃ」
と思っていたけれど、

実はもう、
頼まれた時点で、ウィンウィンは成立していた

 

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それに気づいた瞬間、
胸の奥がすーっと軽くなりました。

 

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私がずっとやっていた“変な紐づけ”

話を聞いていて、
もう一つ大きな気づきがありました。

 

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私はずっと、

・ブログを書いた → 反応が少ない → ダメだった
・書いたことで相手に迷惑かけたかも
・だったら書かない方がいいかも

って、
勝手な紐づけをしていたんです。

 

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本当は
「書きたくて書いた」だけなのに。

 

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希和子さんの
「事実と解釈は違うよね」
という言葉が、
ズドンと刺さりました。

 

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楽しく生きる方が、結果お金は回る

最後に一番印象的だったのが、

「売上を上げたいなら、毎日を180%楽しくしたらいい」

 

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・やりたいことを先にやる
・楽しそうなエネルギーでいる
・余裕がある状態を見せる

忙しそうにしている人には、
仕事って頼みにくい。

 

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「まだ入れますよ」
「楽しんでます」
この空気感の方が、
自然と仕事は回ってくる。

 

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「稼いでから楽しむ」じゃなくて
「楽しんだ結果、回ってくる」

 

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これ、頭では分かってたけど
わかったふりだったのかもしれない。

 

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難しくしていたのは、全部私だった

今回のKiwakos caféで感じたのは、

私、
全部を自分で難しくしてただけだな…ってこと。

 

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・お返ししなきゃ
・ちゃんとしなきゃ
・成果に繋げなきゃ

 

その前に、
「素直に受け取って、素直に返す」

それだけでよかった。

 

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希和子さん、
本当にありがとうございました。

 

 

この時間があったから、
また一段、
ちゃんと前に進めそうです。

 

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桜井希和子さんのアメブロ(こちらから個別相談申込にも入れます)

 

桜井希和子さんのFacebook

 

桜井希和子さんの公式LINE
 

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クリスマスイブの今日、
桜井希和子さんがFacebookでライブ配信をされてました。

 

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早速お昼休みにアーカイブを聞いていて、何度も「ハッ」とし、

これは忘れないようにブログに残そう!!と思って

早速まとめ記事を書いてみました。

 

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言葉はとてもやさしいのに、
話している内容は、びっくりするくらい現実的で、
ごまかしがなくて、逃げ場がない。

 

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でも不思議と、
責められている感じはしないんです。

 

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むしろ、
「ちゃんと見てくれている」
「本当の意味で信じてくれている」
そんなあたたかさがありました。

 

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今日はその中でも、
特に心に残った

「強み」「成果」「場の選び方」について、
私なりに噛み砕いて書き残しておきたいと思います。

 

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強みは「探すもの」じゃない。成果が出て、初めて見えるもの

「自分の強みがわからないんです」

 

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この言葉、
きっと多くの人が一度は口にしたことがあると思います。

 

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セッションでも、
コンサルでも、
何度も聞く言葉です。

 

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でも希和子さんは、
とてもシンプルに、こんな風に言われてました。

 

「強みって、成果が出て初めてわかるものなんですよ」

 

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これを聞いたとき、
私はハッとしました。

 

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強みって、
資格やスキルみたいに
「これです!」って提示できるものじゃない。

 

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目に見えないし、
触れないし、
自分の中では当たり前すぎて、
むしろ価値だと思っていないことがほとんど。

 

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たとえば――
いつも同じ場所に行くと、
なぜか植物が元気に育つ人がいる。

 

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でも本人は
「え?水あげてるだけだけど?」
「みんなこれくらい普通じゃない?」
って思っている。

 

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でも周りから見ると、
「なんでこの人のところだけ、こんなに育つの?」
になる。

そこで初めて、
「あ、これって私だから起きてたんだ」
と気づく。

 

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成果が先。認識は後。

 

 

この順番を間違えてしまうと、
いつまでも
「私の強みは何だろう?」
という問いの中で、立ち止まってしまいます。

 

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強みを使えない場所に、自分から行っていない?

