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ただいま、2000人突破企画のお祝い絵の合作してくれる素敵な方を募集しています。
…って書くと出会い系サイトの例文みたいで非常に気が引けるのですが(待)。
合作したい人に直接お願いすればいいじゃないか、という意見もあるかもですが、なんというか、正直自分なんかがお願いするのも申し訳なく…。
もし「一緒にやってみないかね?」という方、いらっしゃいましたら是非トップのメッセアドレスにお返事下さい。
駄目で元々。(←いなかった時の保険)
条件として、「ある程度関係のあるキャラ」同士というのを希望したいです。直接関係欄に表記はなくても全然構いません。「二人には意外な共通点があった!」という強引なこじつけでも全然OKです。
余裕がありましたらで結構ですので、是非御一考下さるとありがたく。m(_ _)m
どうも計算が間違ってるっぽいので修正。
えっと、自分が持ってるポイントは初期5P+登録済みキャラ27人×1P=32P
んで、先日の表に書いてある、実際に使用しているPは38P
んで、免除されるのが遺跡管理組合設定ボーナス。
王族3Pと組合2Pだけど、多い方が免除されるので-3P
結果。
現時点で3PオーバーでFA。
どっちにしろキャラ&設定を考えて借金返済しなきゃ!(やな言い方)
やってみました。
リュート…(フェルミナ学園陸上部長・放送副委員長)2×2=4P
アルヴィ…(フェルミナ学園地理・政治学担当教員)2P
ソフィエル…(スペイド)2P
ヴィクトール…(リヴァイレッド黄色騎士団参謀)2P
ジークヴァルト…(旧ベルドラ王家・遺跡管理組合総管理長)3+2=5P
ヴァルゴ…(ガルス国教騎士隊長)3P
海王(ハイウォン)…(八官・大司馬夏官長)4P
シルヴィア…(特S級ハンター・宿星)5P+2P=7P
マリアム…(八大家・雷の御使)4P
李鉄(リーティエ)…(京筑代表)5P
フィリオ…(フェリード蒼天の銃士副隊長)3P
アウグステ…(リヴァイレッド異端審問官)2P
結果、38P。
設定によるノーカウント…ジークヴァルト(5P)
今持っているP…27+5P=32P……。
普通にオーバーしてました!!
言い訳させていただくと、と参謀は当初予約制度ではありませんでしたので…。それでもギリギリですけれども。
んで、困ったことにただでさえオーバーしているのにヴァンセージュの護竜官予約しています。
さらにオーバーします。
となるとこの時点で2Pオーバーしているので
とりあえず、一般キャラクターを考えよう。折角のいい機会ですし。
参戦予定者(順不動)
○リヴァイレッド
ヴィクトール・ブリジット・アウグステ
○ルサック
ソフィエル
○アルビオン
レオーネ
○塔
シルヴィア
○ガルス
ヴァルゴ
====================
○生還予定
ヴィクトール・ブリジット・アウグステ
○生還はするが戦線離脱(負傷など)
ヴァルゴ
○戦死予定
ソフィエル・レオーネ・シルヴィア
ちょっと穏やかではないメモ。
私が生まれたのは100年以上も前だ。…多分。
気がついたら薄暗い牢屋の中にた。
きっと、最低の暮らしを実際に再現したとしたらこのような部屋を真っ先に作るだろう、と思われるような…
居心地は一言で言えば「最悪」だ。…最高の暮らしなぞ聞いた事もないが。
なんか薬飲まされたり、体の中いじくりまわされたり、それが何日続いたであろうか。
私はできることなら早く逃げ出したかった。最悪と思われる、この牢獄から。
ある日、私の前に一人の女(と言うには普通に体が大きかったが)が現れた。
ガルスの軍人と思われるその女は、何を血迷ったか、私を逃がしてくれると言った。
