ワクチンと松の葉 〜自分さえ良ければいいというエゴをどう乗り超えるか?〜 -6ページ目

ワクチンと松の葉 〜自分さえ良ければいいというエゴをどう乗り超えるか?〜

「ワクチン」とは、支配、搾取、詐欺、依存、保身の象徴。
「松の葉」とは、愛、癒し、自由、喜び、信頼、希望の象徴。
今までのエゴ的な価値観を全てひっくり返し、この5次元の地球をいかに生きるかを、今起きていることから考えたい。

 

 

 

 

エゴがもし、ひとつひとつ映って来たのなら、

 

そのエゴを至る所で、

 

抉り出して、溶かしていく、払っていく、消していく、

 

ということが、できるようになると思います。

 

 

これは愛のまなざしによる働きです。

 

 

エゴであった人も、自分の中で愛を理解する限りにおいて、

 

自他のエゴをひとつひとつ見つめ、

 

ここに至ることができると思います。

 

 

そしてこのことは、どこまでも、広がっていくことができます。

 

 

だから、どこにでも、エゴが見つかったら、そのエゴを、

 

金魚すくいの紙ネットでそうっと掬い取るように、

 

あるいはベールを剥がすように、

 

あるいは手を当てて温めるように、

 

あるいはピンセットでつまみ出すように、

 

取り出して、外していきませんか?

 

 

それは、至るところ、いくつも、挙げることができますけど・・・

 

 

 

人と人は、優遇も同情もなく、平等であるという言葉を、

 

ヘイト、差別だと斬り捨てて、

 

その相手に銃弾を向け、ヘイトの極みをなす。

 

 

(自分さえ良ければいいで、相手を暴力で封殺する、

 

全くの自己矛盾)

 

 

 

特定の価値観を誘導し、教導し、

 

指導し、押しつけ、強制し、洗脳し、

 

狂った世界にもっていこうとする、支配者の権力。

 

SDGs、LGBTQ、多様性、マスク! ワクチン! 

 

緊急事態条項。

 

 

(上から目線であることに気づかないか、当たり前。

 

無理強いは、愛とは異なるもの)

 

 

 

外国に合わせ、外国に良く思われたいから、

 

LGBTを通して、

 

不安をかかえる女性にはお構い無し。

 

 

(自分のことじゃないから関係ない。

 

人のことは知ったこっちゃない)

 

 

 

自分を守り、自分の椅子に

 

ずっとしがみついていたかった最高権力者。

 

 

(自分が何をしているのかに、まともに目を向けられない。

 

人のためなんて、関係ない)

 

 

 

絶対お金を減らしたくない国家の官僚。

 

ガソリン減税の代わりは○○増税。それは一体誰のため? 

 

省益、それとも自分自身のため? 

 

世のため人のためにお金を使うという、

 

利他の発想はないんですか。

 

愛よりお金? 

 

 

(自分を護る分、人を虐めて、疲弊させています)

 

 

 

強い者には巻かれ、弱いと見た国民を蔑む「上級国民」。

 

人への愛ではなく人の支配? 

 

 

(自分さえよければいいという自分のエゴを、自分で見てほしい)

 

 

 

何かを企画すれば、そこで自らの「利権」を得ること忘れない。

 

つねに自分の利益を絡めて考えてしまうエゴの悪い癖。

 

自分の利益と存在理由だけでことを進める、「上位の」「人の管理の」人々。

 

 

(自分がいい思いをしないと、やってられないのですか?)

 

 

 

人を責め倒し、人を打ち負かし、

 

卑屈に、高圧的に、敵対的な質問ばかりする、記者会見での記者たち。

 

 

「撤回しないのですか?」

 

「取り下げるべきでは?」

 

「許されるの?」

 

と、平気で石を投げる人々。

 

 

(何かを生み出すより、自分が相手にただ勝つことで、自分の存在証明をしたいの?)

 

 

 

幼児性愛や近親相姦を合法化しようという悪魔の自己中。

 

(悪魔は虚妄なので、要りません!)

