ワークマンでレースを走ろう!
このブログでもよく紹介しつつ、いちいちベタ褒めしているワークマンのランニングシューズですが。。
過去記事でハイバウンスオーバードライブ
ハイバウンスエボ
元祖ハイバウンス
ワークマンから100万くらい積まれてんのか?ってくらいワークマンを紹介しているテラサキですがwww
ちなみにこんだけ紹介してるが1円も貰ってないですよww
こっちがシューズ代に課金してるだけですから(;´Д`)ハァハァ
で、そんだけベタ褒めで紹介してるけど、実際にレースで使ったらどーなんや?って話を。。。
先日の武庫川ぜんざいマラソンでついにワークマンをレースで使ってみましたよ!!
一応過去記事貼るけど、2つ前の記事ですからねwww
ちなみに使ったのはワークマンのハイバウンスエボです。
26.5センチ履いてたけど、どーにも大きく感じてたんで、年末に26センチを買っていました。
いつものランニングシューズより0.5落ちがいいと思います。
で、本番!!
久しぶりすぎるレースで探り探りの入りだけど、シューズがどうとかはなく、普通に走れてる。
ペースが安定してからは、ホントに問題はない。
もちろんマジックスピードみたいなポンポンポン!って反発があるわけでも、GT2000みたいなしっかりとしたクッションやサポートがあるわけでもないけど、余計な機能がないぶん、足の動きを一切邪魔することなく、しっかり踏み出せる。
良い言い方をすると、自分の足でしっかり走ってる感じ。悪い言い方をするとシューズが助けてくれることはない。
一応売り文句にあるクッションと反発ってのはやっぱり2500円の値段を考えると!ってだけです。
そりゃ1万円超えるシューズと比べたら。。。
だけど個人的には好きな履き心地ですね。
昔、愛用してたライトレーサーにも通じる感じ。
特筆すべき点はないが、特筆すべき点がないのがこのシューズのいいところみたいな。
12キロレースなので、ハーフマラソンやフルマラソンの後半でクッションの低さがどう作用するかはわかりませんが、僕らがガチで走ってた頃って、練習はクッション性高いシューズで、本番は薄くて軽いシューズで!って感じだったしなー。。。