…普通に罠かと思った。…もしくはこの女の酔狂な趣味とか。
どうせこのままここにいても未来はない事は身を持って知っている。
私はこの女の言葉を信じてみることにした。
私は外の世界に戻ってきた。
一応、あの女は私にとって命の恩人だったのだ、と思うようにした。
そこからいろいろあったが、気がつけば、遠くアルビオンの地でこうやって砦の上で銃を構えている。
ガルス軍の小隊を率いていると思われる小隊長を片っ端から狙撃していく。面白い、と言っては不謹慎に聞こえるかも知れないが、その形容しか思い浮かばない。面白いほど私が標的にした人間達は急に魂を奪われるようにその場に崩れ落ちていく。
そして私の銃はかつての恩人に照準を合わせていた。
その女はただでさえ大きい自分の体ほどの大剣を縦横無尽に振りかざし、リヴァイレッド・アルビオンの兵士を紙のようになぎ払っていく。
・・・敵にしたらなんと恐ろしい女か。
あの時、助けてくれたことがいよいよ信じられなくなってきた。が、今はそんな事を言っている場合ではない。
気を集中させて再び目の前の獲物に向かって照準を合わせる。
ここまでは良かった。いつもどおりだ。しかし、そこからが違った。
私は、その照準と
目が合った。
ありえない。
と思った頃には、その照準…名前はヴァルゴと名乗っていたな-は私の方へ指をさしていた。
その指が光る。
私は何が起こったかわからなかった。
わかることは、視界が急に足元から空、そして砦と、逆さまにぐるぐる回り始めたことと、下半身の感覚が全くなくなった事であったことだ。
私の思考はそこで止まった。
ソフィエル編 True(Bad?) END
某馬ニスト(?)のBさんやHさん辺りがきっと考えてくれるだろう、と密かに期待はしていたのですが、普通にお二人とも急がしそうなので不肖迅雷が起爆剤を投下したいと思います。
同士求む(何)。
とりあえず、今の段階で考えている案をコピペ。
~世界の競馬事情~
・競馬場があると思われる地域(後ろは環境が近いと思われる実在の国々)
エルシュナーラ(ダート)…UAE
リヴァイレッド(芝)…フランス
シャンディル(芝)…イギリス
アルビオン(芝)…日本
ベルドラ(内戦中につき開催休止中)
ルサック(芝)…香港
レジナ(ダート)…アメリカ
…ある程度他の国々と交流のありそうな国で。
…もしくは競走馬だけは国交があまり無くても
入国が許可されていたり、とか。…う~ん、いい世界だ(何)
・レースのグレード付け
GⅠ・GⅡ・GⅢ.オープン特別・1500万・900万・500万・未勝利
・主なレース
GIロシュオールワールドカップ(RWC)…エルシュナーラ
GI凱旋門賞…リヴァイレッド
GIシャンディルダービー…シャンディル
GIアルビオンカップ…アルビオン
GIサントゥ・アーリオ国際カップ(SIC)…ルサック
GIブリーダーズ・カップ・クラシック(BCC)…レジナ
RWC・凱旋門・BCCで世界三冠。
もしくは凱旋門・ダービー・アルビオンカップでクラシック三冠。
とか。
やっぱり三冠馬、って日本人好きだし(何)。
○決めた方がよさげな要項
・競走馬用の馬の種類(現実で言うところの「サラブレッド」
・競馬の始まり(多分シャンディルかリヴァイレッド辺りだと思われる、俗に言うステークス競争の始まり)
・競馬場の場所(国のどの辺に位置するか。競走馬が世界を渡るのであれば、港の近い海沿いが良いかと思われます)
・重要な競争名(凱旋門やBCCは実在するので、できればオリジナルの名前が欲しいな、と)
・グレード(格付け//さすがに1600万条件とかはまずいかと(笑))
後何かありましたらメールでもコメントでもいただけましたらこちらで纏めます。
で、もし↑のが解決するようなら本家に投下しようかと。
