29日午前4時45分ごろ、茨城県南部を震源とする地震があった。最大震度4、地震の規模を示すマグニチュード(M)は4.9と推定される。震源の深さは約50キロ。千葉県内は香取市、千葉市花見川区、市川市などで震度3を観測した。この地震による津波の心配はない。

 

 

 

 

発表では「茨城県南部」となっていますが、茨城県坂東市が震源のようです。

 

 

そして、坂東市に祀られているのは、平将門公の胴塚。

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B3%E5%B0%86%E9%96%80%E3%81%AE%E8%83%B4%E5%A1%9A

 

 

本当に早く手を打たないと、

 

東京経済圏の関東地区が火山灰で埋もれるかもしれませんね。

 

 

 

 

1977年、映画『スターウォーズ』第一作目が公開。

 

1978年、14歳だったムターがカラヤンと共に名前を関したレコードを発売。

 

2019年にCD『アクロス・ザ・スターズ』が発売されていました。

 

作曲家であり指揮をとるジョン・ウィリアムスはもうすぐ日本でも公開される

 

『ディスクロージャー・デイ』でもBGMを担当している現役です。

 

来年の『スターウォーズ』誕生50周年では盛大なイベントも開催され、

 

もしかするとこのCDのジョン・ウィリアムス指揮、ムターがソロ演奏の

 

コンサートもあるかもしれませんね。

 

あるいは『スターウォーズ』の50周年記念の新作のBGMに

 

ムターが参加する、ということもあるのかもしれません。

 

50年間映画ファンを魅了している作曲家と

 

50年前は天才少女だったムター姐さんの円熟した響きの共演、融合。

 

数十年後名盤と言われる一枚になりそうなCDです。

 

 

 

 

 救急搬送されたり集中治療を受けたりする患者の生命維持治療終了に関して、日本集中治療医学会など4学会は28日、新たなガイドライン(指針)を公開した。患者の意思尊重を原則とし、治療を終えるかどうかを本人や家族、医療者らが話し合って決める手順を明記した。

 従来指針と異なり「終末期」は定義せず、一定期間治療を試す「期限付き治療」を選択肢に位置付け、緩和ケアについても考え方を示した。  

 新指針は、どこからが延命かを一律に区切ることは困難として、「延命治療」や「終末期医療」の用語は使わず「生命維持治療」と位置付けた。生命維持治療の「終了・差し控え」を検討する時期は限定していない。  

 日本集中治療医学会、日本救急医学会、日本循環器学会が指針を作った2014年以来の改定で、新たに日本緩和医療学会も加わった。14年の指針は意思決定や緩和ケアの具体的な記述が乏しく、患者や家族が治療終了を望んでも、医療者が法的責任を懸念して治療を続けるケースがあった。

 生命維持治療を始めない、または終了する場合は、患者を中心に方針を共同決定する。

 

 

 

自ら食事する事も、家族と会話をする事もできない、

 

起きているのか寝ているのか意識があるのかすら分からない、

 

いわゆる「寝たきり」「マカロニシンドローム」「植物人間」状態になって

 

いっそ早く死なせてあげた方が本人も楽だろうにと思う患者の

 

生命維持装置の人工呼吸器や高カロリー輸液の管を抜くことは

 

殺人行為にあたるため、患者の心臓が止まるまでは止める事が出来なかった

 

「延命治療」「終末期医療」についにメスが入りそうですね。

 

個人病院の中には老人介護施設と併設して

 

「生きる屍」で毎月一人当たり数十万円を稼いでいる医者もいるので、

 

日本医師会は強く反対したのではないかと思いますが、

 

「国民の価値は納税額である!」という価値判断で考えると

 

今後に渡って納税額よりも医療費の方が多い事が明らかで

 

本人の意思確認すらできない状態の人間に使うお金を他の事に回したいという

 

至極真っ当な判断だと思います。

 

減税の議論で必ず出てくる「財源はどうする?」問題ですが、

 

「支出を減らす」ことで解決する選択をしたという事ですね。

 

これで現役世代の可処分所得が増えればいいのですが、

 

議員や公務員の給料を上げるだけになるかもしれません。

 

ちゃんと見張って、次の選挙で誰に投票するか、見極めましょう!

 

 

 

人間の自由と幸せとは

 

いつでも、どこでも、誰とでも、やりたいことをやりたいだけやれること。

 

 

デリケートな質問をされた時のかわし方は?

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無礼な質問をして来る人や、非常識な態度で来る人間に対しては、

 

それ以上の無礼や態度で対応すると良いですね。

 

キチガイはキチガイを持って制す。

 

キチガイ人間は自分を上回るキチガイに遭遇する機会が少ないのでしょうか?

 

視線を外して、スッといなくなることが多いです。

 

 

 

 アジア大会の組織委員会は、海外の選手団から宿泊や会場移動のバスでのトラブルが指摘されていることについて、次のように説明しました。

 大会組織委員会の説明によりますと、まず、選手団が移動するバスの手配については、変更対応が前日の午後3時までとなっていますが、その時間を過ぎてからのリクエストが来ているということです。 

(アジア大会組織委員会 大参孝彰事務局次長) 「配車可能な限り、調整していきたい。(時間を過ぎても)調整していた。(対応は?)レターという形での謝罪はしていない。例えば張り紙のような形でホテルに貼り出すとか、そういった工夫が足りていなかった」 

 また、タイの代表選手が滞在予定だった大型クルーズ船にチェックインできず、一部の選手がロビーの床で寝たと現地メディアが報じた問題などについては。 

(アジア大会組織委員会 大参孝彰事務局次長) 「事前にいただいた部屋割表と人が違う、人数が違う。我々の宿泊窓口で調整して、その結果時間がかかり、長らく待たせることになってしまった」

 

 

 

地方の社会構造の頂点に君臨し、普段はふんぞり返っている自治体の公務員が

 

多国籍、他民族、多言語、多文化の人が集まる国際大会の運営を出来る筈も無く

 

更にグローバリストの知事の意向なのか、

 

外国人労働者の「高度人材」をスタッフとして雇用した事が更に輪をかけてなのか?

 

今回のアジア大会は運営と集客に大きな不手際が表面化しているようですね。

 

オリンピックに代表される国際大会を電通が仕切れば汚職が蔓延り、

 

電通が入らなければ「先進国とは思えないずさんな運営」となった今、

 

もはや日本での様々な国際大会は開催しない方が良いのかもしれませんね。

 

「日本のおもてなしは素晴らしい!」という世界各国からの評価は

 

電通への裏金ありきで作られていた幻想だったのかもしれません。

 

特にスポーツなどは、そもそも見るものではなく自分でやるものです。

 

もう、電通が入らなければ運営できない規模のスポーツ大会はいらないですよね?