心理学と言うのはなかなか面白いです。別に心理テストじゃありません。
調べれば調べるほど『あ!確かに』となることばかり……。
まぁ、『バーナム効果』と言う現象もあるらしいですから、本当にあっているのかどうかと言うのは疑わしいところですが。
え~。今回は『言葉』ですね。
言葉で相手の性格が読めるとかどうとかまぁ、良く分からないですけどそういう話です。
言葉で性格を読み取るというのは例えば、僕は『まぁ』と言う言葉をよく使います。換言するならば『しかしながら~』とも言えるのですが、これはいわゆる『逆接(接続詞)』と言う奴です。こういった『逆接』を多用する人の特徴と言うのは
1.『概ね外交的な性格で』←うんうん
2.『自信過剰になりやすい』←うんうん
3.『独善的な言動が目立つ』←あ。よく指摘されます……
の3つらしいです。
まぁ、これが本当に当てはまっているのかどうかって言うのは、前述したとおりです。自分的には当てはまっていると思います。
と、こういう風に性格を読み取ることができます。文章のつなぎがおかしいですか?気にしないで下さい。
普段よく使う『言葉の母音』に注目して性格を知る手もあるらしいです。
ア段(あまり・大変・大切・なぜ等)・・・積極派タイプ
性格的に明るい社交家
優柔不断さもたまに……
イ段(きっと・しかし・知らない等)・・・指導者タイプ
的確な判断力を持っている
独断専行に陥る時も……
ウ段(つまり・嬉しい・うるさい等)・・・強調タイプ
協調性がある
決断力が無く、自分から行動を起こすのは苦手
エ段(でも・せっかく・偉い等) ・・・直感タイプ
知的好奇心が強く、物事を直感的に捉える
神経質なところも
オ段(もちろん・重い・それとも等)・・・人気者タイプ
包容力とおおらかさがある
細かな気づかいにかけることもある
・・・みたいです。
書くの疲れました。
何度も何度も言いますが、あっているかどうかは知りませんよ。僕結構無責任なので。
心理テストじゃないと言っておきながら心理テストみたいになりました。僕ブログ書くときは基本書きながら考えてるので。