同士求む(しつこい)
アルビオン海兵隊を名乗った男、レオーネとガルス国教騎士隊を名乗ったヴァルゴは尚も斬り合いを続けていた。
これで何合目であろう、レオーネのアロンダイトとヴァルゴのハイルグロンが鈍い音を立ててぶつかる。
最初は銃で応戦していたヴァルゴは魔力切れを起こしたのかその手にはなく、再び禍々しい大剣を振りかざしていた。
しかし。
ギィィィィィィン…
その何度も聞いた鈍い音と同時に、レオーネの持っていた剣が折れた。
ヴァルゴの剣を何回も受けてまともでいられる武器はこの世にそうそうは見つからない。
レオーネの剣はそこそこ銘のある剣ではあったが、所詮普通の剣であった。
普通の剣で受けるにはヴァルゴの剣は大きすぎたのである。
「…私の勝ちだ。…最後に言っておくことはあるか?」
ヴァルゴはその大きすぎる剣の切っ先をレオーネの首にぴたりと当て、静かに言った。
「そうだなぁ…ちょっと待ってな」
ヴァルゴからすれば、この言動は自分が負けたと思っていない、そう読み取れるような口調だった。
「今の自分の状況をわかっているのか?」
ヴァルゴは多少苛立ちを覚えていたが、それを顔や声に出さないようにする。
「もうちょっと待ってよ。ここまで出掛かってるんだ」
レオーネはちょうどヴァルゴの切っ先の辺り、喉元を差してそう言った。
「…残念だが時間切れだ。安心しろ。お前の死は無駄にはしない」
レオーネの言葉を無視してヴァルゴはそう告げた。そのまま大剣を振り上げる。
「…あ、思いついた」
「もう遅い」
「俺は一人で戦ってるんじゃないよ。…って言いたかったんだ」
「……!!」
トスッ
剣を振り下ろそうとしたヴァルゴの動きが止まる。そしてそれはレオーネの言葉を聞いたからではなかった。
ヴァルゴは自分の脇腹に違和感を感じた。
その違和感に手で触れる。そこにはナイフが突き刺さっていた。
「間に合ったみたいだね」
「遅いよ。危うく死にかける所だったじゃないか」
ヴァルゴは一瞬何が起こったのかわからなかった。
ただ一つ言える事は、レオーネの言葉が嘘ではなかった、ということである。
ヴァルゴは刺さったナイフを勢い良く引き抜き、そのナイフが飛んできた方を見た。
投げたのはどうやら女のようである。
ヴァルゴ程ではないが長身の、紅い髪。手には数本のナイフが握られている。
「中々の手練のようだが…名前を聞いておこうか」
ヴァルゴは自分の体から引き抜いたナイフをその女の足元に投げる。
「私?…名乗るほどのもんでもないけどね。私を知る人はシルヴィア、って呼んでるわ」
シルヴィアと名乗った女は握っていたナイフをしまいながらそう言った。その代わりに右手に何か黒い皮手袋のようなものをはめる。
「何してるの?ここは私がなんとかするから君は武器をなんとかしてきなさい」
「…すまん。また戻ってくるから無事でな!!」
シルヴィアの言葉に、レオーネはすぐに動きだした。
丸腰の男をそのまま逃がすようなヴァルゴでは無かったが、どうやらそれはシルヴィアが許してはくれなそうであった。それに、思ったよりナイフは深く刺さっていたようだ。
「と言うわけで、今度は私が相手になるわ」
「……いいだろう。今度は隙あればその首、遠慮なく飛ばさせてもらう」
「できるかしら?言っておくけど、私はレオーネよりずっと強いよ?」
シルヴィアは右手にはめた皮手袋の端を手前にキュッと引っ張り、その指先をヴァルゴに向けて言った。
ヴァルゴはその手に魔力が宿っているのを感じ取った。
「あ、せっかくだから私の運命を教えてあげる」
「……。なんだ」
ヴァルゴはいい加減この展開にうんざりしてきていた。
ただ、そこで集中力を欠いてしまっては相手につけこまれてしまうこともわかっていた。
ヴァルゴは神経を研ぎ澄ましつつ、シルヴィアの次の台詞を待った。
