こんにちは、くうかぴです。

 

今回は優しいさんと真剣交際に移行し、お互いのご両親にご挨拶した時のお話をしたいと思いますスター

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結婚相談所にお世話になる前、元カレと別れることになった理由の一つとして私の両親の反対がありました。

 

 

(そのほかにも、私がそもそも彼のことを恋愛として好いていたかどうか怪しい部分はありましたが・・・。)

 

 

そんなこんなで、もっと計画的に打算的に婚活がしたいと思い結婚相談所に入会したわけなので

 

自分の両親は勿論、優しいさんのご両親にも正式な結婚のご挨拶の前に、はじめましてのご挨拶をしたいと思っていました。

 

そんな気持ちを優しいさんに打ち明けると、OKとのこと。

 

むしろ、一度ご挨拶しようと肯定的に考えてくれました。

 

お互いの両親の都合を踏まえ、挨拶の日程調整をすることになりますよだれ

 

私も優しいさんも土日休みの仕事で、お互いの両親はもう定年退職をしていることもあり

 

日程自体はあっさり決まりましたにっこり

 

 

 

一応、お嫁さん側の両親の挨拶が先という慣例に倣い、私の実家に先に挨拶に行きました。

 

母は私が結婚相談所で婚活していることもお相手のこともリアルタイムで伝えていたのでオールオッケーの大賛成でした。

 

私が心配していたのは父のことで・・・。

 

少々(?)偏屈なので心配していましたが、嬉しそうに話をして、

 

あまりにも話が長すぎて1.5hほど居座ってしまいました魂が抜ける

 

仕事の話、家族の話など、ありきたりな話です。

 

最後は私が切り上げて、挨拶終了~!

 

優しいさん、父の長話に付き合ってもらってごめん・・・本当にありがとう爆笑

 

ひとまず私の家族には賛成してもらえたので、超安心しました。

 

 

 

 

次に、今度は優しいさんのご実家にご挨拶に伺うことに。

 

もし優しいさんのご両親に反対されてしまったらどうしよう。。。

 

いや確かに、家柄的には私の家より遥かにレベルが高そうなので可能性はあるが・・・と心配しながら伺いましたが

 

終始和やかに、温かく迎えて下さいました昇天昇天

 

 

 

 

元カレさんの時は、私の両親の賛成が得られず

 

カレには「親に私ちゃんのことを話すかどうか非常に悩ましい」とかイミワカランことを言われ

 

四面楚歌でお先真っ暗だと思っていました。あの時は辛かった。。。

 

でも、自分で結婚相談所に入ることを決めて頑張って婚活して

 

自分の努力は勿論だけど、運と縁が巡ってきたことで今こうして結果が得られて、感慨深い気持ちです。

 

 

 

きっと悩みが解決したら、すぐに新しい悩みが生まれて、生きてる限り悩みは生まれ続けるんですが

 

こうして一つ一つ頑張っていくことでしか、悩みは消せないんだなと、私生活でも仕事でも痛感する毎日ですネガティブ

 

 

 

 

ちょっと話が脱線してしまいましたが、無事にお互いのご両親にはじめましてのご挨拶ができ

 

賛成していただけたことで、安心して結婚への道を進んでいけることが嬉しかったのでした昇天