わたしの電子書籍の出版レーベル


MORI BOOSより2月10日に新刊が2冊出ます!



知らないと損をする?!40代50代転職活動のウラ側: ~採用担当視点と求職者視点~



始まる新NISA!2024年まで待つなんてもったいない!


発売日翌日より5日間、無料キャンペーンを開催予定ですので


ぜひその期間にダウンロードしてみてください✨


Kindle Unlimited会員はいつでも無料で読めます。



こちらは契約ライターさんの書籍で


こちらの指定したテーマの中から


書けるテーマで執筆いただきました。


(ちなみに、10日〜2週間ほどで書かれています)



契約ライターは以下より募集中です!


無料で電子書籍を出してみたい方は


ぜひご応募ください。


執筆にあたってはマニュアルをお渡ししますので初心者でも大丈夫です。


(コンサルはつきませんのでご了承ください)


詳細・応募はこちら



自分のコンテンツ(メルマガ、ブログ、ビジネス)や


知識、経験を書籍化したい方


タイトルや構成、内容のコンサルとサポートが欲しい方


自分で印税収入を得たい方は


契約ライターではなく、「出版コンサルティング&サポートサービス」がおすすめです。



ただいま10名ほどの方の出版サポートをさせていただいており


一旦募集を締め切りましたが


3月スタートを若干名募集しようと思います。


ご案内希望の方はぜひこちらからメールの登録をお願いします。


Kindle出版サポートお問い合わせ





副業を始めてから


何度か商業出版のお誘いをいただき


そして実現しないまま挫折した経験があります。



名だたる出版社からのお誘いだったので


そこで本を出せたら嬉しいなーと思ってはいたのですが


様々な理由で通りませんでした。



もっと「楽して稼げる」という切り口にしないと売れない、とか


著者の方で半分は買い取って売って欲しい、とか


色々制約があり、頓挫してしまいました。


要するに


「売れるかどうか確証が得られないと、企画が会社に通らない」


ということだったんです。



まぁ、わたしも出版業界長いので


そうだよなぁと納得してしまいましたが


紙の本を出すには、印刷、用紙、流通など様々なコストがかかり


単価も安いし市場も狭い。


すぐに赤字になっちゃうから


儲からない本を出すわけにはいかないんですよね。


ビジネスでやってる以上、仕方のないことです。



(ちなみに、著者が買い取れれば出版は実現しやすく


自費出版をサポートしている出版社もあるので


ある意味、お金さえかけられれば紙の本の出版はできるともいえます。)



そんなわけで出版の話は立ち消え


しばらく忘れていましたが



ここ数年になってようやく


Kindle出版が本格的に広がってきました。



Kindleの電子書籍なら紙や印刷が不要なので


実質的な出版コストはゼロ!!


出版社を通さなくても


誰でもすぐに出版できる!!


売れなくても、何のリスクもありません。


だから内容だって自由です。



しかも、紙の本では10%以下しか得られない印税も


最大70%入ってきます。


しかも、売れなくても


Kindle Unlimited会員が無料で読んだページ数も報酬になる!


と、メリットも大きいです。



そしてAmazonは何より


世界最大規模のオンライン書店。


世界中の人に見つけて読んでもらえます。



今や、「出版したい」「知識や経験を本にして広めたい」


という目的を達成するなら


紙の本にこだわる必要はなく


Kindle出版が最短ルートですね。



これからはKindle出版が主流になる!