「私ね、火抉星、なんだって」
「宿星か…」
「良く知ってるねぇ。…んじゃ説明の必要なないね」
「無駄話はその辺にしてくれ。我々は一刻も早くあの砦に食らい付かなければならないのでな」
「あら、釣れないですこと。ま、いっか。…行くよ」
ヴァルゴは大剣を両手で構えなおした。腰を落とし、体をシルヴィアの垂直に向け、その切っ先を後ろへと向ける。
シルヴィアはヴァルゴに向けていた指先を下ろし、そのまま前かがみに構える。
二人の動きが止まる。
「あ、一応フェアじゃないから言っておくけど」
「……」
「私だけと戦ってる、って思わない方がいいよ」
「……。どういう意味だ」
「私は一騎打ちをするつもりはない、ってこと!!」
シルヴィアはその台詞が言い終わるや否や、ヴァルゴの懐へと一気に踏み込んだ。
ヴァルゴはその姿を冷静に捉え、軌道をずらさないように大剣を横薙ぎに振り込んだ。
正面にいたはずのシルヴィアの体が一瞬で消える。
ヴァルゴは振りぬいた剣を、勢いをそのままに自分の体の後ろへ廻した。
ちょうど剣道の「面」の形。
シルヴィアはヴァルゴの剣が体に触れるスレスレの所で上へ跳躍していた。懐から先ほどしまったばかりのナイフを二本、両腕で引き抜いた。
ギィィィィン
「ぐっ…」
シルヴィアはヴァルゴの唐竹割りを真っ向からナイフで受け止めた。その衝撃はすさまじく、シルヴィアはそのまま地面に叩きつけられてしまう。声が漏れる。
ただ、シルヴィアはしっかり受身を取り、辛うじてではあるがヴァルゴの大剣を受け止めていた。
しかし、体勢の有利不利は傍から見ればどっちがどうかは一目瞭然であった。
「このまま朽ちろ…!!」
ヴァルゴは上から大剣へ力をかける。シルヴィアは二本のナイフで受け止めているが、それはどんどん下へと落ちていく…。
==================================
とりあえず、今日はこの辺で。
二人は正面からお互いを見据えていた。
周りは戦争の真っ最中。
敵も味方も入り乱れ、相手を殺す為に、自分が生き残る為に戦っていた。
この二人もまた、その中の一つの戦いに過ぎない。
ただ、少しだけ、周りとは違う者を持っていた。
一人は祖国の為に、
そしてもう一人も祖国の為に、正確にはそれを取り戻す為に、という目的を持っていた。
目が合ってから対峙するまで、ほんの一瞬の出来事ではあったが、
二人には長く感じた。
緊張に耐えられない、とばかりに片方が口を開いた。
「まさか、いきなり大将首と出くわす事になろうとはね…俺もついてない」
男は、その手に持つ、アロンダイトの名前の剣を両手で正面に構えた体勢のまま、
動かずに相手の目を見据えている。隙を見せればやられる、
本能と経験がそれを男に伝えていた。
「言っておくが、私は相手が誰であろうと手加減なぞしないぞ」
男と対峙しているもう一方―声からどうやら女らしい―が、
男と同じように、その体勢を変えないまま自分の本意を告げる。
違うのは女の持つ武器は、男の持つ武器よりも数倍もの大きさと厚さのある剣であることである。
その剣の名前はハイルグロンと言った。魔法でもかかっているのか、
その剣は蒼く、そして紅く、妖しく光る。
「このまま話しててもらちが開かないな。…気は進まないけど、そろそろ行かせてもらうよ。
俺らはここで立ち止まるわけにはいかないんだ」
「…奇遇だな。私も前に進むしかないんだ」
そして女の言葉が全てその口から吐ききるや否や、二人は一瞬にしてその間合いを詰めた。
ギギィィィィン…
剣と剣がぶつかった時に起こる嫌な金属音。
女はいつもとは違うその感触に少しばかり心当たりがあった。
「…一つの剣で二つの切っ先を持つ男。…実在したんだな」
女がその台詞を吐く頃には二人ともまた最初のポジションに収まっていた。