もう一つ、
個人的にとても刺さった言葉があります。

 

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「自分で選んだ場所が、実は一番強みを使えない場所だったりする」

 

 

これ、
すごくある話だなと思いました。

 

・安心できそう
・知っている人がいる
・浮かなさそう

そんな理由で選んだ場所。

 

でも実はそこが、
一番「無難な自分」でいなければならない場所だったりする。

 

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だから希和子さんは、こんな風に言われてました。

  • 自分で決めない

  • 「これやってみて」と言われたことを、まずやる

  • そして、成果が出たかどうかだけを見る

好きか嫌いか
向いている気がするかどうか
ではなく、

 

「現実として、結果が出たか」

 

 

これだけを見る。

 

それを繰り返していくと、
だんだん見えてくる。

 

 

「あ、私はここに立つと、流れが良くなるんだ」
「この役割をすると、なぜか話が進むんだ」

 

それが、
その人の勝ちパターン

 

 

起業すると、強みがわかりやすくなる理由

起業って、正直こわいです。

 

不安だし、
失敗したらどうしようって思うし、
できれば避けたい人も多いと思います。

 

 

「起業すると、強みがわかる。
強みがわかると、人生が変わる」

 

なぜなら、
起業は「成果」が
ものすごくわかりやすく出る世界だから。

 

 

売上
人の集まり方
お客さんの反応

どんなに
「私はこれが得意だと思ってます」
と言っても、
現実が違えば、答えは一つ。

ごまかせない。

 

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だからこそ、
嫌でも
「自分はどこで力を発揮しているのか」
が見えてくる。

 

 

お茶会は「場づくり」じゃなく「成果づくり」

 

お茶会のお話も、
とても印象的でした。

 

希和子さんにとって、
お茶会の成果とは、

  • 人がちゃんと集まること

  • その場が自然に回ること

  • 参加した人が、何かを持ち帰れること

そのために何をしているかというと、
徹底的に
「人を見る」「話を聞く」

 

  • 誰が話しすぎているか

  • 誰が静かだけど、核心を突く質問をしているか

  • 誰に話を振ると、この場が一気に動くか

すべては、
この場が“成果の出る場”になるかどうか

 

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だから、

  • 求められていないテーマ

  • 自分の承認欲求を満たすためだけの場

これは、やらない。

 

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もし
「ただ一緒にお茶したい」
「安心したい」
なら、

それはそれで、
正直にそう言えばいい。

 

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でも、
ビジネスとしてやるなら、
目的をごまかさない。

 

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価格は「自分の価値」じゃなく「コミュニティ」で決まる

価格の話も、
かなり現実的でした。

  • この人たちは、何にお金を使っているのか

  • この場で、いくらなら自然に出ているのか

それを見ずに、

「自信がないから安くします」

 

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これは、
自己肯定感の問題じゃない。

現実を見ていないだけ。

 

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そして何より、

求めてくれているお客さんがいるのに
「私には価値がない」と言うのは、
お客さんに失礼

 

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この言葉、
胸にグサッと来ました。

 

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「安心したい」は、ビジネスの目的じゃない

「安心したい」
「安全に稼ぎたい」

その気持ち、
すごくよくわかります。

 

でも希和子さんは、
はっきり言われてました。

 

安心したいなら、ビジネスを選ばなくていい。

  • 家族と過ごす

  • 旅行に行く

  • 好きな人と一緒にいる

それでいい。

 

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ビジネスは、
ワクワクとドキドキの場所。

 

安心を求めて来る場所じゃない。

 

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強みは「やりがい」じゃなく「成果が出る場所」で使う

やりがいは、
後からついてくるもの。

 

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先に見るべきなのは、

  • どこで

  • どんなときに

  • 現実として成果が出ているか

周りの人が変わってきているなら、
それはもう
自分が変わっている証拠。

 

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「まだここにいていいのかな」
じゃなく、

「もう卒業している」

 

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その現実を、
ちゃんと受け取る。

 

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最後に

このライブを通して感じたのは、

強みは作るものじゃない。
隠していたものを、引っ張り出されるもの。

 

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もう変わっているのに、
口だけ昔の自分を名乗らない。

 

嘘つきにならない。

 

現実を見て、
成果が出ている場所に、ちゃんと立つ。

 

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厳しいけど、
ものすごくあたたかいメッセージだなと感じました。

 

 

もし今、

  • 強みがわからない

  • 価格に迷っている

  • 何かズレている気がする

そんな感覚があるなら、
今日の希和子さんのライブ配信で話されていたこの話は、

きっと、一つのヒントになると思います。

 

現在、希和子さんとの15分無料相談会申込ができるみたいなので、

今の自分の悩みをサクッと相談できるチャンスですよ!!

 

希和子さんとの15分無料相談はこちらから
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桜井希和子さんの無料相談申込

 

最後に、希和子さんから素敵なお知らせもありました。

クリスマスプレゼントとして、桜井希和子さんのLINEから

【スレッズ攻略本プレゼント】があるそうなので(配布は12/25)
ぜひこのプレゼントをゲットしたい方は、桜井希和子さんのLINE登録を

してみてだくさいね。
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