Every Little Step (新)

りおうさんの更なる進化を求めて。

 

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夏イベおつかれさまでした~!

久々の大規模イベントでしたが わし自身は楽な難易度を選んだので
攻略に関してはほとんど苦労することなくクリアすることができました。
ギミック解除とかでめんどくさいのはいやだったけど。

乙乙乙乙乙丙丙
というチャレンジ精神ゼロでしたが
いつものことなので^^^^

では今回の掘りの結果!
(イベント報酬艦は除く)


E-1
狭霧 駆逐艦

結論から言うと この娘が一番時間かかった。
E-1でもE-2でも攻略時に出なかったので
E-1に掘りに戻ってきてから53周でドロップ。


E-4
天霧 駆逐艦

ゲージ1本目で6周でドロップ。
1本目のゲージで掘るのが良いというのを聞いてたので
リセットしながら掘ってましたが6周でドロップしてよかった。
2周目でコマンダンテストがドロップしてちょっと驚いた。


E-5
松輪 海防艦

攻略時~後で20周でも出なかったので
諦めてイベントを進めたあとで戻ってきて15周でドロップ。
攻略時とあわせて35周でドロップ。
途中、リベッチオ 択捉 リットリオ という奇跡の3連続ドロップがあったので
これは(運を使い果たした)先が長くなるな…と覚悟しました。


E-6
ルイージ・トレッリ 潜水艦

掘り艦では一番かわいかったので絶対欲しかった娘。
輸送ゲージ17周でドロップ。
かわいい~^^
改装すると服の色が変わるので、改装するの悩むところです。
この黒というか濃紺の色がかわいいのになぁ。
複数ほしい。。

ローマ 戦艦

とうとうローマゲットぉぉぉぉ!!
輸送ゲージ24周でドロップ。
めちゃ嬉しい!
ボスゲージ攻略時にもドロップして2隻確保。
やっとお迎えできました。


新艦はすべて掘れました。
そして嬉しいローマ。
これにて未所持艦は 大和・大鳳・浦波 の3隻となりました。
イベント攻略後に、大鳳狙いで何回か大型まわしましたが
残念でした~。

また秋イベに向けてコツコツと育成していきます。

ようこそ!わが艦隊へ!




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先日、わしが行ってきたところ。
そこは…
兵庫県立美術館。


なにが展示されているかというと。
『怖い絵』展。


中野京子さんのベストセラー『怖い絵』の展覧会であります!
怖い絵の本自体は読んだことがないのですが
気にはなっていて 本屋でよくぺらぺらと立ち読みしてたので
興味はありました。
このたび怖い絵刊行10周年を記念して開催されております。

調べてみたら 土日はとんでもなく混んでいるとの情報を聞きつけたので
お仕事、お休みをいただいて平日に行って来ました。

平日、朝一番で会場に到着。
10時開場なので 約15~20分前に着きましたが
当然入場の列ができていました。
その時点でだいたい50人くらい並んでたかなぁ。
わしはチケットをあらかじめ用意していたのでチケットを持っている人の列に
並びましたが
チケットを買う列も別にあってそちらも50人くらいは並んでたのではなかろうか。
(わしの並んでいる列からはそこの列は見えない)
あとこの日は朝から雨予報で 天気の具合も実際よくなかった。
一番上の写真も雨で壁が濡れているので それくらい降ってた。
雨の日だったので これでも多分人は少なかった方じゃないか?と思われる。

チケットを買う人はだいたい数十分~1時間は並ぶので
その待ってる間、近くのコンビニでいくらでも当日券買えるから
そっち行ったほうがいいんじゃね?と思う。
まぁ人それぞれ事情があるとは思う。
割引受ける人もいるしね。
そういう人のためにも買える人はコンビ二や駅で買ったほうがよいと思われる。



10時になってチケット持ってる人の列が係員さんの指示で列のまま入場。
中で 音声ガイド借りる人と 買わない人で2手に分かれる。
わしは音声ガイド借りたかったのでそちらに。
料金は550円。
そこでもひどいときは数十分~1時間待たされるらしい。
そういうことも含めて朝イチで行ったわけです。
が、朝イチなので3分ほどでいけました。
過去、美術館に行って音声ガイドを借りたことはなかったので
今回が初めて!
案外重いのね。

