プロレス界に驚きのビッグカップルが誕生だ! 新日本プロレスの鷹木信悟(43)とスターダムのなつぽい(30)が、結婚していたことが取材で明らかになった。2024年から交際をスタートさせた2人は、昨年に婚姻届を提出。人気・実力ともにトップクラスのレスラー同士、最愛のパートナーと支え合って、さらなる飛躍を目指す。

(中略)

 順調に愛を育んでいた2人に、25年6月の新日本・大阪城ホール大会で大きな転機が訪れる。同大会で鷹木は、IWGP世界ヘビー級王者の後藤洋央紀に敗戦。すっかり〝独身キャラ〟が定着していたこともあり、戦前に舌戦を繰り広げていた後藤から「諦めなくても、きっといい奥さん見つかるよ」とエールを送られた。

 実はこの会場には、スターダム滋賀大会での試合を終えたばかりのなつぽいも、鷹木のIWGP奪取の瞬間を見逃したくないと思い、急きょ応援に訪れていたのだ。「彼女はあのマイクを聞いて、すごくドキッとしたらしくて。後日2人で食事していた時に『もう会場に(いい人が)いたのにね』みたいな流れになって、その勢いもあって『じゃあ、結婚しようか』と俺から言いました」(鷹木)  

 結果的に、何も知らず余計な世話を焼いた後藤がキューピッドになるとは、まさにプロレスの神様が用意した筋書きのないドラマだ。鷹木が「これも後藤革命の一つなのか…。あの時はマイクに憤慨してたけど、逆にそのおかげでプロポーズできたので。後藤さまさまですよ」と苦笑すれば、なつぽいは「本当に感謝の気持ちでいっぱいです…後藤さんのように幸せな家庭を築きたいです」と過剰なレベルで感謝した。

 

 

 

 

ただただ、鷹木選手が羨ましいですね。

 

しばらくはリングに上がると祝福と嫉妬のブーイングが飛ぶことでしょう。

 

なつぽい選手に対しては、タッグを組んでいる安納選手から

 

リング上でマイクを持って質問攻めにしてもらいたいですね。

 

照れ笑いする新妻のなつぽい選手は、さぞかし可愛いことでしょう。

 

鷹木選手はIWGP戦線に参加するのか?

 

NEVERのベルトを巡ってウルフ選手の壁となるのか?

 

新日本プロレスとスターダムの合同試合での夫婦タッグが見れるのか?

 

楽しみですね。

 

ブシロードの株価も騰がることでしょう!

 

 

 

 

 

 

 ノア11日の後楽園大会に、「ロス・トランキーロス・デ・ハポン(LTJ)」のGHCタッグ王者・内藤哲也(43)らしき人物がBUSHI(42)とともに乱入し、KENTA(44)を襲撃した。

(中略)

 大ブーイングの中、マイクを持ったBUSHIは「この先さ、2月11日タイトルマッチがあるんだよね。でも少し先なんで、ここで提案がありますよ、リーダー。次の後楽園2月6日、前哨戦やりませんか」と突如の提案。  

 続けて「俺と内藤とXの6人タッグ前哨戦やりましょうよ。そして、HAYATA。俺はお前に借りがあるんだよ。2月6日の前哨戦より先に試合あるだろ。そこで俺とシングルマッチやろうぜ」と6日の東京・後楽園ホール大会での前哨戦と、その前の大会での一騎打ちをブチ上げて高笑いだ。

 

 

 

 

「俺と内藤とX」と言っていますので、

 

もう一人いるという事ですね。

 

先日新日本プロレスに別れを告げたSANADA選手が

 

再び内藤、BUSHIとチームを組むのか?

 

最近はヒールユニットが乱入してきて金玉蹴って3カウントばかりになっていた

 

新日本プロレスを見る事も無くなりました。

 

今年はノアが面白くなるのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

地方ではイオンなどの大規模なショッピングモール、ショッピングセンターでも

 

空きスペースに店舗が入らずに、雰囲気が悪くなって

 

更に客離れして、ゴーストタウン化して閉鎖という負の連鎖が起きています。

 

2013年に「イオンに住みたい!特に雪国では利点が大きい!」

 

と言う事を書いていましたが、米国ではついにその動きが出て来たようです。

 

色々な規制が有って、その規制のお陰で既得権益に与っている人がいるのでしょうが

 

インフラが整備された建造物が放置されているのは余りにも勿体ないですね。

 

特に雪深い地方では、猛吹雪の日でもサンダル履きで

 

自分の部屋から食料品売り場やレストランに行けるメリットは絶大です。

 

ショッピングモールができて10年も経ったら空き店舗が出始める地方では

 

是非とも規制緩和による居住スペースへの転嫁を推進してもらいたいですね。

 

 

 

 

 新型コロナワクチンを接種した後に死亡した人が何人いるのか知っていますか?国の副反応疑い報告制度によれば、これまで2300人を超える死者数が報告されています。

 ワクチン接種と体調不良や死亡との因果関係については、情報不足により評価できないケースが、99.4%に上る。以前取材した医師は「毒物は体に証拠を残すが、ワクチンは体に証拠を残さない」と話す。しかし、裏を返せば、今なお定期接種という形で、死亡との因果関係がわからない「評価不能」なワクチンを国民に接種していることになる。

 

 

 

 新型コロナワクチンの副反応で、国の救済を受けるのに必要な医療機関のカルテが今後廃棄されてしまうかもしれません。このことに反対し、自治体の議会も声を上げはじめています。

 国の予防接種救済制度では、申請にカルテが必要なため今後新たに救済申請しようとしてもできなくなる恐れがあるのです。

 

 

 

 

ワクチン接種者で怪しいと思っている人は

 

自分のカルテのコピーを貰っておくとか、

 

今さら遅いかもしれませんが採血して冷凍保存しておくとか

 

とにかく10年後でも証拠となるものを自分で残しておくしかなさそうですね。

 

最近も20~60代の有名人が病気で亡くなるニュースが幾つか有りますが

 

真実はどうなのでしょうね?

 

 

 

 

 細田守監督の映画『果てしなきスカーレット』が、“アニメーション界のアカデミー賞”と称される「第53回アニー賞」において、長編アニメーション部門のインディペンデント作品賞、監督賞、脚本賞の3部門にノミネートされたことが明らかになった。ノミネート作品は現地時間1月5日に発表され、日本時間では6日未明にこの朗報が伝えられた。

 

 

 

 

さんざんな酷評をされている『果てしなきスカーレット』ですが、

 

移民政策に苦しむ先進各国、特に欧州や

 

コロナウイルス騒動で世界中に増えたスピリチュアリスト達による

 

高い評価が逆輸入される形で、様々な人達が解釈、解説、評論をして

 

日本国内でも「やっぱり名作だったんじゃない?」と言われるかもしれませんね。

 

最も評判が悪い未来の渋谷の街でスカーレットと聖が

 

脳天気に歌って踊っているのは

 

2030年以降の日本が平和で安全な国であり続けて欲しいという

 

細田監督の願いだと、私は解釈しています。

 

日本人で聖が付く名前と言えば、聖徳太子。

 

「和を以て貴しとなす」という日本人の価値観こそが

 

混沌として地獄のようになっている世界を平和に導く救いなのです。

 

日本人同士、隣人に優しくして、助け合っていきましょう。