「へぇ、…ガルスの隊長さんまで知ってるとは、俺も名前がそこそこ売れているのかな」
「『双剣のレオーネ』か…」
女は相手の存在を改めて確認すると、今まで持っていた大剣を地面に突き刺した。
代わりに懐から銃を取り出す。
「双剣相手にこいつだと分が悪いからな。こっちで―」
女がその台詞を言い終わらないうちに、男―レオーネの背後から無数の矢が降ってきた。
リヴァイレッド黄騎士団の援護射撃、とも言える、中々壮観な攻撃である。
ただ、それを受ける方はたまったものではない。
彼女率いるガルスの兵士達の多くはこの射撃の餌食になった。
女にも例外ではなかった。
が、女自体が例外であった。
女めがけて飛んでくる矢は一瞬で全て、何か見えない力によって急にその勢いを落とし
その場に落ちていった。
代わりに女の持つ銃から青白い硝煙のような煙が上がっている。
「お前の仲間は、一騎打ちはあまり推奨しないらしいな」
「そう言うなよ。あぁ見えてあの参謀は結構考えてるんだから」
「が、残念ながらこれしきの射撃でひるむガルス帝国ではない。残念だったな」
女がそう言う頃には後方に控えていたガルス帝国軍が今の攻撃にも怯まず
砂煙を上げて進軍して来ていた。
気がつけば、黄騎士団の一斉射撃は何事もなかったかのようにまた戦闘が
始まっていた。
「あんた、今言ったけど、これって一騎打ちだったんだな」
「お前達に騎士道があるからこそ、そしてこれを一騎打ちと判断したからこそ我々に
加勢しないのではないのか?」
「どうだろうね。まぁいいや」
レオーネの台詞はおどけてはいたが、その表情は決して笑ってはいなかった。
普段の彼を知っている者がそれを見たとするならば、きっと背筋がぞっとするような
冷たい目をしている、と思うであろう。
最後の台詞を言い終えたレオーネは再びその剣を構える。
「一騎打ちなら一応名乗っておこうか。…アルビオン海兵隊、レオーネ=メルカダンテ」
「……ガルス国教騎士隊隊長、ヴァルゴ=エレノア=リンデロート」
再び、二人は間合いを詰める。
戦いはまだ三合目を登った所であった。
自分の好きなことはやっぱり喋りたい。
そんなわけで、最近ハマりの三国志大戦の事もちらほら書こうかと。
まずは簡単な紹介。
君主名:鵠霞海(くぐいかすみ)
位:7~8品官をうろうろ。
デッキ勢力:基本は呉。たまに西涼など。でも一応全色デッキはあります。
主戦場:秋葉原Hey、秋葉原GIGO、CLUB SEGA幕張、飯田橋リリーなどなど。
設備があれば関係ありません(ぉ
三国志大戦が出たばかりの頃、三国志ファンの友人からしつこくアプローチを受けていました。
自分は「絶対ハマるからカンベンしてください。お金ないです」と断り続けていたのですが、
会うたんびに余るカードをくれるので結局やるハメに。
…はまりにはまって今に至ります。・・・あ~あ。
で、早速メインデッキ紹介。
呉単色デッキ。
R孫堅
R孫策
R周瑜(旧)
R陸遜
いそうでいないこのデッキ。というのも、陸遜使っている人がほとんどいない。
ダメージ系計略の中で効果範囲の広さはトップクラスなのですが…。
やはり「夷陵の炎」の使用士気8は敬遠されてしまうのでしょうか。
…それに見合う能力だと思うのに…。
基本は孫親子で序盤を凌いだり伏兵探したり。で、相手の序盤の猛攻が済む頃には
士気が貯まっているので、孫親子で攻城。するとわらわら防衛にくるのでそいつらを
赤壁もしくは夷陵で焼却。これが基本戦法です。そこそこ勝てるのですが、最近は
相性がいいはずの蜀デッキが天敵です。新SR劉備・SR馬超・R黄忠・SRホウ統っちゅう
デッキが多すぎ。まぁ強いけどね。…この最近の王道デッキには勝てるようになりたい。
今欲しいカード:SR周瑜・SR孫策・R貂蝉etcetc...