そしてとうとう鑑賞。
最初は多少ゆっくり鑑賞できたけれど
やはりどんどん人があふれてくるので 気を使ってしまうね。
音声ガイド聞きながらだと どうしてもゆっくりになっちゃうけど
まだ聞き終わってないうちからそこの絵の前から移動しちゃったり。
混んでるのに立ち止まってると悪いなって思ってしまうクマ
でもみなさんマナーがよくて嫌な思いはしませんでした。

展示されている絵もすごくよかったです。
本で紹介されている絵を生で見れて おぉぉと思いました。
(ちなみに怖い絵展に行くと決めてから怖い絵の本を3冊買いました。)
思ってたより小さい絵もありました。
さすがに有名どころのドガの絵などは来てませんでした。
でも キルケーやオデュッセウスとセイレーン などの絵は展示されております。
中でも いいなーと思ったのが
チャールズ・シムズの【そして妖精たちは踊って逃げた】です。

上でも書いたようにこの日は雨で
なんと外ではかなりの雷雨だった模様。
そのせいか何度か展示室の照明が落ちかかって(明滅して)余計に怖かった!
まさか外で雷鳴ってるとは知らなかったので
なんだか嬉しいハプニングでした。
途中でゴロゴロと雷の音が聞えて あれは雷だったのか!と気づきました。
イヤホンしてても聞えたから外は結構酷かったのかなぁ。

そして今回の目玉。
ドラローシュの 【レディ・ジェーン・グレイの処刑】。
圧倒。
とにかく絵が大きい。
大きい絵が素晴らしいというわけではないけれど。
いつまでも見ていたくなるドラマ性、物語がその中にあります。
この絵の物語の背景は実際美術館で感じるなり、もちろん調べてみてもよい。
なにが凄いって ジェーン・グレイの無垢さ、純粋さ。
それがこの絵の最大の魅力。
そしてそのあとの…。
この絵だけでも見る価値はあります。
しかもあまり絵に興味ない人にもおすすめしたいくらい。
単純に絵の大きさだけでも十分興味を持ってもらえると思う。
後ろ髪引かれながら 展示室をあとにしました。
できることなら 毎日見ていたいと思ってしまった。


お土産も購入。
ここも混んでいると結構な行列になるみたいです。

レディ・ジェーン・グレイの処刑のマグネット。


怖い絵展仕様の黒い恋人。
image2.JPG
ちなみに あの黒い恋人ではなく 中身はとうきびチョコですので
あしからず。


神戸展の会期も次の連休で終わってしまいます。
なので今後はものすごい混雑が予想されます。
わしが行った平日朝でも、他の美術館の日曜日くらいの人出でした。
今まで平日にこのような美術館に行ったことはないので
比較できませんが。
この土日でも入場制限かかってたみたいです。
120分待ちとか。 実際は1時間で入れたみたいですがそこからまた
音声ガイドの列とかあると思うと。

もちろん土日にしか行けない人もいらっしゃると思うので
それ相応の覚悟をして行くとよいと思う。
金曜の夕方~が比較的空いているらしい。

怖い絵展 オフィシャルHP




毎日ちょっとずつ 怖い絵 の本を読んでいます。
今出ている新刊の 新・怖い絵も気になってます!
あの表紙になっている
オフィーリアの絵が好きなので あの絵を見たいっ。
いつかまた怖い絵展があればオフィーリア来て欲しいな。

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ワンダーウーマン(原題:WONDER WOMAN)
2017年アメリカ 日本公開2017年8月
監督パティ・ジェンキンス
ガル・ガドット/クリス・パイン/ロビン・ライト/デヴィット・シューリス
ユエン・ブレムナー

画像
(C)2017 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.AND RATPAC-DUNEENTERTAINMENT LLC