そう思ったので


Kindle出版のレーベルを作りライターを募り


本を書きたい人、出したい人の


サポートすることにしました。



今は自分の本を出すより


出したい方のサポートをしたい気持ちが先にありますが


出せなかった紙の本の構想を


電子書籍で実現するのもいいかもなーなんて


密かに考えています。




Kindle出版コンサル&サポートの

モニター募集は定員オーバーで満席になりました。


詳細を追ってご案内しますので

こちらからメールをご登録ください。





岸田総理が


「育休中の学び直しを後押しする」発言で


育休は休暇じゃない!と大炎上していますね。



実際育休中の自分自身


どうかな、と振り返ってみると…



5ヶ月過ぎたあたりから


ようやく少し余裕が出てきて


新規事業の準備をしたりしていました😅



確かに産後は全治2ヶ月の身体で睡眠もままならず


24時間体制のブラック労働してるようなもんだから


そんな時期に学び直しを期待するというのは


政策としてズレてるというか実態と離れているというか


もっと産後のサポート体制や復帰・両立しやすい社会づくりを


頑張って欲しいですが



じゃあ育児中は学び直しやチャレンジが絶対できないか、


というと


そう決めつけてしまうのも


勿体無いかもしれない、と


個人的には思います。


もちろん、人によって状況は違うし


育児に集中できる貴重な時期でもあるので


やりたければの話ですが…。



でも、0歳より1歳、2歳と


成長してからのほうが大変という人もいるし


2人目、3人目といればもっと大変になるだろうし


とか言ってると、「大変じゃない時期」なんて


きっとそんなにないんじゃないかと思う。



であれば、大変な時期をどう工夫して乗り切り


自分の時間を捻出するかでしかない。


そしてチャレンジはいつだって


早いに越したことはないんだと思います。



わたしも育児中、パソコンに向かえる時間は


子どもの昼寝中と、わずかな1人遊びの時間


寝た後の時間(今も数時間おきに起きる)。


合計しても数時間あるかないか。


それも頻繁に呼び出されるから


集中なんてなかなかできませんが


細切れの時間を少しずつ積み上げて


スマホも駆使してなんとかしています。



副業を始めた頃も


20時過ぎまで毎日本業がありながらのスタートだったから


使える時間はあまり変わってないのかもしれません。



いつだって、時間が十分にある!なんてことはなくて


その都度優先順位を組み換え


効率化と工夫に頭を使っていくしかない。



そのためにわたしは家事を外注し


夜泣き対策にベッドを買い替え


ベビーカーに毎日パソコンを乗せて


マンガアプリもNetflixもゲームもYouTubeも


もう数ヶ月見ていないのです。笑



だから、「育児中だから何もできない」


「自分のことは後回し、諦めなきゃ」


ってことは、きっとない。



自分がやりたいことはなにか。


今の制限ある環境でどうやって実現するか。


それをずっと考え続けることが


やりたいことを実現できる人生に


繋がっていくと思います。




子連れドバイ



もうすぐ生後8ヶ月になる息子。


最近はハイハイも活発になり


高バイしたりつかまり立ちしたり


おもちゃを追いかけてどこまでも動いたりと


ますます目が離せなくなりまして…



ついにアレを導入しました。


ベビーゲート



部屋が狭くなるから


ギリギリまで悩んでたんですが


家にはアート作品もたくさんあるし


ケガしても大変なので導入することに。



リビングの一角がベビーの部屋になりました。


おもちゃだらけで全然片付かない汗


このベビーゲートは自立式で


角度が変えられるから


リビングの一角を囲むように配置できて便利でした。


組み立ても簡単で配置も楽に変えられます。


デザインも白くて可愛い。



自立式なので強度が不安でしたが


思ったより安定感があり安心です。


もっと活発になって踏み倒すようになったら


また考えないとですね。



敷いているジョイントマットはこれです。


木目調でインテリアに馴染む!



ごっつん防止のヘルメット。



使ってないテレビとテレビボードも


そのうち触るようになると危ないかもしれないので


考えなきゃかもしれません。


成長に合わせて部屋もどんどん変えていかないとですね。



ひとまずこれで、多少は目を離しても


しばらくは少しだけ安心できそうです!





おもちゃのサブスク、トイサブ
以下の紹介リンクからだと
初月利用料990円(税込)
送料無料 (通常税込3,674円)
になります!



先日、一部の方のみにご案内した新サービス


「Kindle出版コンサルティング&サポート」



予想を上回るお問い合わせとお申し込みをいただいており


嬉しい悲鳴です。


出版したい方、こんなにいるんだ!と驚きました。




考えてみれば


わたしが今までブログコンサルしてきた方や


このブログを読んでいる読者の方は


当然ブログを書いている方が多いし


ご自身のビジネスやコンテンツを持っている方もとても多い。


そういう方は素材があるのですぐにでも出版できるのです。


というかむしろ、せっかくブログを書いてきたなら


書籍化しないのはもったいない!



当初は数名で締め切ろうと思っていましたが


その何倍ものお申し込みをいただいたので


すでにキャパオーバーギリギリではあるのですが


せっかく期待いただいているので


先にお伝えしたとおり、一月中は受付したいと思います!



そして今お申し込み中の方に注力するため


一月で一旦募集は終了します。


募集再開の予定は未定です。


メール登録いただいた方のみに詳細をご案内していますので


お早めに…!