テレビ各局などが衆院選の終盤情勢調査を伝え、自民党が大きく議席を伸ばすとの分析・予測が続出。公示時には比例名簿の下位に単独記載されて大ピンチとされた自民大物の当落に注目が集まっている。
自民の比例名簿では、石破茂前首相と近く、石破政権で総務相を務めた村上誠一郎氏が比例四国ブロックの単独10位に。上位の1位に小選挙区との重複候補9人(うち前職8人)が並んでいる。
自民が大敗した前回2024年衆院選と同様であれば、比例四国の単独10位は当選が絶望的な数字。公示時には、高市自民では石破氏の側近が「冷遇」「干された」との見方も広がり騒然となっていた。
しかし衆院選終盤、自民が大幅に議席を伸ばすとの予想が広がり…。最近の衆院選では、自民は比例四国でおおむね3議席を獲得しており、上位9人の重複候補(前職8人)の小選挙区での当選が増えれば、単独10位に当選枠が回ってくる可能性も。 ほかに石破内閣で閣僚だった伊東良孝氏は北海道ブロック6位、阿部俊子氏は中国ブロック20位に単独記載されているが、注目される。
ネットでも話題となり、各メディアの自民大勝予想に「このままだと受かりそうで草」「高市フィーバーのせいで比例名簿10位でも」「『干され組』も全員当選しそう」「自民が強すぎて」「当選してしまうw」「自民党勝ちすぎて当選しそう」「帰ってくる」「自民党が大勝すれば奇跡的に比例当選するかも」と注目する投稿が集まっている。
自民党が単独過半数の議席を取ると言うことは、
反高市派の岸田、石破寄りの議員も多数当選するということなので、
有権者は高市政権継続を望んで自民党に投票したとしても、
メガネの指示で安倍と同様にズドンするか、
週刊誌にスキャンダルを書きたてさせて世論を敵に回させて
自民党総裁選でメガネかゲルが再び復活し、
第三次メガネ政権、第二次ゲル政権となって
再び、媚中グローバリズム政策で
日本国民は一層貧しくなり、中国に日本の国土を献上し
本格的に日本国壊滅という筋書きが出来ているかもしれませんね。
高市に首相をさせて
人気絶頂の時期に解散、衆議院選挙を行い自民党単独過半数を獲得した後に
媚中グローバリスト売国奴達が政権の座に復活する為の
ほんの数か月間、高市政権をかませるという計略、策略という
陰で推し進めた謀だったのかもしれません。
少なくとも先の総裁選で高市以外に投票した自民党候補者には
投票してはいけないわけですが、
結局自民党の圧勝となってしまうのでしょうね。
日本の政治がアホなのは、有権者である日本国民がバカだからです。
日本国民が苦しい人生を送るのは自業自得、自己責任ですね。