【雑感その1】
普通に面白かった。
わしはそもそもDC派なのでワンダーウーマンには期待と不安を持って
心待ちにしていました。
本国では高い評価を得ていて日本でもなかなかいいスコアなので
正直ホッとしてますが
個人的にはそこまで高評価ではなかったりします。
ちょっと出だしが退屈でした。
いつまでこの子供時代が続くのかな…とダレ気味に。
前半と後半のテンポが悪くて
上映時間が妙に長く感じてしまった。

アクションシーンはかっこいいしスローがすごくよかったんですが
序盤のアマゾネス軍団の戦闘シーンが
もひとつでした。
あそこのシーンは特にスローが多用されていて見えいてしんどかったです。
ダイアナのアクションシーンはスローとのバランスがちょうどよかった。
中盤のテンポは良く、セリフもコミカルで
ダイアナの天然ぶりがかわいい。
4人の仲間と共に行動するという設定はわし好みだったんですが
それぞれのキャラが全く立ってない。
ひとりひとりをもっと掘り下げて欲しかった。そこが残念!!


【あらすじ】
人間社会とは断絶された女性だけが住む島、セミッシラで育ったダイアナ。
ある日、『外の世界』から一機の戦闘機がやってきて
海岸で墜落事故を起こす。
その戦闘機に乗っていたスティーヴとの出会いがダイアナの運命を
大きく揺り動かすこととなる。


【キャスト】
主人公ダイアナ・プリンス/ワンダーウーマン役にガル・ガドット。
バットマンvスーパーマンで鮮烈デビューを飾ったワンダーウーマンですが
やはりハマリ役。
スタイルいいし綺麗だし文句なし。
メガネ姿のガル・ガドットが想像を絶するかわいさで惚れるしかない。

スティーヴ役にクリス・パイン。
クリス・パインの出演している作品は見たことはありませんでしたが
似たような雰囲気の役者さんが多いような気が。
ガル・ガトッドといいコンビだったように思います。
印象としては悪くなかった!
キャラがかっこよすぎ。

アンティオペ将軍役にロビン・ライト。
かっこよかった。やはり強い女性は素敵だ。

パトリック・モーガン卿にデヴィット・シューリス。
ルーピン先生ー!
とてもがんばっていらっしゃいました。

サミーア役にサイード・ダグマウイ。
ああいう中東系の人なんか好き。

チャーリー役にユエン・ブレムナー。
トレインスポッティングのまんまだった。(いい意味で
スナイパーなら、最後いいとこみせてほしかった!
サミーアもチャーリーも役者さんはいいのに設定がもったいなかった!

マル博士役ににエレナ・アナヤ。
エッタ・キャンディ役にルーシー・デイヴィス。
などなど。


【雑感その2】
一番グッときたシーンは バットマンvスーパーマンでも出てきた
あのセピアの写真。
あの写真がなぜ、どこで撮られたものなのか?という疑問が解明される。
すごく切なかった。
ああいうシーン大好きなんだよね。

ラストはちょっとだけじーんときた。
ああなるのはわかっちゃいるんだけど、なんかダイアナの女性としての
成長も感じられて共感してしまいました。
とはいえラストのアクションはちょっと…だったけど。
全体的にもうちょっとアクションシーンが、正確にはワンダーウーマンの活躍が
もっともっと見たかったかなぁ。
でもこれくらいがいいのかもな。
なんでもお腹いっぱいより8分目…。
そしてあのワンダーウーマンのテーマ!
最高すぎる。
あのテーマ曲に合わせたアクションシーンがぞくそくするほとかっこいい。
やはり音楽って大事だなと思う。
あのテーマ曲は神。

マーベルの敵は 人間だったり人間が作ったマシーンだったりすることが
多いけど
DCは本当に怪物。 地球外生命体だったり。
そういう意味ではマーベルの方が説得力はあるよな。
それでもわしはDC派!

舞台がWW1というのもあって
なんだかどこか悲壮感があるというか、そういう雰囲気が大好きなので
時代背景としてはすごく良かった!!


〝また彼に会えた〟
ラストのダイアナの言葉が胸に強く響きました。
そしてスティーヴのあのセリフも…。

ガル・ガドットは本当に当たり役です。
彼女の演じるワンダーウーマンを見るだけでも十分価値があるので
興味を持ったら是非見てみてください。


2017-⑱
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