 

 

 

レイプされたほうが、レイシストとして極刑に処される、

 

狂った男権と人権しかない、おぞましい社会。

 

 

(おのれだけ良ければ、後は何も感じないのでしょうか? 

 

心は石のように凍り付いていますね)

 

 

 

自分の存続と繁栄がすべてで、

 

人のことは無視して、人を利用して、

 

犠牲にして、騙して、支配して、

 

使い捨てにする、

 

ブラック企業、ブラック組織、ブラック国家。

 

 

(人よりお金? 人の心は石にあらず、転ずべからずです)

 

 

 

おもてなしのお人好しの国の人々が、

 

どんどん自己主張の強い国々の人々に、追いつめられて行く。

 

エゴの強い方が、自己主張の強い方が勝つ社会。

 

 

(人の国を侵略するのは、自分のことしか考えない無理を通そうとすることです。

 

道理が引っ込む世の中か)

 

 

 

移民が必要と言って、

 

国民の思いを無視して、どんどん仕切ってしまう。

 

人を労働力としてしか見ることができなくて、

 

お金のために、文化と国家と生活の安全と、全部を壊していく。

 

 

(人のことはどうでもいいから。

 

上から人を騙くらかしていけば、統治=支配できるから)

 

 

 

コロナの次はエボラだ。

 

(アフリカからの移民とセットではあるまいに!?)

 

常に不安を掻き立て、恐れを生んで、人を操る悪魔のワクチンビジネスを展開する。

 

(人のことをいいように操るのは、愛ではなく、

 

自分のことしか考えないエゴです。何度でも言います)

 

 

(エボラ出血熱という病気は実は存在しない。

 

ワクチンを打った人だけがエボラにかかるという告発が、

 

すでにアフリカでなされていました。

 

コロナと同じではないのですか? もう、騙されませんよね)

 

 

 

戦争してもうけたい。両方に武器を売って儲けたい。

 

人殺しの武器はとうに作ってあるし、

 

それを使ってもらわなくては儲けがでない。

 

 

(人殺しも金儲け)

 

 

 

自分にとって都合がいいかだけを判断基準として、

 

相手を選んでしまう会社、人間。男と女。

 

 

(いつも自分が先、の人間関係)

 

 

 

家族は自分のものだと勘違いして、

 

いつまでも家族を支配したがる父親。

 

 

(いつも自分のことしかわからない)

 

 

 

子供を操り、自分の意のままにし、

 

最後には裏切られるエゴ同士の親子。

 

 

(エゴの人がエゴで育てると、エゴで報復されます)|

 

 

 

つまり、この世の中のすべては、

 

自分さえ良ければいい〜、のエゴの世!?!?!?

 

 

やってることは、エゴ合戦、エゴの争奪戦!!!

 

 

どこをどう見ても、醜いエゴが見え隠れ!!!

 

 

 

なんで、温かい家庭とか、夫婦愛とか、友情とかの世界は、

 

どこかに吹き飛んでいってしまうの?

 

 

なんで、美しい大自然とか、美しい音楽とか、絵画とかは、

 

どっかに行ってしまうの?

 

 

 

 

目を向ける先がネガティブなことばがりで、

 

私が方向を見間違えているのでしょうか?

 

 

いや、普段、目が曇っているか、麻痺しているというだけです。

 

 

目を見開けば、よくよく見えてきます。この世の異常さが。

 

 

(なんて世界に生きているんだ!! 反吐が出る。

 

でも、逃げられない)

 

 

(人生は狂人のオリンピック(芥川龍之介)か!?)

 

 

で、だから、私はどうするのでしょうか?

 

 

 

怒りと憤り、震えの感情を湧かせて、人を激しく非難しますか?

 

全く分からない人々、全く嘘八百の世界、と。

 

 

ありとあらゆるエゴを数え上げて、

 

それを糾弾しようとしますか?

 

 

そこに躍起になりますか?

 

 

人への批判と怒りの塊になっていくことを、

 

私は選ぶのでしょうか???

 

 

 

(でも私も元々エゴです。

 

いまでも、エゴから始まっているんです!!!!)

 

 

さあどうしよう???

 

 

・・・・・・

 

 

 

(争う世界)

 

 

 

(つづく)