願望を言う時に、

 

「〇〇になりますように。」と言うと

 

来年も「〇〇になりたいと思っている状態のままになります。」

 

何が無くても「ありがとう。」と言っていると

 

「ありがとう。」と言いたくなる事が勝手におきてきます。

 

と言うお話です。

 

小林正観さんのお話や考え方の基本中の基本ですね。

 

時々、YouTubeのお勧めに出てくる株式会社SKPさんの動画を聞き返すことで、

 

うっかり地獄言葉を言ってしまっていないか?

 

何事も起きていないと感じる平穏な日常を送らせていただいているために、

 

神様、仏様、御陰様が私の為に御尽力いただいているのだということに

 

「ありがとうございます。」と感謝の気持ちを持つことの大切さを確認できます。

 

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 事件・事故や相談への対応が昼夜問わずに求められる警察でワーク・ライフ・バランス(WLB)が広がり、フルタイムで勤務する警察官が減っている。他県の被災地や大規模警備に多くの人員を派遣する警視庁で影響が大きく、フルタイム勤務ができるなどとして「人員」にカウントしている警察官は4万559人(4月1日時点)で、東京都条例が定める定員に約3千人足りていないという。

 

 

 

 

 

今後少子高齢化が進み人員不足の警察官を補う為に、即応予備自衛官のような

 

厳正な適正試験と人格調査、定期的な訓練を課した上で警棒もしくは短刀を携帯する

 

民間人の即応予備警察官の設置も検討しても良いのではないかと思います。

 

とりあえずは自分の身一つ、できることなら自分達の地域や集団は自衛できるように

 

護身術を身に付けておくべきだと考える私は、考え過ぎなのでしょうか?

 

 

 

 

 

 気象庁は、阿蘇中岳(熊本県)の噴火警戒レベルを「2」の「火口周辺規制」から「3」の「入山規制」に引き上げました。

  福岡管区気象台は、火山活動の活発化と先の熊本地震との関連は「分からない」としています。 

 阿蘇中岳では、今年6月21日から噴火警戒レベル2が継続していましたが、気象庁は先ほど午レベル3の「入山規制」に引き上げました。 

 阿蘇中岳で噴火警戒レベルが「3」となるのは、2022年3月以来です。 

 気象庁によりますと、阿蘇中岳では、火山ガスの放出量が急激に増加しているということです。

  火口からおおむね2キロの範囲では、噴火に伴う大きな噴石や火砕流に警戒してください。

 

 

 

 

美しい阿蘇の稜線を遮る風力発電機。

 

豊かな樹木を斬り裂いて貼り付けられた太陽光パネル。

 

麓の大和の民を潤すために流れる清らかな水を、異国の者の金儲けの為に使う。

 

阿蘇の神々が日本人の為に恵んでくださっていた素晴らしい贈り物を

 

中国の物で覆い尽くし、半導体工場で未知の汚染物を垂れ流している穢れた有様に

 

怒りのあまり身震いしたのが先の地震。

 

そしてもうすぐ怒りの炎が吹き上がり、

 

穢れた異国の者と共に、阿蘇の大地と水を売り渡した日本の民を

 

炎の岩で焼き払い、灰で覆い尽くす大粛清をしようとしているのかもしれませんね。

 

残念ですがもはや手遅れなのでしょう。

 

阿蘇の神々の本気の怒りの影響は熊本県のみならず

 

九州を超え西日本の広範囲に迄至るかもしれません。

 

売国奴の二人の元総理大臣を輩出した中国地方と山陰地方も

 

天照の光が届かない厚い火山灰に覆われることになるかもしれませんね。

 

神の国日本の土に生きる日本の民でありながら

 

神宿る日本の土地や恵みをぞんざいに扱い、売国奴と化した者への怒りの雷。

 

もう止めることは出来ないそうです。

 

9月8日の予言は、阿蘇の神々の裁きの日なのかもしれません。

 

 

 

私が住んでいる町の神主様もいらっしゃる由緒ある神社の正門横の土手に

 

ニホンカモシカがひょっこり立っていました。

 

 

先月、大鳥居の回収費用の寄付をさせていただいた直後の出来事でした。

 

旧国道に面した交差点の土手に現れたニホンカモシカさん。

 

神様の御遣いか眷属かもかもしれませんね。

 

 

 

人間だけではなく動物ものんびりと闊歩できる日本が末永く続きますように。

 

 

 

 

 

秋田県秋田市にUAEが2兆円を投資して、AIデータセンターを建設ということで、

 

知事も市長もニッコニコです。

 

が、以下の条件を考えると手放しで喜んでいいのか?と

 

馬鹿で愚かな陰謀論大好きな私は勘ぐってしまいます。

 

 

・UAEと中国は非常に強い友好関係。

 

(AI先生曰く、「UAE(アラブ首長国連邦)と中国の関係は「非常に友好的で、かつ戦略的に深い協力関係」です。 最新の外交情報でも、両国は 「包括的戦略パートナーシップ」 を明確に掲げ、政治・経済・安全保障・技術など多方面で協力を強化しています。  ● 経済・技術協力が急速に拡大 エネルギー(石油・天然ガス、再生可能エネルギー)  AI・デジタル経済  新エネルギー車・バッテリー  生命科学・先端製造  貿易拡大(中国はUAEの最大貿易相手国の一つ)

 

 

・秋田県庁幹部は姉妹都市中国甘粛省に毎年酒飲み出張を過去にしていた。

   

(現在も継続? 中国で酒宴とくればハニトラ必須。 幹部が会見していた場所が自宅ではなくラブホテルと言う疑惑も。お相手は?)

 

 

・建設予定地から約3kmに自衛隊駐屯地。

 

(電子的な攻撃、もしくはデータ盗聴など十分に行うことができる位置関係。)

 

 

 

以上の点と点を繋げて妄想すると、

 

UAEのオイルマネーによる投資に関心を向けさせておいて、

 

甘粛省でハニトラにかかって私利私欲に溺れる秋田県庁幹部と組んで、

 

自衛隊の国防に関わる近隣場所にAIデータセンターという大義名分で

 

電子機器持ち込み放題の施設を建造し、

 

中国人民解放軍の日本国内の拠点を設置することが狙いなのではないのでしょうか?

 

 

陰謀論好きの愚かな同胞のお方、この妄想をお気に召していただけるでしょうか?

 

世界中では既にAIデータセンターによる電力と水の大量使用等による

 

周辺住民への悪影響が問題視されて、建設反対の声も高まっているようですね。

 

 

 

さて、「美の国秋田」は10年後も美しいままでいられるのでしょうか?